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残念な人の仕事の中身 ~世界中の調査からわかった「組織で評価されない人」の共通点 単行本(ソフトカバー) – 2011/8/20

5つ星のうち 3.4 14件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

■『ニューヨークタイムズ』『ウォールストリートジャーナル』で話題の
世界トップクラスコンサルタントの注目作、ついに日本上陸!

世界5大陸、60以上の組織で800人以上のコンサルティング、コーチングを
行なってきた著者曰く、民族・業種・業態を問わず、
「組織で評価されない人」には「12の共通点」があるという。

それは〈1・一貫性の欠如〉〈2・役割の無理解〉〈3・ジコチュー〉〈4・傲慢〉
〈5・頑固〉〈6・理論至上主義〉〈7・偏見〉〈8・変化への抵抗〉〈9・仲良しクラブ〉
〈10・まかせない〉〈11・問題の誇張〉〈12・無用なユーモア〉である。

本書では、会社で起こるあらゆる問題について取材を行い、そのすべてについて、
「本人から見ると?」「上司から見ると?」「著者から見たポイント」に分けて解説している。
さらにはそれぞれのケースについて「12の悪習」のどれに当てはまるかを分析、
具体的な解決策を提示している。

本書を読めば、「よかれと思って必死に頑張っている」ことこそが、
じつは「低評価」の原因になっていることが多々あるということがわかるだろう。
これまでの「成果」一辺倒の発想を覆すまったく新しい仕事論である。

◎目次より
・「言わずもがな」が通じない
・自分の役割がわかっていない
・必要以上に細かすぎる
・人の意見をすぐに否定する
・人のいらだちがわからない
・ひとりで仕事を抱えてしまう
・つねに人のせいにしている
・絶対に譲らない
・既存のやり方に固執する
・世代の違う人間と話せない
……など。

内容(「BOOK」データベースより)

『ニューヨークタイムズ』『ウォールストリートジャーナル』で話題の世界トップクラスコンサルの注目作、ついに日本上陸!なぜか評価されない人の12の悪習とその解決策とは。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: 大和書房 (2011/8/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4479793216
  • ISBN-13: 978-4479793212
  • 発売日: 2011/8/20
  • 梱包サイズ: 18.9 x 12.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 14件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本(ソフトカバー)
自分では分からない自己評価と上司の評価とのズレ。
それをシチュエーション別に書いてある。
色んなをゴチャゴチャ言っているんだけど、要はちゃんと周りの空気を読んでコミュニケーションを取れば、自分と周りとのズレを極小化出来るってなこと。
この本は翻訳本だけど、日本も海外も組織で働いていれば変わらないね。
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投稿者 sandroc 投稿日 2011/8/29
形式: 単行本(ソフトカバー)
世の中で評価されない人には12の共通点があるとのこと。
しかも、それは成果とは関係ないという。
つまり、成果はあげていても、本書でいう「12の悪癖」がある人は評価されない、
さらにそれは、組織あるところ世界共通でそうなのだと。

本書がユニークなのは、そのそれぞれの例を、
「本人の陳述」「上司のコメント」「解決法」という形で書いていること。
まず、本人の陳述を読むと、それなりに納得できることが書いてある(正当性がある)。
しかしそれを問題する上司の視点を見ると、そちらにも正当性がある。
つまり、正当性自体はどちらにもあるのだ。
だから、組織で働くということは「自分的に正しいこと」を貫いていれば
よいというわけではないのだ。

個人の視点から見ると、自分が頑張って成果を上げれば評価されるだろうと
思いがちだが、組織から見ると、
チームプレイをしない強打者より、
犠牲バントに徹する2番バッターのほうが評価されるということのようだ。

「実力主義」のイメージの強いアメリカでそうだというのであれば、
いわんや日本の職場をやという感じだろうか。
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投稿者 りんどん VINE メンバー 投稿日 2011/10/15
形式: 単行本(ソフトカバー)
本書は、当然の事ながら読む人を選びます。万人に受ける本でもないかな、と感じる。

ターゲットは、もちろん組織で働く人。
その中でも、上司や周囲の評価に不満を感じている人、組織でうまく動けていないと感じている(違和感を感じている)人におススメかと。得に組織で活躍しはじめる若い人にとっていい本かもしれない。

また、本書は当事者と上司の双方の意見が掲載されているため、マネジメントに悩む“上司”にとっても参考になる事例やアドバイスが多い。一読の価値あり。

個人的には「・自分の役割がわかっていない」という項、思い当る節が少々……。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
残念な人(頑張っているのに組織で評価されない人)が陥りがちな仕事上の過ちについて解説した書籍です。

(架空の)残念な人や周囲の人へのインタビュー形式で展開され、少しリアリティーを持って読むことができます。残念な人は自分が評価されないことの不満を漏らし、周囲の人はなぜその残念な人を評価しないのか理由を明かします。残念な人に共通しているのは自分の役割への認識不足や周囲の感情への共感のなさ。

本書に登場する例の中に自分や周囲の人にピタっと当てはまる例はなくても、どことなく自分の中に思い当たるものが見つかると思います。自分の仕事について振り返る良い機会を与えてくれると思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
本書は何故か仕事で評価を受けない人、成果を産まない人を「残念な人」と捉え、
その「残念な人の言い分」「上司の評価」「解決法」の3段構えで進んでいく本です。

なんですが、残念な人が困った状況に陥ってしまうのは何も本人のせいだけでなく、
「これって上司が悪いんじゃ・・・」と思ってしまうエピソードもちらほら・・・。
上司なんだからそれくらいフォローしてやれよ、残念なのは上司のほうだよ、と何度か思いました。

肝心の残念な人の例も「こんなバカはいないだろ」というほど突拍子もないものが多く、
あまり説得力がありません。いくらなんでも、朝の始業ミーティングにマフィンを食べながら参加するビジネスマンはいないし、
業務の招集を断って息子の野球の観戦に行くビジネスマンもいないはず。

さらに、解決策が解決策になっておらず、問題のすり替えになっているような内容も多数ありました。
例えば「常に人のせいにしている」ような残念な人がとるべき解決法が「仲間だという姿勢を見せる」「ほどよい目標を設定する」ってなんじゃそりゃと言う感じ。

加えて、また翻訳モノの宿命ですが、取り上げられるエピソードが日本のサラリーマンにはあんまし馴染みがないものが多かったのも気になりました。
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