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一生賃貸! 単行本 – 2005/11/18

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

どのように生きたいかを考えれば住宅のあるべき形が見えてくる。ステージごとに生活に合わせた住まいを手に入れる。―それが、これからの住発想。賃貸派vs分譲派ライフプラン・シミュレーション付。

内容(「MARC」データベースより)

どのように生きたいかを考えれば、住宅のあるべき形が見えてくる。日本の住宅市場の問題点や、日本人の住宅観も検証。賃貸派VS分譲派のライフプラン・シミュレーション付で、賃貸住宅という住まい選択の参考になる一冊。


登録情報

  • 単行本: 189ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2005/11/18)
  • ISBN-10: 4478680299
  • ISBN-13: 978-4478680292
  • 発売日: 2005/11/18
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 13件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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投稿者 別所 投稿日 2013/3/2
形式: 単行本 Amazonで購入
ふんふん・・・とうなずきながら読みました。持論を、認めてもらうために買った本です。
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形式: 単行本 Amazonで購入
家をもたないほうがよい場合もあることはたしかだろう. しかし,賃貸屋が書いた本は,当然,賃貸のよい面が強調されている. 家を買うとキャッシュ・フローがわるくなるというのがこの本のおもな趣旨だが,それにはいくつかの前提がある. まず,買うのが新築マンションだと仮定しているが,中古マンションを買えばキャッシュ・フローはよくなるはずだ. また,キャッシュ・フローは悪化するかわりに最後まで資産がのこることになる. その資産をリバース・モーゲージに利用することができれば,キャッシュ・フローも改善されるはずだ. この本だけで判断すると,まちがうことになるだろう.
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形式: 単行本
「家賃の金額で家が買えます」っていう広告で心が揺れる人も多いと思う

でも、今何故家を買うのかを突き詰めて考える人はどれほどいるのか。

この本を読むと見ようとして見てなかった問題点、注意点が浮かびあがります。

住宅が資産価値であった時代には3つの神話が存在していた

「土地神話」「昇給神話」「インフレ神話」

この神話が崩壊してきてる昨今それでも住宅ローンを組む人が多いのは何故か?

住宅ローンを組んで家庭を築いてきた親を見て育ってきた世代の30代〜40代が

その親の生き方をなぞるように購入してるからではないだろうか

つまり持家幻想を無意識に刷りこまれた世代

これからの日本社会で住宅ローンを組んでまで家を買うべきか?

「収入減のリスク」「長生きのリスク」「死亡のリスク」を踏まえて、

3000万円の35年ローン金利2%は家族にとって快適な家なのか?

住宅金融公庫のフラット35であっても、家には維持費が発生し、

固定資産税が増税されないとは言えないこれからの日本経済。

世帯数が減少する201
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形式: 単行本
本書のテーマである「家を買うべきか,借り続けるべきか」という選択問題には多くの人が関心をもっている。しかし,本書のように,持家か賃貸か,という選択問題のみを扱って,それだけで一冊全部が埋め尽くされている本というのは,今まで見たことがない。何よりもその着眼点が優れている。肝心の内容もバラエティ豊かで,全体に楽しく軽快に読むことができる。とくに,島田晴雄・慶応大学教授や,さくら事務所代表の長島修といった,そうそうたる顔ぶれによる数々のコメントは,おどろくほどストレートで,有益な示唆に富んでいる。9人のファイナンシャル・プランナーによる“持家 vs. 賃貸”のライフプラン・シミュレーションも圧巻といってよい。
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投稿者 ピッコロ 投稿日 2005/11/29
形式: 単行本
あまり期待ぜずに読んでみたところ意外!
持家志向からのパラダイムシフトを感じる内容。賃貸志向の人は増えているとは感じていましたが、内容には納得。事例はちょっとクドイ。
マンションを買ってから後悔している人が多いこと!
家やマンションを買おうとしている人は絶対読むべき一冊ですね。
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投稿者 Amazon Customer VINE メンバー 投稿日 2006/6/17
形式: 単行本
いつかは夢のマイホーム・・・でも本当に持ち家が有利なのか?

賃貸大手のエイブルが賃貸住宅の利点を分かりやすく解説する。

従来、日本ではマイホーム取得がもっとも有利な「資産運用」であった。経済成長により、給与は上昇、地価は右肩上がり、インフレにより借金は目減りし、値上がりした住宅を売って、広い家にグレードアップしていく・・・そんな好循環が前提だった。

しかし、時代は変わり人口減少、デフレ、賃金カットの世の中。

しかも、住宅取得にはリスクがいっぱい。何かあってもライフプランの見直しが容易でない。

一方賃貸は、「住み替えコストが小さく、転勤・転職、収入、家族構成の変化に応じて、住まいとその支出を自由に変化させることができる。」 今の時代にあった特性をもっている。もっと見直されていい。

「家を買えないから賃貸」ではなく「買えるけど買わない」へ。自分の城を持つ、というささやかな満足と引き替えに、住宅ローンと売れない家に縛られる奴隷生活を選ぶか、リスクのない自由な賃貸生活を選ぶか。本書を読んで是非冷静に考えてみてください。

なお、人生設計と賃貸or持ち家の比較については、橘 玲氏の『世界にひとつしかない「黄金の人生設計」』がおすすめ。刺激的です。
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