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インドネシアの人々が証言する日本軍政の真実−大東亜戦争は侵略戦争ではなかった。 (シリーズ日本人の誇り 6) 単行本 – 2006/11/10

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商品の説明

内容紹介

オランダの植民地支配による暗黒の時代、絶望的な状況からインドネシアを抜け出させ、独立を勝ち取るのに大きく貢献したのは日本だった-。戦時中に日本軍と深く関わったインドネシアの人々が、日本軍の真実の姿を語る。

出版社からのコメント

オランダの植民地支配による暗黒の時代からインドネシアを抜け出させ、独立を勝ち取るのに大きく貢献したのは日本だった。
戦時中、日本軍と深く関わったインドネシアの人々が語る日本軍の真実。

☆スカルノ大統領は、日本人を尊敬していた(第5部:デヴィ夫人の証言)


登録情報

  • 単行本: 299ページ
  • 出版社: 星雲社 (2006/11/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4434085794
  • ISBN-13: 978-4434085796
  • 発売日: 2006/11/10
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 13件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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「日本が戦ってくれて感謝しています 井上和彦著」(産経新聞出版)からこの本にたどり着きました。
学校では学習しない歴史です。ぜひ両方お読みいただきたい。
感動します。
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外国に行った時にアジアやアフリカの人達がやけに親近感を持ってくれたり、親切にされたりしたことが何度もあった。
インドネシアの人でこちらが驚くぐらいに好意を持ってくれたことがある。
何も知らなかった時には、日本人はお金持ちと思われているんだろうなと(そういう場合もあるが)思っていた。
しかし、今はあぁそうか、そういう事か、と理解出来るようになった。
日本人はその好意を無駄にしてはいけない。
デヴィ夫人の言う通りである。
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先の大戦をアメリカとの戦闘局面に矮小化する「太平洋戦争」ではなく、アジア解放の大義を表す「大東亜戦争」という呼称が使われなくなってから長い年月が経過している。この著作は、我が国がとしたアジア解放の大義の元にインドネシアで成した軍政の実態を知る為の良書である。
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 あるインドネシア人が言った。「戦後の日本人は、誇りを無くした。今の日本人はビジネスの為なら何でもする。何を要求しても言いなりである。」と。そうしたのは誰の責任か。心当たりのある戦後の日本人は反省して欲しい。持たざる国、日本が行き続ける為には如何にしたら良いのかも考えるず、目先の自分の利益や名誉のみ考え、日本人の欠点だけでなく、日本人の誇りと文化、長所まで捨てさせているのである。
 日本軍の東南アジアへの進出が植民地主義廃止に繋がった。ビルマ、フィリピン、インドネシアの独立と人種差別反対を宣言させた。親日のベトナム、インドネシアでも日本兵の武器を与え、残留日本兵が独立に協力しフランスやオランダと戦った。韓国や台湾は日本の統治により近代化が進み、人口と死亡年齢が伸びたが、李承晩の悪政で最貧国になり、李承晩はアメリカに逃げた。それを救ったのが、併合時代を経験した朴大統領である。親日で元仏教国のビルマは、多神教にされ旧宗主国イギリスの傀儡であるスーチー女史と悪どい中国とが鍔迫り合いを行っている。戦後もベトナム、ビルマやカンボジアの様に中国共産党が絡むと血生臭い歴史を辿る。今アフリカでは、中国人労働者が現地人達の仕事を奪っている。これらも列記とした事実である。中国共産党は戦前同様移民政策を行い世界の覇権を狙っている。
 韓国、台湾の老人には親日が多い事は証言者もいます。
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戦前の日本は決していい加減なことをしていなかったと、改めて確認できた良書である。中共、韓国とは国交断絶手前のほどほどのつきあいで結構、日本はその他のアジア諸国と仲良くすればよいと再確認できた良書である。
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世界史の流れからいうと、ヨーロッパ諸国のアジアとアフリカなどへの植民地化の争奪戦、やがて、それが、ヨーロッパ諸国の内部の覇権戦いとなり、第一次世界大戦。その後、第一次世界大戦の後始末をめぐって、対立が激化し、第二次世界大戦の勃発となっていく。この時、ヨーロッパの国々に対抗し、植民地の国々の独立の責任を負ったのが日本というアジアの国だった。明治維新後、ヨーロッパ諸国と互角に戦えるために富国強兵をスローガンに、背伸びし続けた日本は、その責任を負うほど、豊かでも、強くもなく、後からアジアへ植民地を確保しに来たアメリカ合衆国に敗れた。アメリカは日本によって独立を果たしたフィリピンを再度、植民地化しようとしたが果たせなかった。ベトナムを再度、植民地化しようとしたフランスは敗れ、そのあとをアメリカが引き継いだが、最後は敗れた。アメリカは、アジアでは、南朝鮮(韓国)を僅かに管理下にしている。北朝鮮(朝鮮民主主義共和国)は、朝鮮統一にアメリカの南朝鮮への覇権は違法だと訴えている。朝鮮半島が、世界史的に見て、歴史的に統一されていたとは言いにくい面もあるので、北朝鮮の主張が正しいかどうかは私には判断できない。ただ、中国が共産主義になったのは、清王朝から毛王朝(毛沢東とそのシンパの王朝)になった様に思うが、中国の方々が、どう思っているか?。世界の流れでどう見たらよいか、今、勉強中である。アメリカは、反日...続きを読む ›
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軍政とはいえ、日本の短期間ではあるがオランダ人を追い出したのちの政治がいかにインドネシアの人々の目を独立へと開いたのかよくわかる。オランダ人は、日本との戦闘はほとんどしていない、たった9日間で白旗を上げた。その後は終戦までインドネシアでは大きな戦闘は行われていない。戦後オランダ人が帰ってきて、再び支配を始めたことが独立戦争となったといえよう。オランダの卑劣さは、1991年10月、オランダ元首として初めて日本を公式訪問した。天皇が主催した晩餐会のスピーチでは、第二次世界大戦時のオランダ領東インドにおける自国民の犠牲について言及したことでもわかる。そもそも9日間の戦闘でどれほど犠牲が出たというのか。それ以上にインドネシア独立戦争では多数のインドネシア人を犠牲にしていることは知らん顔である。自国が約400年間インドネシアを徹底した植民地統治を行い、多数の犠牲を強いたことなぞ全く問題にしないこの姿勢は、オランダ人のアジア蔑視感の表れである。
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