中古品
¥ 1,007
中古品: 良い | 詳細
発売元 BOOK-OZ
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ★★★中古品の為、検品には万全を期していますが、状態説明に錯誤、瑕疵等ある場合は、ご連絡頂ければ対応させていただきます。 また迅速に対応し、アマゾン倉庫より毎日発送します。簡易クリーニング済です。管理ラベルは剥がれやすいシールを使用しておりますが、万が一剥がして利用される場合にはシール剥がしを利用していただく事をお勧めいたします。
ほしい物リストに追加することができませんでした。もう一度やり直してください。

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

人生には好きなことしかやる時間がない 単行本 – 2000/9

5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,404 ¥ 746
click to open popover

この商品を見た後に買っているのは?

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「人生の半ばを過ぎたというのに、未だに僕は全力疾走をしている―」。高校生で放送作家としてデビュー、作詞家、プロデューサーとして活躍しつづける著者が綴る、仕事も人生も楽しみ尽くす極意とは。

内容(「MARC」データベースより)

高校生で放送作家としてデビュー、作詞家、プロデューサーとして活躍しつづけ、人生の時間を好きなことに全力疾走した悔いなき日々を振り返り、やりがい実現の秘訣を明かす。


登録情報

  • 単行本: 255ページ
  • 出版社: 青春出版社 (2000/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 441303225X
  • ISBN-13: 978-4413032254
  • 発売日: 2000/09
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.2 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 185,114位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
星5つ
0
星4つ
2
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
両方のカスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
 先入観で、「テレビ番組の企画や作詞や小説等々でマルチな才能を誇っているが所詮アタマのいいブレーンを
従えて、彼らを顎で使って美味しい所どりしているだけで、実は中身スカスカのいけすかない奴」なんて思ってた
のですが彼の本を初めて読んで、その頭の良さ、着眼点の鋭さ、文才、さりげない自慢の仕方(笑)、記憶力の良さ
・・・それらすべてに尋常ではないスゴサを見せつける見事な内容に驚いたエッセイ集でした。
多忙を極める彼(それをやたら自慢してるとこがちょっと鼻につきますが)、どこまで本当に自分で書いているのか
わかりませんが、もし手下が書いてるとしたらその手下さんに大きな拍手を送りたいと思います。
(私って相当ひねくれた性格してるでしょうか・・・?)
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
ある程度成功して有名になった秋元さんの
恥も外聞もない日常の視点での
日常に起こる出来事のエッセイ。

人生哲学のいくらかは垣間見えるが、
そんなまじめなものよりはどこか
親近感を覚えてしまうごくごく普通な
ビジネスマンとしての、普通の男としての
どじな、間抜けな、そして愛嬌のある笑い話。
そして最後はしんみりと切なくなったりもする小話。

こんな話でこんなに読ませられるエッセイスト。
そうそういないと思う。好きです、秋元さん。

2000年の10月に出た本なので、
そのころの時代がとても反映していて思い出しながら
読めました。クスクスニヤニヤしましたぞ。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告