中古品
¥ 92
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 多少の日焼け有り。カバーに多少のすり傷あり。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。
ほしい物リストに追加することができませんでした。もう一度やり直してください。

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
4点すべてのイメージを見る

わが輩は「男の娘」である! (コンペイトウ書房) 単行本 – 2010/11/27

5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 92
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

「男の娘」とは、女の子のように可愛い2次元の女装少年のこと。本来、3次元には存在しえない生物。
この本は、無謀にもそんな次元の壁を越えようと日々努力する、もうすぐ三十路の、今でも
『少年ジャ●プ』を愛読している、ひとりの男の物語である。

いがらし奈波は『キャンディ・キャンディ』の漫画家・いがらしゆみこの息子。
母の遺伝子を引き継いで立派なオタクになった彼は、同棲中の彼女(コスプレイヤー)の留守中に服や化粧品を
こっそり借りて、一人で女装を楽しんでいたのですが、やがて彼女に女装趣味がバレてしまい……!!
二次元から飛び出したリアルな女装男子の爆笑コミックエッセイ!

著者について

いがらし奈波(いがらし・ななみ)

女装漫画家。性別は男、同棲中の彼女あり。
元・某男性アイドル事務所のJrで、タレント業としてショー出演、司会、声優もこなす。
「東京化粧男子宣言」(女装コンテスト)など、積極的に女装イベントを運営している。
少女漫画家・いがらしゆみこの実子。


登録情報

  • 単行本: 112ページ
  • 出版社: 実業之日本社 (2010/11/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4408411507
  • ISBN-13: 978-4408411507
  • 発売日: 2010/11/27
  • 梱包サイズ: 21 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 466,457位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.3
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
・絵はお世辞にもうまい訳ではありません。萌え狙いならおすすめできません。
・ギャグは高確率でスベります。
・内容と紙面の薄さを考えると、値が……
 本のタイトル柄、随所で紹介されている本ですが、紹介されている方面向きの描き方、書き方をされているわけではないので、そういう意味では戸惑うかも。
 内容的には興味深いものを含んでいますが、掘り下げ、展開ともにやや足りてない気がします。
コメント 35人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 RSbooks 投稿日 2010/11/30
形式: 単行本
ニュースサイトを見て、衝動買い。
ほかの人のレビューを読んで「はやまったかな」と思ったけど
なかなか・・・予想以上に面白かったです。

どこまで本当のことかはわからないけど
腐女子の彼女、ニューハーフの先輩、男の娘の友達など
周囲のキャラが立っていて、萌え系4コマとしても
楽しむことができました。
コミケの回は共感できます。

たしかに絵はあまりうまいとはいえないが
4コマのレベルには達しているので、
今後に期待したいです。
いがらしゆみこが巻末漫画で
普通に女装を応援してたのにウケました(笑)
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
「キャン○ィ・○ャンディ」の大ファンだったので、いがらし先生の息子が男の娘!?と驚き、購入。

画力は…才能は必ずしも遺伝するとは限らないと証明する良い例ですねー( ̄▽ ̄;)
漫画としても素人。エッセイ漫画として、それなりに面白く読みましたが。

女装子と男の娘の違いとか、男の娘の実態を知るには手頃な資料です。

有名人の両親を持ち、そのプレッシャー等、悩み多き青春を過ごしたようですが、漫画家になろうと決意した筈が、まずは有名になろうとグラビア撮影…いや、それ、根本的に間違ってるし(-_-;)
読んでてイラッとする事もあります。

理解ある恋人と母親に囲まれて…彼の場合、恵まれた特殊なケースですね。

いがらしゆみこ先生のファンなら、巻末に先生の漫画(息子に対するエール)が10ページあるので、それなりに価値はあります。

…しかし、やはり父親はI氏だよね。「キャン○ィ―」が縁で結婚して娘が生まれたって記事は「なかよし」で読んだけど、数年後、I氏が他の女性と結婚したってニュース/見て、あれ?別れたんだと思ったんだが、息子も生まれてたか。
…父親の心中や如何に(-_-;)

親が有名人なのに、自分の私生活をあっけらかん
...続きを読む ›
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告