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老後に本当はいくら必要か (祥伝社新書192) (祥伝社新書 192) 新書 – 2010/1/30

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商品の説明

著者について

一九五七年、島根県松江市生まれ。一橋大学卒業後、都市銀行、外資系投資銀行などに二〇年勤務後、外資系ベンチャーキャピタル日本代表を経て独立。
企業アドバイザーとして、企業の買収・合併、企業防衛、戦略的提携、新規事業開発などの助言を行なっている。
主な著書に『M&A 世界最終戦争』(幻冬舎新
書)『外資系企業で成功する人、失敗する人』(PHP新書)『60歳からのチャレンジ起業』(ベストセラー)などがある。


登録情報

  • 新書: 216ページ
  • 出版社: 祥伝社; 新書判版 (2010/1/30)
  • ISBN-10: 4396111924
  • ISBN-13: 978-4396111922
  • 発売日: 2010/1/30
  • 梱包サイズ: 17 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.8 17件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 新書
 著者のエコノミストとしての経歴や本のタイトルから本書の内容を判断すると痛い目にあう。本書は老後の資産管理の本ではない。
 まず、本書では投資信託の批判をする。老後の危機をあおるだけあおって高リスクの商品を買わせている、というわけでそれはもっとも。ただし、以後本書は精神論になっていく。仮にもエコノミストが「お金がなくなればそれはその時なるようになる」と普通書くだろうか?そして、本書では老後の起業を勧める。素人の起業こそ、著者が忌み嫌う豪ドルだて投資信託より遥かにリスクがあるのでは?著者の一人よがりの主張に、私はただただあきれはて、なんかしらスピリチュアル本を読んだような脱力感に襲われるのであった…。
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形式: 新書
「老後に本当はいくら必要か?」

タイトルに惹かれて買った。何故なら、現実問題として近いうちに定年をむかえ、
年金制度も破綻しかかっているし、退職金も世間相場より低くそうだし、投資
信託くらいかじっているが、とても大儲けなどできそうもないからだ。

これからは一億円ないと安心できないとか、夫婦が暮らしていくには月々50万円
は必要だとか、不安を煽るような、ありえないような話しがネット上でもあふれて
いる。
その点、本書のキャッチコピーは「高利回りの運用に手を出してはいけない。
手元に1000万もあればいい。」と書いてあるではないか。
実際のところ、いくら位蓄えがあれば安心できるのかを書いていそうな内容だ。

読み始めると、証券会社のあくどい手口やインサイダー取引など、著者が経験した
と思われる様々なイケナイことが書いてあるが、具体案がない。根拠がない。
はては「陰謀史観」だ、「安心立命は凡人にも可能」だ。。。。
出版社をよく確かめれば良かった。祥伝社でした。

教訓1.本は新聞のキャッチコピーで買ってはいけない。
教訓2.本は出版社名を良くみて、そこがどんな本をだしてきたか、
よくかん
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形式: 新書
わざわざ書名に「本当は」などと書いてあるので、老後に本当に必要な資金の額についての具体的な分析、あるいは自分で具体的な分析が出きるような説得力のある方法論などが書かれているものと思った。

しかし、そうしたことが書かれているのは最後のほんの数頁。しかも、0円、2億円、800万円、の三つの数字をあげて、その人の置かれた状況によって、そのいずれも回答になる、と言うような人をバカにしたようなことしか書かれていない。

本書の大部分は仕組み債と呼ばれる債権などに投資しないように、証券会社や金融機関の人間に騙されないように、といったことばかり。それはそれで正しいというか当たり前のことである。しかし、そんなことを聞くためにこの本を買った訳ではない。本のタイトルに騙されたというのが正直な感想である。この本の著者が書く物は二度と買う気になれない。
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投稿者 nakanaka 投稿日 2010/6/13
形式: 新書
何が言いたいのかよくわからない。話が発散して読んでいて投げ出したくなった。
企業年金が260万円でるから、合計600万円、お金のことは心配しなくてよい、という話には笑ってしまった。
共働きで大企業に働いていれば確かにそうだけど、、、いかにも銀行出身らしい発想である。
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形式: 新書
具体的にいくらいるのか?という質問にこの本は答えていないです。
「2000万でも足りないし、1億でもたりないかもしれない」みたいな記述はありますが、条件a,b,cを仮定すればZ円でいい みたいな具体的な話はないです。
途中から「私の老後生活準備 ~ 日々健康に暮らすために」(仮)みたいな内容にシフトしていてさらに関係ないです。
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形式: 新書
作品の題名とは違い、テーマが拡散してしまいどうもパンチにかける作品でした。投資から定年後の起業、時間の過し方、登山での注意そして人生観までどれもが盛りだくさんで詰め込まれていますが、これらを関連付ける骨太のモティーフがどうも混乱というか欠落しているようです。「国債ももしかしたら危険」といいながら、将来の政治の国民向けへの変貌を期待するなんて、いったいどうなっているのでしょうか?また年金の受給を前提といいながら、この維持可能性についてもそれとなく条件付きにしているなんて、どうもよくわかりません。というわけで、これは読まなくていい作品でしょう。というよりもこんなテーマに関して本を読もうとした私が甘かったようです。only myself to blameですわ。先のことはわかりません。そういう中でpmt(年金受取額や必要生活費)を何年(n)にもわたって想定して、i(割引率)を調整して、pv(現在価値)を毎日計算する人生を送ってもしょうがないというメッセージは単純ながら真理です。でもこれはこの作品を読まなくてもわかっていることですわ。そう「いくら必要か」は、当人がいくらを必要とする生活を選択するかによって決められるのです。後は細かい間違いがいくつか散見されます。ところで年利2%の運用はかなり難しいのではないでしょうか。
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