ほしい物リストに追加することができませんでした。もう一度やり直してください。

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

朝食を抜いたらこうなった 単行本 – 2003/5

5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 250
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

断食・少食療法、生菜食健康法の研究と実践ですばらしい実績をあげてきた著者が現代栄養学に挑戦。現代人の宿痾、飽食・過食にひそむ危険性に警鐘を鳴らし、朝食抜きで起きるさまざまな問題が、実は病気回復に伴う好転反応であることを解明、朝食抜きの高血圧・アトピー性皮膚炎・糖尿病・円形脱毛症など数多くの症例へのすぐれた効用と実践を、食事のレシピや検査の数値も掲げて具体的に解説する。

内容(「MARC」データベースより)

完全断食は難しくとも、朝食抜きの半日断食でも病気に勝ち、健康になれる! 朝食抜きは身体に悪いという現代栄養学の常識を覆し、朝食抜きで起こるさまざまな問題の意味と数多くの効用を豊富な実例で紹介。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 211ページ
  • 出版社: 春秋社 (2003/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4393713508
  • ISBN-13: 978-4393713501
  • 発売日: 2003/05
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 437,211位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
甲田先生の著書は沢山読ませていただきました。
どの著書も素晴らしい内容だと思います。体の不調で悩んでいる方に上げたり進めたりしてますがほとんどの人が真剣に目を向けず寂しい物もありますが、本を読み実行される事をお勧めします。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
甲田式健康法(断食健康法)の実際が知りたい人にお勧めの一冊です。

医学部出身の著者だけに、患者の経過と処置内容が具体的に記録されています。
一方、基本的な理論や、甲田式健康法の成り立ちなどを知りたい方は、別の著書を
読まれることをお勧めします。

私もまだ基本的な理論がわかっていないので、本書である程度、甲田式健康法の
流れをつかんだだけで、別の著書で理論のところをカバーしようと思います。

本書で印象深かったのが、ほとんどの患者に関して、宿便が出たときが回復に向かう
転機になっていることでした。また、回復するまでの間、一度やせこけたり、
体調が悪くなったりと、不調を経験することも印象に残りました。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
私は39年近く朝食を抜いています。
いま、66歳になりましたが、病気一つせず調子がとても良いです。
始めたばかりは何だか物足りなくて迷った時もありますが、徐々に食べる量を減らしてゆけば良い様です。
私は2週間かけて朝食をやめました。昼食は13時ごろ、夕食は19時までには摂ります。
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
 甲田先生の教えを忠実に守っているわけではないが、この本を読んで生活が大きく変わったことは確かである。もともと納豆とか蕎麦を中心とした菜食に近い食事だったが、朝はケールの青汁だけにした。白米をやめて、胚芽米にした。ただ、カツオのダシなどは食べるし、ヨーグルトなども多少食べる。以前は満腹になるまで食べることも多かったが、もう少し食べたいという状態で食事を終えるようにした。
 こういう生活にしてみて、40日くらい経った。効果としては、睡眠時間が減った。7時間必要だったのに、5時間くらいで気持ち良く目覚める。就寝直前まで専門書などを読むことができる。以前は難しい本を読むと眠くて困った。個人的な経験としては、日常生活と仕事では良いことばかりだった。
 体力は維持している。今日も市民マラソンに出て、入賞した。ただ、激しい運動をするときは、多少多い目に食べた方が安全なようだ。やや少ない食事で長い距離のトレーニングをしたら、直後に体が冷えて気分が悪くなる経験もした。甲田先生も専門の運動選手には、カロリーを多い目に処方するようである。だから激しいスポーツをする人の場合は、用心して、試行錯誤しながら良いやり方を作っていくべきだろう。
コメント 74人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告