通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ☆送料無料・保証付【Amazon直送につき、365日毎日発送致します】表紙に軽度のダメージがありますが、中のページは、見た目キレイで、折れや書込もなく良好です。十分な検品をしてから出荷をしていますが、まれにチェック漏れによる書込や欠品がある場合がございます。その際はご連絡頂ければ対応を致しますので、ご連絡をください。
ほしい物リストに追加することができませんでした。もう一度やり直してください。

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

日本昔話百選 単行本 – 2003/6/1

5つ星のうち 4.1 13件のカスタマーレビュー

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,836
¥ 1,836 ¥ 900
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 2,000
フランス共和国にお届けできます。
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 日本昔話百選
  • +
  • 子どもに聞かせる世界の民話
  • +
  • 日本のむかしばなし
総額: ¥6,827
ポイントの合計: 207pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

草深いいなかのいろりばたで伝承された昔話には、古代の人々の知恵がこめられている。本書は、江戸時代に赤本として広まった五大おとぎ話をはじめ、北は「ユーカラ」を伝えたアイヌの話から、南は鹿児島の海神信仰を織りまぜた龍神の話まで、各地の郷土色豊かな昔話百編を選び、丸木位里・俊画伯の絵をそえた楽しい読み物である。

内容(「MARC」データベースより)

日本人の心の奥に生き続ける昔話。江戸時代に赤本として広まった五大おとぎ話をはじめ、北はアイヌの話から、南は鹿児島の話まで、日本各地の語り部から聞き集めた郷土色豊かな百選を収録した、1971年刊の改訂新版。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 453ページ
  • 出版社: 三省堂; 改訂新版 (2003/6/1)
  • ISBN-10: 4385361517
  • ISBN-13: 978-4385361512
  • 発売日: 2003/6/1
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 181,872位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
子どもの読み聞かせにと購入したのですが、結局自分自身が読んで楽しんでいます。
その地域地域の方言で書かれているので、大人が読んで楽しめる昔話の本だと思います。
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
昔我が家にあり、子供のころは親に読んでもらうのがとても嬉しく、高校生になっても時々手にとって読み返していました。震災で紛失し、残念に思っていましたが復刻されているのを知り、購入しました。

地味な表紙ですが、内容は濃く、素晴らしいです。

方言がそのままかかれており、分かりにくいものはすぐ隣に説明が書いてありますので、読みやすく、子供にも説明しやすいです。まんが日本昔話ほど分かりやすく噛み砕かれているわけではありませんが、その地方で語り継がれたものなのだなぁと、かえって味わい深く感じます。

今は私が子供に読み聞かせていますが、子供も気に入ってリクエストしてきます。分からない言葉は聞いてきますが、そう頻繁でもなく、説明すれば理解できています。語彙が増えていいかも?と思っています。

どの地方の話か載っていますので、気候や風土を考えて読むと、また子供のころとは違った楽しみが見つかります。地元の話では知っている地名が出てきたりして、『昔話=作り話』といったイメージが崩れ、リアリティがあり驚きます。

挿絵がほとんど無く、文字ばかりで一見面白くなさそうな本ですが、読んでみるととてもいいです。オススメです。
コメント 34人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
とても興味深くよんでいます
地方によって、方言が特色あり、面白いです。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
日本の昔話を、息子たちに伝えたい、と思っていたところ、幼稚園で、お母さんたちから「日本の昔話なら百選だよね」と、言われました。が、やはり、幼稚園児には耳からしか聞けない百選は難しいのでは、と購入できずにいました。2人とも小学生になり、読み聞かせで本を選ぶときに、ふと思い出しました。借りてきて読んでみたら、言葉の言い回しがいまどきではないところが多々ありますが、それば日本の昔話!いまでは、夜の読み聞かせに活躍してます。今後、小学校の読み聞かせでも挑戦したいです。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
日本の昔話を百話、採集してまとめた本。
文字は小さいし、地の言葉(方言)で書いているので、読みにくい感じがあるかもしれない。

でも、声に出して読むと採集したときの感じが蘇ってきて、それほど気にならないはず。
どうしても発音ができない言葉は、自分の言葉で語ればいい。

「古屋のむる」などは「むる」では分かりにくいから「もり」と言い直せばわかる。
「きょうてい」は怖いだから、怖いと言う。

昔話はリズミカルだから、きちんと調子をつかんで読めば、子どもは喜こんで聞く。
大人の楽しみでこの本が読める人は、ぜひ、身近な子どもたちに声に出して読んでやってほしい。

昔話は為になるとか、勉強のためだとかではなく、楽しみのための物。
大人と子どもが一緒に楽しめる物として一番の物ではないだろうか。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
復刻を喜んでいる方と同じく、手持ちが傷んできたため、新刊を手にできて喜んでいました。
ところが、よくよく読み比べると違いが多々見つかった。
うかつなことにはじめの一文を読んでいなかったので、改めて読んでみた。
そこには、稲田和子さんがおことわりとして、旧版の間違いや、時代に合わせて
手直しした旨があった。

確かに、何人かのレヴューでも指摘のあるように、読みにくいと言われれば、そうかもしれない。
けれども、この本は昔話の採話集なのであり、「地の言葉」でこその昔話だという視点でまとめた物のはず。

今の子どもに分かり易くと言葉を置き換える(いわゆる現代語訳)と、
その言葉自体の持つものが損なわれる恐れがある。
実際、何か所か言い換えているところが、逆に物語を壊している感じがある。

稲田さんはこの本をもとに、こぐま社から子どもに聞かせる日本の昔話1~3を出しているが、
そちらは昔話(?)と首をかしげる箇所の多いシリーズになってしまっている。

昔話を聞かせたいという大人は、昔話についてどう考えて、それをしたいのだろうか?
今の言葉、今風の感じの物語に変えるのであれば、昔話でなくともよいはず。

...続きを読む ›
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー