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ツチノコの正体―神秘の現世動物 単行本 – 2002/10

5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「ツチノコ博士」の大発見!ツチノコ研究四〇年間をまとめた決定版。

内容(「MARC」データベースより)

著者の20年以上におよぶ研究をもとに全成果を一冊にまとめる。各地でのツチノコ捕獲作戦、ツチノコの生態と顔かたちなどを愉快に綴ったツチノコガイド。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 278ページ
  • 出版社: 三一書房 (2002/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4380022072
  • ISBN-13: 978-4380022074
  • 発売日: 2002/10
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13.6 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,240,870位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
これを読むと、つちのこは普通に存在していて、針に餌をつけたら簡単に釣れそうな気がした。

内容があまりに凄かったので、ぜひ未確認生物研究会へ入会したいとハガキを書いたら、宛先不明で返ってきた。
著者はいまどこにいるの?
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形式: 単行本
筆者は作中で「つちのこ」を信じて探す人を冷笑するマスコミや研究者、一般人を批判している。私も「つちのこ」はいればいいなと思っている程度で実際に探しにいったりはしない。筆者は実際に野山を歩き、目撃者の証言を聞き、実際に「つちのこ」を目撃したうえでその存在を信じている。つまり我々のような実際に行動しないで信じようとしない人を批判しているのであり、その権利はあると思う。本の内容も今までの「つちのこ」本とは一味違い、筆者の「つちのこ」の正体に関する推理は説得力がある。案外こういう人が実際に「つちのこ」を発見してしまうのだろう。そしてその時、我々の彼らに対する評価は180度変わるのだろう。そういう日が来てほしいものである。ただし誤字が多くて読みにくいのが気になった。(初版の話なので改善されているのかもしれませんが。)
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投稿者 志村真幸 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2016/12/17
形式: 単行本
 著者は未確認生物研究会の会長。ツチノコを追い求めて40年という。
 本書は、ツチノコの目撃談を集成するとともに、自身の遭遇体験を紹介し、その実在と正体に迫ったもの。これほどツチノコに詳しい本は、おそらくほかにないだろう。
 無数の目撃談があげられており、こんなにもツチノコは日本各地で闊歩しているのかと驚かされる。それでいてカメラには写らず、満足な標本も手に入らないのだという。実に不思議だ。
 歴史的な側面はほぼ欠けており、また妖怪や民俗学やUMAといった興味もおそらく満たされないだろう。科学的な分析が少ないのもものたりない。
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形式: 単行本
 この本は著者の20年にわたるツチノコ研究の集大成である。この本に載せられた目撃談の数はツチノコの存在を信じさせられてしまうほどであるが、残念なことに生体の捕獲や行動の撮影など決定的な証拠が出てこない。一応死体らしきものの標本はあるのであるが・・・
 目撃談だけが山のようにあって、考証も目撃談を元にしたものからのものなので何度も同じ話を聞かされる気がする。そういう意味ではちょっと退屈である。しかしながらツチノコの目撃談の収録数の多さは非常に多いのでこれからツチノコを研究される方には一助となろう。
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形式: 単行本
著者が8回も見たツチノコは、決して蛇の見間違いや奇形ではないとのこと。数々の目撃談と、調査結果が示されており、あと一歩で決定的な証拠が示されるという期待を高められた本でした。
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