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母娘台湾ふたり旅 単行本 – 2013/12/19

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商品の説明

内容紹介

おひとりさまも楽しいけれど、やっぱりふたりのほうがもっと楽しい!

一人旅もいいけれど、たまには女同士お母さんと二人旅。
大人気「おひとりさま」シリーズの著者が描く、台湾エッセイ漫画。

内容(「BOOK」データベースより)

ひとり旅もいいけれど、たまには、二人で笑ったり、怒ったり。大人気「おひとりさま」シリーズの著者による、母と娘の珍道中・台湾旅エッセイマンガ。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 127ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2013/12/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344025083
  • ISBN-13: 978-4344025080
  • 発売日: 2013/12/19
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 19件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
母と娘の二人旅って、自力で旅行した話かと思ったら、二人でパッケージツアーに参加しただけ。まあ海外旅行初めての人が読んだら面白いのかもしれないけれど、珍道中と言えるほどのことは何もないし、失敗談的にかいてあることもたいしたことじゃないし。自分たちのパッケージツアー参加メモリーをお金とって他人に読ますなレベル。他の著書を読んでいないのでなんともいけないが、言葉ができない程度で尻込みしてお母さんすごい的なこと書いてる筆者は一人旅どうしてるの?
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投稿者 天使猫 投稿日 2016/5/21
形式: Kindle版
期待しないで読んだんですが、面白かったです。旅行情報的なことは全然書いていないので、台湾の情報を求めて読むと
がっかりすると思いますが、母娘あるあるが多くて結構楽しめました。

一点気になったのが、海外なのに日本語で済ませようとするような記述が何箇所かであったこと。日本で爆買いしてる
中国人観光客が当たり前のように中国語で店員さんと接しようとしていたりするのを見ると、なんとなく横柄な感じが
します。海外で、国内と同じ感覚で旅行する横柄な日本人、という風に見られるのはなんだか嫌ではないですか。
会話はなるべく英語(もちろん中国語が話せるならそれにこしたことはないですが・・)を心がけるのが現地の人への
マナーかなと思いました。

あと、コミックスとしては、あと一息、絵が上手になって欲しいです、この人。味というより、雑な感じがするんですよね。
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投稿者 長い道 投稿日 2014/1/31
形式: 単行本
 はっきり言って絵は下手です。でも、コミックエッセイとしてはかなり面白いと思う!

 旅もののコミックエッセイってたくさん出てますが、面白いか面白くないかは、はっきり言って絵のうまい下手じゃないです。一番大切なのはエピソードがきちんと入っているかだと思います。その点、この作品は母と旅する中で、作者が感じたこととか母娘で体験してうれしかったこと嫌だったことなどが、おもしろおかしく描かれているので、読んでて楽しかったです。

 旅もののコミックエッセイで面白くも何ともないのの代表は、絵は上手でも、名所とか有名な食べ物とかをただ紹介してるだけのやつ。それって単なる絵で描かれたガイドブックです。単なるガイドブックなら写真の方がわかりやすいし、なにもコミックエッセイ(エッセイって言わないと思うが・・・)でやる必要はないと思います。

 コミックエッセイを面白くできるかどうかって、結局は、普通に文章で面白いエッセイを書けるかどうかの文才があるかどうかなんだと思います。絵はうまくても文才のない作品は駄作だと思う。

 その点、この作品は絵は下手ですが、エッセイ部分が面白いし、ちょっとジーンときたりする部分もあったりして、読んでよかったなぁって素直に思える内容でした。読んで損はないですよ。その場合、絵の下手さは許してあげてね〜。
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形式: 単行本 Amazonで購入
母と台湾に行くことになったので、どんな感じかなと感触を知るために購入しました。
旅行に行く予定が無くても楽しめる内容だと思います。
幸せなキモチになり、母と旅行に行く日が楽しみになりました。

星ひとつマイナス分は、お土産等の写真がカラーだったらなぁと少し残念だったからです。
ガイドブックではないので、そこまで期待するのは難しいのかもしれませんが…。
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形式: 単行本
作者と同じ世代です。お母さんと旅行、参考になります。母親や他の人に対する気持ちが結構素直に表現されてて、しかも、プラスの感情が多いです。最近の旅行エッセイはマイナスの表現が多いですから。読んだあと、台湾に行きたくなりました。★が一つ少ないのは、カラーページが少なすぎ。
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形式: 単行本 Amazonで購入
台湾にはかなり渡航していますが、5月に友人が初めて台湾に行くと言うので
ガイドブックを探していた所、この本に漂着しました。
著者とお母様共に同年代で自分が母と韓国に行った時のことを思い出しました。
私は親にイラッとしっぱなしで終えた旅でしたが、この本では著者のお母様のお茶目
さが満載なのと、イラストのゆるい感じがとてもマッチしていて何度も読んで
癒されています。実は家族愛も見えたり、台湾の親日感が見えたりするとても
心が温まるいい本でした。
アグレッシブな著者のお母様に逢いたくなりました。笑
リアルなガイドブックとはイメージが違うものと捉えられた方がいいかと思います。
台湾に初めて行く方が渡航前(計画中)に妄想を膨らませ、日程をプランニング
しながらワクワクするには完璧な本だと思います。
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