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怪物番組 紅白歌合戦の真実 単行本 – 2004/11

5つ星のうち 4.9 7件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ベストセラー『童謡の謎』の著者が、国民的番組の舞台裏に迫る究極の紅白歌合戦版トリビア!全54回出場歌手・曲目リスト&あなたの○×採点表付き。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

合田/道人
1961年北海道釧路市生まれ。17才でシンガー・ソング・ライターとして「釧路にて」でデビュー。2002年には処女作『案外、知らずに歌ってた 童謡の謎』(祥伝社)がいきなりベストセラーとなり、「徹子の部屋」(テレビ朝日系)「天声人語」(朝日新聞)をはじめ数々のマスコミに取り上げられ、話題を集める。講演やNHK「合田道人 童謡なぞなぞコンサート」「再現!思い出の紅白歌合戦」などで全国各地を巡り高い人気を博している。(社)日本歌手協会常任理事、(社)日本音楽著作権協会正会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 431ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2004/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344007026
  • ISBN-13: 978-4344007024
  • 発売日: 2004/11
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 938,106位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2004/11/16
形式: 単行本
今年は不祥事とかでなにやら騒がしいですが、この本は国民番組のNHK紅白歌合戦の歴史を見つめながら、日本の風俗、習慣、時代背景が手に取るように分かる良著ですね。この本を読みながら、「ああそうだった」「へ~そうなんだ」と、一緒にその場面に戻ることができること自体、「紅白」って改めてすごい番組なんだなあと思いました。私たちの時代の「紅白歌合戦」の素晴しさ、楽しみにしていた大番組のすごさ、これからの「紅白」への期待が沢山詰まっている一冊です。過去の出場歌手データも今までの既売されているものとはまた違って、詳しく、今年の採点表までついていてその遊び心に感謝します。おすすめ!
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/11/27
形式: 単行本
魅惑のモナムールというページで紹介されていたので、面白そうなので購入しました。紅白歌合戦というフィルムを通じて日本の戦後史を診るっていう感じ。知らない時代のエピソード、今まで紅白の本の中でしか見たことのない歌手たちのナマの肉声、若い頃好きだった柏原芳恵がなぜ毎年ヒットがあるのに落ちるのかなって思ってたけど、当時は発表日に「ご意見を伺う会」があって毎年芳恵ちゃんは入っていたことや、ひばりさんが伴奏の音が聞き取れず、歌とばらばらになったなど今までのエピソード本になかった本です。紅白歌合戦という番組の底力を見たように思いました。園まりの落選理由もへ~っだった。
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形式: 単行本
大晦日と言えば紅白歌合戦。私達が何気なく楽しんでるブラウン管の舞台裏は、様々なドラマが隠されていたんですね~。紅白に出場するまでのサクセスストーリーや、落選の真相など、当時のデータや、出場歌手のインタビューも交え、あらゆる角度で紅白の凄さ、面白さが書かれていて、まるで「紅白百科事典」のようです。以前までの紅白の本は、私でも知っているようなエピソードばかりで、がっかりした記憶がありますが、この本は「紅白マニア」もそうでない人も買って絶対に損はありません!久しぶりの星5つです!!
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形式: 単行本
そろそろ紅白歌合戦の季節ですね。この本に出会って紅白歌合戦ってやっぱり日本人にとって大事な番組かな?って正直思いました。特に紅白歌合戦は敗戦後の日本人のために勇気を与えるために作られたというくだりは、へ~って思いました。希望がないときには歌が勇気付けられるんだなとも。そのときの紅白はNHKの資料などでは、出演者が不明となっているものが探されていたり、歌った唄なども今までとは調査により違っていたことが判明したり、またここ数年モーニング娘らがメドレーで歌っていたものを、あえて全曲書いていたり親切であり確実な紅白の本だと思いました。今年の採点表もついているのが面白いですね。
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