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声に出して笑える日本語 (光文社知恵の森文庫) 文庫 – 2009/4/9

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商品の説明

内容紹介

悲惨な事件を伝えた女性キャスターがまとめのコメント。
「ご遺族は今、悲しみの<ズンドコ>に沈んでいます......」

アナウンサーの致命的な言い間違いから、思わずニヤリの上品な下ネタ、そして愛すべき落語の世界の味わい深いセリフまで。
酒場で飲んでいても昼寝中でも、行き交う言葉に耳を澄ませて集めた「笑える日本語」の数々。
落語家にして作家でもある著者ならではの「耳の付け所」が冴え渡る! 確実に笑えてタメになる傑作エッセイ。

出版社からのコメント

※本書は『日本語通り』(2002年、毎日新聞社刊)を加筆修正し、改題して文庫化したものです。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 220ページ
  • 出版社: 光文社 (2009/4/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4334785271
  • ISBN-13: 978-4334785277
  • 発売日: 2009/4/9
  • 梱包サイズ: 15.2 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.5

トップカスタマーレビュー

投稿者 出淵 投稿日 2009/4/20
形式: 文庫
読書人は、あざとい書名にダマされてはならない。
非読書人は、この軽い書名にダマされて御一読をなさるがよい。
タイトルから想像する以上に内容は濃く、文句なく面白い。
一読、破顔一笑。
再読、破顔一生、だ。

収録されているコラムの味は一篇ごとに異なる。
だから本書の一気読みは誠にもったいない。
寝床、通勤電車、トイレなどで数日をかけて少しずつ味読したい。
さまざまなシーンでのコトバをめぐる爆笑エピソードが盛り込まれているが、
文楽、志ん生、圓生、文治、志ん朝、そして、家元談志らが登場する
落語界の挿話が、やはり楽しい。
中でも、落語立川流の惣領、桂文字助伝説は最高だ。

2002年に毎日新聞社から出版された「日本語通り」の改訂版が同書。
旧書名に含まれる「通」の文字はSTREETの意味だが、
「その道の通」「精通」の通でもある。
落語家であり、多くの著作をものにする作家でもある著者は、
まさに、日本語の通人だ。
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形式: 文庫
何と言うか、実年齢とは無関係に、オヤジ臭い笑いというのはあるのだなぁと思います。
少なくとも、オバサンの私は読み終わる頃には苦虫噛み潰して(この日本語は正しい? どーでもいいって!)いました。
また、全般的に古いです。2002年出版の『日本語通り』を、2009年に当時のベストセラーの題名をもじって文庫化したようなので、仕方ないとも言えるけど……。
古い流行語を扱っていても笑える本もあるのに、この本のように笑えない場合もあって、どこがどう違うのか不思議です。
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投稿者 なにこれ 投稿日 2017/7/10
形式: Kindle版
談四楼さんの落語は聞いたことがなかったのですが、立川ということもありかなり期待したのですが……
つまらなすぎてビックリしました。
ネタが古すぎと感じるのは、2009年刊行のものを2017年に読んだせいかもしれないですが、ただの「覚え間違い」をとりあげてるだけで、捻りも何もない。「金字塔(きんじとう)」を「かねじとう」と言っただの、「頭角(とうかく)を「ずかく」と言っただの、「知らなきゃそう読むかもね」ってだけで、これっぽっちも面白みがない。
「アナウンサーなのに知らないとは!」と小馬鹿にしたい人は面白いのかもしれないけど、言葉の妙を楽しみたくて買ったのに、妙も捻りも落ちも、なにもない本でした。
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形式: 文庫
楽屋裏話は 面白かったが それ以外は 他のレビュー通り 古くさくて面白くない。

蘊蓄をひけらかすため 中高生に話しかけたりしてることになってるが どうもそれも嘘くさい 。
勝手に話作ってるとしか思えない。

この人 本当に落語家なんだろうか?
文中に出てくる他の落語家のほうが面白そうだ。
続編もあるようだが 買いません。
あと 内容のわりには値段高すぎですね。
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