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サバイバル時代の海外旅行術 (光文社新書) 新書 – 2009/8/18

5つ星のうち 3.7 27件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

2006年の日本人海外旅行者数は世界第13位、日本の外国人旅行者受入数は30位。国際観光収入については23位と低迷。これでは、グローバル化の進む現代、日本が世界から取り残されてしまうのは火を見るより明らかだ。なぜ日本人は海外へ行こうとしないのか。それは、日本で発売されている「観光ガイド」が“使えない”ことが一つの原因ではないかと本書は考える。日々世界を飛び回り、現在はバルセロナに拠点を置いている著者が、長年の海外旅行経験で培ってきたスキルをはじめ、様々な便利グッズやデジタルメディアの知識をもとに、お金がないバックパッカーから富裕な高年齢層まで万人に役立つ、生きた知恵を伝授する。

著者について

高城剛(たかしろつよし)

1964年東京都生まれ。映像作家・DJ。日本大学芸術学部在学中に「東
京国際ビデオ・ビエンナーレ」でグランプリ受賞。六本木ヒルズのCMや
ルイ・ヴィトンのジャパニメーション・プロデュースなど、話題の映像を
次々手掛ける。総務省情報通信審議会専門委員、東映アニメーション取締
役などを歴任。主な著書に、『ヤバいぜっ! デジタル日本』(集英社新書)、
『「ひきこもり国家」日本』『70円で飛行機に乗る方法』(以上、宝島社新
書)、『GO! IBIZA楽園ガイド』(責任編集、光文社ブックス)
などがある。

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登録情報

  • 新書: 192ページ
  • 出版社: 光文社 (2009/8/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4334035183
  • ISBN-13: 978-4334035181
  • 発売日: 2009/8/18
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 27件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 195,928位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
とりあえず、一読。これはスゴイ!使える、と思ったところがあまりなかったです。いろいろノウハウが書いてるのですが、あまりスマートじゃない感じ。あまり読んで知識を得た!って感じにはならなかったです。
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形式: 新書
 私は旅する際のガイドブックとしては、『歩き方』と『ロンプラ』を使っているが、『歩き方』は“迷い方”と揶揄されるように、古かったり出鱈目な情報も含まれている場合があり、ネットでも調べ、著者のように細かくはないが自分なりのガイドメモを持参しているし、同じようにしているバックパッカーも多いと思う。

 そんな旅行者に、本書のガイドブック批判は「何を今更」と受け取られ、長々と記されたiPhoneの説明と共に「そんな事よりもっと有益な情報を!」と叫ばずにはいられまい。

 映像作家なのに、クリアでないピンボケ写真を何枚も使っているのもいただけず、厳しく減点しようかとも思ったが、『フード&トラベル』のようなガイド本紹介や、CIAサイトなどを使っての情報収集(どちらも本書でしか知りえない情報ではないのだが、メジャーな情報ではないのでオマケ)、SDカードに自分のIDや写真、健康情報を入れて持参する等、旅好きには楽しめる内容も新書相応にあり、巻末にドミニカ国で不満ではあるが、自作のガイドのタタキもついており、読者全てが旅慣れたバックパッカーではないのだからと思い直して、甘めに点数をつけた。
 もし読者がバッパーであれば、ワザワザ買ってまで読むほどではなく、立ち読みで充分であろう。
 
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形式: 新書 Amazonで購入
バックパック旅行を計画している時に購入しました。
が、著者は世間的に、一時的に有名な方だけで、本の内容は、参考になる情報は
殆どありませんでした。
ちなみに、著者は、コロコロバックは、カリマー エアポートを薦めていますが、
世界一周のパッカーに一番人気なのは、オスプレーのソージョンです。
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投稿者 dolphin 投稿日 2009/9/18
形式: 新書 Amazonで購入
ひどいという理由。1つは、この人は地球の歩き方などが商業主義だとか散漫だと悪口をいいながら、ご自分の薦める内容が非常に偏ったものである。分子食品に興味がある人がどのくらいいるか知りたいものだ。ただ、それだけならば★1つにはしない。した理由は、この人の薦めるものには明らかに危険で軽率なものがあるからだ。第一にホメオパシー。これは使い方を間違うと大変なことになりかねないもので、適当なアドバイザーに得にくい日本人に軽々に薦めていいものではない。第二に、海外口座。外国銀行口座を開くと、日本で確定申告の手続きが非常に面倒(米国口座を開いた場合、スペインでもそうだと思うが。それとも納税していないのだろうか)で、これまたお気楽に薦められるものではない。いまのような考えで作るのであれば、この人がつくったガイドブックはプロの作ったものとして信用できるものになるとは思えない。
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形式: 新書
長さ: 2:50 分
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投稿者 Nori 投稿日 2013/5/23
形式: 新書 Amazonで購入
旅のスキルアップになればと思い読みましたががっかりでした。
1回でもバックパックで旅行をしたことのある方は読まなくていいと思います。
紹介されている荷物は凄く多くて全然ミニマリストでもノマドでもありませんでした。
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形式: 新書
仕事やプライベートで年数回海外に行っていますが、まだ海外旅行初心者の域を出ていません。

そんな私がなんとなく感じていたことをズバリ指摘しており、そうだったのかと意を新たにしました。

一つ目は、海外旅行ガイド。著者の言うとおり、日本のガイドブックを現地に持っていっても「使えない!!」と何度も痛感しました。

むしろ、現地で入手できる地図やガイドの方がよっぽど役に立つこともしばしばです。

二つ目は、海外での携帯活用ノウハウ。これまた著者の言うとおり、異国の地でこそいろんな現地情報に簡単にアクセスできることが重要なのです。

にもかかわらず、日本から携帯を持っていくと目の飛び出るような通信料を請求されるため、現地ではほとんど利用できません。会社貸与の携帯であっても、十万円を超える通信料では経費削減の折でもあり良心が痛みます。

三つ目は、LCC(格安航空会社)の活用。ハブ&スポークの発想で、もっと活用する余地があるということについても認識を新たにしました。

全体的に、かなり刺激的な一冊と思います。

一部、やや著者の断定的な表現が気になるところもありますが、トータルで見れば得るところの多い一冊です。

海外旅行初心者の方には、ステップアップのための良い参考書と思います。
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