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犬たちをおくる日―この命、灰になるために生まれてきたんじゃない (ノンフィクション 知られざる世界) 単行本 – 2009/7/1

5つ星のうち 4.5 44件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

捨てられる命を一頭でも減らす社会へ―。日本一の動物愛護センターを目指して、日々、奮闘する愛媛県動物愛護センター職員たちの日常を追いながら、命の尊さを考えるノンフィクション。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

今西/乃子
大阪府岸和田市生まれ。航空会社広報担当などを経て児童書のノンフィクションを手がけるようになる。執筆のかたわら、「国際理解」や愛犬を同伴して行う「命の授業」をテーマに小学校などで、出前授業を行っている。児童文学者協会会員

浜田/一男
千葉県市原市生まれ。1984年フリーとなり、写真事務所を設立。第21回日本広告写真家協会(APA)展入選。企業PRおよび、雑誌『いぬのきもち』(ベネッセコーポレーション)等の撮影に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 157ページ
  • 出版社: 金の星社 (2009/7/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4323060858
  • ISBN-13: 978-4323060859
  • 発売日: 2009/7/1
  • 梱包サイズ: 21 x 15 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 44件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 19,579位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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子供向けの図書ですが、大人も読むべきです。
ペット超大国といわれる日本の裏側のダークな現実を知り変えていかなければいけないと思います。今のままでは日本に明日はありません。
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この本を読んで初めて内容を知りました。今迄全く知らなく昨年飼ってた犬が死に この本を買いました。涙が止まらなくとても切ない気持ちでいっぱいです。
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子どもの夏休みの課題図書として購入しました。涙が止まらなく、購入して良かったです。
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この作品は、私たち人間が忘れているもの
又は、弱いものを自分の理由だけで
使い捨ててしまう事

もっと、考えて欲しいです。
ブリーダーも命を作り販売するなら
もっと、責任の元してほしいです。

この作品を読んでくださって
心動かされた方は、少人数からでもいいです。

人間と動物、平等に愛情と責任をもてたら・・・
と、考える一冊でした。
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私は、命の大切をこの本を読んで更なる痛感をしました。どんなに、勉強が出来ようが仕事が出来ようが、命を大切に出来ないような人間ならば人間として生きてる価値はない。人を簡単に、傷つける人が多い時代、この本をぜひ読んで欲しい。又、ぺットをお金出して買う人、はやりでぺットを飼う人もぜひ読んで欲しい一冊です。   
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多分、正視できないほどの辛い思いをする事になると思いますが。一度センターをこの目で見てみたいと思いました。愛媛県だけで年間三千頭以上の動物が捨てられて来るって狂ってる。この本にも出てくるような人の心を持たない身勝手なバカ、動物をファッションアイテムの1つくらいにしか考えていないバカこそ殺処分されるべき!!
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地球上にどれだけいい人がいて、どれだけ愚かな人間が多いことかよくわかりました。
ペットを物のように扱い簡単にセンターに持ち込む愚か者よ、お前の最後も同じ道を辿れと思ってしまいました。
センターの皆さんの努力が実る日が1日も早く来るよう応援していきたいです。
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大切な命を身勝手な人間により短いうちに奪われる犬や猫。

命の大切さを子どもと考える一冊になりました。
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「なぜ書いたか」「なぜ写真を撮らせたか」を考えると、胸が熱くなる。かわいいだけで犬も子どもさえ偽善してしまう現代では、この本は現場の怒りであり、都合の悪いモノは子どもには見せてはいけないとする大人のいちばん悪い部分をほじくり出していると思う。社会の快楽の反映の陰の部分を自分の子どもに見せようと思う。現場の方々に最敬礼したい。
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おもちゃのように処分される犬たちの余りにも残酷な現実が
ありのままに書き綴られています。
犬の命と引き換えにおもちゃを買おうとする子ども、
飼い犬を処分するついでに別の子犬を貰おうとする男、
処分する飼い犬と記念撮影する親子など、
およそ信じがたい事例が紹介されています。
しかしその一方で、
処分される犬を1匹でも少なくしようとする職員の方々の奮闘、
地道な啓発活動により理解を深める一般の人たち、
そして見知らぬ子犬の亡骸を涙ながらに差し出す心優しい子どもなど、
心温まるエピソードも紹介されています。
この本は、人間の無責任さや身勝手さと同時に、
優しさや強さを学ぶことが出来る稀有な本です。
とにかく多くの人に読んでもらいたいと思います。
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