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国歌斉唱♪---「君が代」と世界の国歌はどう違う? 単行本(ソフトカバー) – 2010/5/18

5つ星のうち 4.3 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

アメリカ、フランス、ドイツ、中国、韓国など、世界20カ国の国歌を通じて、「君が代」のあり方、そして、国歌=国家のあり方を見つめ直す、肩ひじ張らない“やわらかめ”のニッポン論。

内容(「BOOK」データベースより)

歌うアホウに歌わぬアホウ!?国歌がわかれば国家がわかる!アメリカ、フランス、ドイツ、中国、韓国、イスラエルなど、世界20カ国の国歌を通じて、「君が代」のあり方、そして、国歌=国家のあり方を見つめ直す、肩ひじ張らない“やわらかめ”のニッポン論。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 225ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (2010/5/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4309245196
  • ISBN-13: 978-4309245195
  • 発売日: 2010/5/18
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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タイトルだけ見ると思想がかった本のようにも見えるが、全然そうじゃない。
世界の国歌について、その国出身の人に話を聞き、返す刀で「君が代」についても考える。
知ってるようで知らなかった世界の国歌事情がわかり、「君が代」についても「へぇー」と思うような発見がいろいろ。

素朴な疑問から出発した著者が国歌について聞いたり調べたりしたことが
平易な言葉で書かれるので、すんなり頭に入ってくる。
人によって異論反論はあるだろうけど、それも含めて国歌と国家について考えるにはちょうどいい読み物だと思う。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 君が代をめぐる、右だ左だの話もいいけど、それぞれの主張のモトは正しいのかと。「世界各国の国歌」と「世界各国フツーの国民」との関係について、フツーの感覚で取材しています。
 ただ一つフツーでないのが、新保さんが日本国民である前にタイガースファンであるということかな(笑)。さりげなく「六甲おろし」への愛がちりばめられているのが笑えます。
 ワールドカップで各国の国歌を選手たちがどんな顔して歌うのか、歌わないのか。そんな楽しみも増える1冊ですよ。
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テレビ,新聞,ウェブで目にする国歌・君が代をめぐる議論の多くは,絶対賛成派あるいは絶対反対派で,どちらも熱い.しかし,こういう所で声をあげない多くの人々は「確かに違和感もあるけど,まあこのまま君が代でもいいんじゃないかなあ...今さら新しく作るのもなんだし...」といったユルユルの感じで,実はそれが国民の大部分なのでないだろうか.自分もそうだが,著者もそういう一人のようだ.

そういう冷静な(?)著者による中立的立場からの君が代論,世界の国歌事情紹介である.「卒業式に国歌を歌う」「国民が国歌を愛する」のは世界の常識...とはよく言われるが,実はそんなことはなくて,お国事情は千差万別,といったことが例をあげて紹介されている.この「例」というのがまさしく例で,ほとんどは日本在住の外国人,1人,2人にインタビューしただけで,綿密な統計など調べていないという点はいい加減だが,とにかく至るところ,細かいことにはメクジラ立てずユルユル感に貫かれているのが本書の特長である.しかし同時に,君が代の歴史や問題点など要点はきちんとおさえて解説されている.

ギスギスしがちな君が代論の中にあって,どっちつかずのわれわれ一般人も安心して読める,しかし自分で考えるための手がかりを得られる,良書である.
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形式: 単行本(ソフトカバー)
中立ノンポリを自称するライターによる君が代論。自覚がないようだがボンヤリ左翼な人。性格は軽薄で、本の内容も口調も軽い。個人の意見を集めただけ。薄っぺらい。
「日本の若者が右傾化しているのは、経済が低迷し、将来に希望が持てないから」と、ありきたりな意見を添えてみたりする。
よくわかってないし、調べてもいないから、そんな根拠のない風説を書いちゃうんだよ。
(若者は右傾化していないし、日本では貧困と右傾化は無関係。)
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