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フェイスブック ---子どもじみた王国 単行本 – 2013/5/24

5つ星のうち 3.5 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

日本語版Facebook開発を担当後、CEOマーク・ザッカーバーグのメール代筆担当となった51番目の社員が暴く、赤裸々な企業文化と勝利に取り憑かれた「王様」の姿──全米話題の書。


私たちは本当に“ソーシャル"を必要としているのだろうか?

日本語版フェイスブックのリリースに携わり、
CEOマーク・ザッカーバーグのメール代筆を担当した女性社員がスキャンダラスに描く、
時代を象徴する会社の「内幕」と、勝利に取り憑かれた「王」の姿──。全米話題の書。

マークの代筆者という仕事には、私の情熱に訴えるものがあった。これほど奇妙な仕事、不思議な仕事はしたことがない。
フェイスブックの暗黒面に魅了された私にとって、マーク・ザッカーバーグの影になることは理想だった。(本文より)

マーク・ザッカーバーグのドグマとも言える「透明性」は、はたして本質的に「善」と言えるのか----。
自問自答の末に生まれた本書は、シリコンバレーの『マキアベリ的』ガイドブックとでも言うべきものになった。……『ザ・デイリー』

企業内部に入り込み、直接体験したものだけが知りえる事実が満載。
マーク・ザッカーバーグの早口の裏に隠された「真の意図」が明らかに。……『フォーブス』

内容(「BOOK」データベースより)

51番目の社員が見たソーシャルネットワークの真実。日本語版フェイスブックのリリースにたずさわり、CEOマーク・ザッカーバーグのメール代筆を担当した女性社員がスキャンダラスに暴く、時代を象徴する会社の「内幕」と、勝利に取り憑かれた「王」の姿―。全米話題の書。

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登録情報

  • 単行本: 336ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (2013/5/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4309206204
  • ISBN-13: 978-4309206202
  • 発売日: 2013/5/24
  • 梱包サイズ: 19.4 x 13.6 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.5

トップカスタマーレビュー

著者はほんとに普通の人。英語の学位をとったあと、大学院に進むけど中退してふらっとフェイスブックに入社。この人はたぶん性格的に研究者になんて向いてなかったと思う。p.8で『そのまま勉強を続けて博士号まで取ってしまえば、(中略)アメリカでも一流とされる大学の英語学部の終身教授となり、容易にエリートの仲間入りを果たせるはずだったのだ。』と言ってしまうあたり、かなりイタイ。この本のあちこちで『ザ・ワイヤーで言うなら●●のような人だ』『まるでザ・ワイヤーの●●だった』のように連続ドラマのザ・ワイヤーの話がくどいほど出てきて、ウンザリするけど、学問の見識が感じられるようなコメントは全然ないので呆れてしまった。この著者は大学院でザ・ワイヤーしか見なかったのか、とアメリカのAmazonで皮肉られてたけど自分もそう思った。

内容は理系の男性中心の会社で待遇の悪い文系職の女性がひたすら語る愚痴、だと思えば大体合っている。フェイスブックの使命に共感できなかった、とか何とか崇高な批判を述べて最後は退職するのだけど、本人も会社でいい年こいて同僚とかくれんぼして遊ぶなど、相当に幼稚である。また、フェイスブックの思想のとおりに世界が変わったらプライバシーなんてものが無くなってしまう、と非難するんだが、そもそもこの本の中で会社の同僚のプライベートな話も実名で暴露しまくっているので、ハッキリ言
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投稿者 るかに トップ500レビュアー 投稿日 2013/9/1
Facebookの内部事情とはいっても、ビジネス上の何かを得られると思って読んではいけない。

モノを作る人間が特権階級、公私混同のチャット内容、女性が少数ゆえのセクハラなど
日本でも、同種のWeb系企業(特に、調子づいている企業)であれば、良く聞く話。
著者が「子供じみた」と表現する内情も、創業間もない若い企業であれば、それが若さなのだから特に驚くようなことではない。
また、著者自身の考察も浅く、暴露本以上の価値はない。

大学院の博士課程に進めず、不本意ながらベンチャー企業に就職した女の子(プロローグが全てを物語っている)が、
「私はこんなところにいる人間じゃないのに、、、」と不平不満をこぼしているようにしか読み取れない。
おそらく、MSやグーグルに就職してても、この子は同じように愚痴るだろうなと容易に予想がつく。
たまたま辞めた会社がFacebookだったから暴露本としての商品価値が生じただけ。
そういうのが好きな人は読めばいいが、そうでなければ読むのは時間の無駄なのでやめた方がいい。
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フェイスブックの社内の実情が外部に伝わっていなければ、とても貴重な本だったのかもしれないが、
今となっては、フェイスブックの元社員の単なる日記でしかない。

社内が思春期のガキっぽい感じだったりとか、悪気のない(というか大人の分別がそもそもない)セクハラ
が横行してたりとか、といいつつもその成長に連れて大人になることを強いられ、現実と葛藤するところ
とか、もはやcnetで十分わかることばかり。

まぁでも、より詳細なことがわかるのは、それなりに学がある人が書いているからかも。
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