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3D立体映像がやってくる−テレビ・映画の3D普及はこうなる!− 単行本(ソフトカバー) – 2010/4/28

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商品の説明

内容紹介

3D・立体技術の現状と普及見込みについてズバリ答える

3D映像技術が脚光を浴びている。すでにハリウッドで作られる大作映画の多くが3D対応になっている。家庭用テレビ市場でも、家電メーカー、コンテンツメーカー、放送業者などは大きな期待を寄せている。普通の人が購入できるデジカメでも、3D写真だけでなく3D動画が撮れ、再生できるディスプレイも含めて発売されている。しかし3D技術の実態については情報が少ない。この本では、現在の3D技術全般を網羅的に紹介し、普及へのハードル、見込みなどについても紹介していく。

著者について

石川憲二 Kenji Ishikawa

科学技術ジャーナリスト

1958 年、東京生まれ。東京理科大学理学部卒業。週刊誌記者を経て、フリーランスの編集者&ライターに。書籍や雑誌記事の制作、小説およびコラムの執筆を行っているほか、20 年以上にわたって多くの技術者や研究者に取材し、一般向けの解説原稿を書いている。扱ってきた科学技術領域は、電気、機械、航空・宇宙、デバイス、材料、化学、コンピュータ、システム、通信、ロボット、エネルギーなど。

『宇宙エレベーター -宇宙旅行を可能にする新技術-』(オーム社)

『エコカーの技術と未来 -電気自動車・ハイブリッドカー・新燃料車-』(オーム社)

『マンガでわかる宇宙』(オーム社)

『マンガでわかる量子力学』(オーム社)

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 208ページ
  • 出版社: オーム社 (2010/4/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4274067998
  • ISBN-13: 978-4274067990
  • 発売日: 2010/4/28
  • 梱包サイズ: 19 x 13.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本(ソフトカバー)
3D映像の広まり、利用シーン、3D化の技術、社会への影響など情報を
網羅して、非専門家を対象に分かりやすく書かれている。
技術書ではなく、読み物という位置づけ。

何を求めるかによって評価が分かれると思うが、私としては各項目とも
中途半端な感じがして、やや食い足りないという印象。
一部インタビューなども入っているが、ざっと動向を取材して、
とりまとめた感じ。技術的な原理が分かるわけでもないし、社会に与える
インパクトを独自に洞察しているわけでもない。

オーム社と出版物なので、もう少し3D技術の動向、原理などを
分かりやすく説明するような内容に振られるとよかったのではないか
と思う。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
話題になっている3Dの入門書。技術的な内容を分かりやすく解説している。ただ、内容がアバターを中心にした映画に偏っている印象もある。テレビ、パソコンなど身近なデジタル機器での対応の状況を踏まえながら、続刊に期待したい。
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