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DVと虐待―「家族の暴力」に援助者ができること 単行本 – 2002/3

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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

「家族の暴力」は援助者に向かって投げられた爆弾だ。DV・虐待の傍らには、いつも不気味な謎が蠢いている。「当事者性の不在」という謎が…。カウンセラーの著者が、さまざまな事例を挙げて解説する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

信田/さよ子
1946年岐阜県生まれ。1969年お茶の水女子大学文学部哲学科卒業。1973年お茶の水女子大学大学院修士課程終了(児童学専攻)。駒木野病院勤務、嗜癖問題臨床研究所(CIAP)付属原宿相談室長を経て、1995年12月に原宿カウンセリングセンターを開設、所長として現在にいたる。臨床心理士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 190ページ
  • 出版社: 医学書院 (2002/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4260331833
  • ISBN-13: 978-4260331838
  • 発売日: 2002/03
  • 梱包サイズ: 21 x 14.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 5件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
本書にはæŒ'戦的な言辞が沢山出てくる。曰く「éš"離せよ、教育せよ、æ'-脳せよ(注:DVから逃ã'てきた女性ã‚'家に戻さないためというæ-‡è„ˆã§ã®è¨€è'‰ã§ã™ï¼‰ã€ã€Œä¸­ç«‹ãªç«‹å 'などありえない、å'³æ-¹ã¨ãªã‚Œã€ã€‚è'-è€...のã"れまでのæ'»å‹•、示される多くの実例からも強い説å¾-力が伝わってくるが、やはりã"の感覚は「クライアントの依頼でクライアントの利益ã‚...続きを読む ›
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投稿者 カスタマー 投稿日 2002/5/19
形式: 単行本
 とても新鮮な視点で、今まで隠されてきた家族、社会の問題点が暴かれていす。
家庭という一見柔らかな言葉の裏にある、強制的な権力構造。
そして子供の狂気として明るみに出る事件のほとんどが、
その家族の病みを転写したに過ぎないこと。
権力構造の最下位にある子供の暴力を超える苦しみ。
いままで男性社会の言葉でしか語られてこなかった事実が姿をあらわす。この本で私の中の渾沌とした問題がかなりイメージできるようになりました。
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形式: 単行本
この本は、実際の援助者として、しかも義務(職務)ではない者として読みました。
いままで、理想、鉄則とされてきた「受容」「共感」から1歩もでようとしなかった研究者達の掃いて捨てるほどある本とは完全に一線を画しています。
それは、特にDVのくだりでは、時に過激にとらえられ、過剰なまでの男性批判として、大多数の男性からは違和感を覚えられることもあるかもしれません。
しかし、そもそも、ジェンダーバイヤスがかかってしまっている現代社会に、偶然男性として、何の努力もなしに、選ばれたわけでもなく生まれてきた者と、そうでない者とではスタートラインが違うのではないか。
私も最初は加害者更生は?と不安になりましたが、大丈夫です。ちゃんとその点についても言及していますから。
私は特に「介入」の部分についてとても筆者の気迫を感じました。
もう躊躇している時ではない。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2002/5/19
形式: 単行本
 とても新鮮な視点で、今まで隠されてきた家族、社会の問題点が暴かれていす。
家庭という一見柔らかな言葉の裏にある、強制的な権力構造。
そして子供の狂気として明るみに出る事件のほとんどが、
その家族の病みを転写したに過ぎないこと。
権力構造の最下位にある子供の暴力を超える苦しみ。
いままで男性社会の言葉でしか語られてこなかった事実が姿をあらわす。この本で私の中の渾沌とした問題がかなりイメージできるようになりました。
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投稿者 後藤見知子 投稿日 2014/1/22
形式: 単行本 Amazonで購入
アルコール依存症(アデイクション全般)より打ち出された括弧たる絞込みです。さすがに鋭い!関係障害が基本となり拡大してきた現象について学ぶべき一冊です。実は以前も買い求め、今回もなぜか又買い求めた私でした。バイブルとして手元においておくべきでしょうね。
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