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異次元に広がる超文明世界の謎―UFO最後の真実 (5次元文庫) 文庫 – 2009/1/9

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

異次元存在は、何らかの意図の下、物質世界の人類の歴史に介入することで、太古の時代より、人類を操作し続けている―地球は目に見えない並行宇宙(パラレルワールド)に向かって開かれる無数の窓で覆われていた。UFOも異星人もこの見えざる次元の窓を通って、我々の物質世界にやってくることを明らかにした画期的な書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

浜田/政彦
1969年神奈川県生まれ。「歴史」を突き動かす、人類の意識衝動を探求する作家。大学時代のユング研究と哲学、大学院時代の古代ヘレニズム・ローマ思想研究を通して、UFO現象解明の重大なヒントをつかむ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 317ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2009/1/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4199060464
  • ISBN-13: 978-4199060465
  • 発売日: 2009/1/9
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 9件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
本書をまとめるために著者がUFOや宇宙人に関する膨大な量の本を読んで、時間をかけて著者なりに一生懸命に検証をしたことが伺え、参考になる情報がいろいろと紹介されていると感じました。
著者の多大な努力に敬意を表したいと思いました。

UFOや宇宙人が実は地球外から来た宇宙船や物質的存在ではなく、パラレルワールドの異次元から物質化して出てきたもので、邪悪な異界があるというのは、ひとつの説として否定はできないと思いました。

ただ、宇宙人が外宇宙から宇宙船で来たと考えることと異次元から現れたと考えることのどちらが妥当は、「ありえない」という見方と同様に、どっちもどっちではないでしょうか?

筆者は「UFOが他の惑星から来た宇宙人の乗り物」説に、まるでパリーグファンがセリーグ人気に積年の敵対心を持つような根強い反感を持っているようで、UFO異次元説については根拠不十分なまま感情的に断定している印象が否めない感じを強く受けました。

他の惑星から来た宇宙人とコンタクトをしたと主張するコンタクティーたちのことは「ばかげた話」として、過去の誰かの話を模倣しているとか、何かに操られている可能性があると懐疑色を強く示すのとは対照的に、異次元から来た邪悪な存在に翻弄されたという人たちに対しては擁護的に紹介をしている
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投稿者 桃三郎 トップ500レビュアー 投稿日 2009/2/10
形式: 文庫
表紙の帯にも、本書は危険なので読み手を選ぶとも受け取れることが書いてあり、その上で安易に読まないように読者に注意を促している。

未だにわが国では、あいも変わらず「はるか彼方の何処かの星からやってきた」という旧態依然の宇宙人観が、街行く多くの人々の脳裏にあると思う。

それは誠にロマンあふれる話だが、しかし、現実はもっと幽霊的な側面もあるようだ。読んでいて戦慄をおぼえた!本書はそれだけではなく、異次元を起源とした、非物質的な存在もあることを教えてくれた。

「彼ら」は太古の昔より、その時代時代の人類の状態に合わせた姿で現れる。古代には「天より舞い降りた神々」として、そして現代では「宇宙船に乗った何処かの星の住人」として現れる。

しかし中身は一緒のようだ。ということは、その飛行物体は、異次元世界から飛来した「非物質性」のものである可能性が高いという。

本書を読んで、本当は機械的な乗り物ではないのかもしれないし、我々が見るUFOの一部は異次元の知的生命体が物質化して飛んでいるようにも感じた。TVのUFO番組が胡散臭く感じるのは、そういった非物質的現象の存在に、マスコミやUFO研究家たちが取材中に突き当たってしまうからなのかもしれない。

「時間」というものに束縛さ
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形式: 文庫
UFO現象はインチキだから胡散臭いのではなくて、事実、そうした現象が起こっているから胡散臭いのだ(アメリカのUFO研究家 ジョン・キール)

UFO問題は、所謂「宇宙人の乗り物」といった夢あるファンタジーなどではない!とのことで、どちらかというと心霊的な方向で探っていくんですが、深く関わったものは謎の死を遂げまたは口を塞ぎ・・・おそろしい・・・
マクモニーグルとかテレビ芸人のイメージもあるサイキッカーだし、スパイ・べラスコの話とかそのまま鵜呑みにするのもどうかと思うんですが(スパイ=嘘つきですからね・・・)、但し厳然として存在するミステリー。
軍はどこまで知ってるのか?奴らに対抗するには?衝撃の結末は次巻に続く!と思ったら三部作にするとか言いだして結論出さずにそのまま(^^;)、っていうか本書に続きまたしてもタイトル詐欺w(これ→
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形式: 文庫
UFOは異星人の物質的乗り物ではなく、異次元に起源を持つ、心霊現象に近いものである、という筋書きに沿って話が展開される。これは深層心理の探求の末にUFO現象に関する著作を残したユングの考え方に近いものである。
いわゆる四次元世界に人や乗り物が消えてしまう話や異次元世界に迷い込んで生還した人間の話、UFOを見たりその秘密を知ってしまった人間の前に現れる黒ずくめの男たち、ナチスが開発していたと言われるUFOやナチスの科学者たちのその後の行方など、興味深い話が次から次へと展開され、飽きさせない。

この本に書かれている内容のどこまでが真実なのか判断は難しいが、ひとつだけ確実なのは、アメリカ政府はUFOの存在もそれが何なのかも知っていて隠している、ということだ。これは多くの証言から確実と言っていいだろう。

膨大な参考・引用文献を元にUFOの真相に迫る本書であるが、紙幅の関係で結論まで書けなかったそうで、次作があるようなのでそこでの「驚愕の」結論に期待したい。
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