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民主党よ、日本を潰す気か! 単行本 – 2011/5/18

5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

アメリカの退潮によって、世界中が大きな混乱の時代を迎えようとしている。中国・ロシアの台頭という大陸における地殻変動は、エジプト、チュニジア、リビアなどの民主化暴動の連鎖となって思わぬ方向に進もうとしている。こうした世界の大きな変化に日本の菅政権は一向に対応できないばかりでなく、著しく国益を損なう政治を漫然と続けている。世界の動きに取り残され、存在感を示すことのできない日本の危機の本質を鋭くつく。

出版社からのコメント

外交どころか、国内の統治すら覚束ない民主党菅政権。このままでは日本はなくなってしまう。日本の危機の本質を鋭く突く

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登録情報

  • 単行本: 247ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2011/5/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4198631786
  • ISBN-13: 978-4198631789
  • 発売日: 2011/5/18
  • 梱包サイズ: 19 x 12.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
レビューを書くのは初めてです。
他のレビューでは「新聞記事を並べてどうするんだみたいなインプレですね。」
とありますが、新聞記事からの引用は、冒頭の数ページであり、
全体に渡って、著者の幅広い知識と、日本の歴史に関する深い洞察に満ちています。
タイトルは民主党批判的なものですが、中身は、自民党の歴代総理にまで及んでおり、
全体としては戦後のマスコミ主導型民主主義批判と受け取りました。
国防から、憲法、歴史、皇室、人口問題と、幅広いテーマについて、
コンパクトにまとまった一冊であり、小林よしのり氏との論争など、
新しい話題にも触れられています。
家族にも読ませたい一冊です。
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形式: 単行本
世界的、国家的にも歴史の大きな転換点に
立っている日本で、ウソを連ねて政権を取った
民主党が何を行っているかを明らかにする本です。

「支持率1%でも辞めない」とほざいた某首相を
例に出すまでもなく、民主党は日本人と日本国民のためを
まったく考えていない、恐るべき権力妄執集団です。

まだ遅すぎるわけではないと思います、
是非本書を皆さんの友人、知人、ご家族に勧めて下さい。

恐ろしい未来を避け、正しい日本を取り戻すために
本書は重要なこと(当たり前のこと)を教えてくれるはずです。

読まないで、あとから後悔しないことです!
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形式: 単行本
私が特に注目したのは、第4章でした。憲法改正と言うと、一般には、第9条を連想します。世界の現実に対応していない条文であり、改正の必要があると、著者の考えに私も賛成です。しかし、『軍国主義復活』などと反日キャンペーンされ、改正は困難を極めるでしょう。国民感情としては、軍国主義など有り得ないと思いますが、感情と言うモノは、どんなきっかけで変わるか分かりません。明文化した歯止めが必要だと、私は考えます。

その歯止めが、今までは憲法第9条でした。しかし、曲芸のような憲法解釈により軍事力を保持している現状であり、ほとんど破綻しています。そんな頼りない条文と、いつどう転がるか分からない感情に頼っているのでは、「軍国主義化への歯止め」としては、信頼性が乏しいと言わざるを得ません。

世界の現状を見据え、日本人とはどんな国民なのかを見据え、戦争以外の手段がなぜ活かされなかったかを見据え、その上で、私達はどのようにして国際協調路線を取ろうとするのか、説得力のある理念を語る必要があります。現行憲法には、これがありません。この理念を語り得るのは、憲法前文です。これが、明文化されれば、信頼性のある「軍国主義化への歯止め」になります。

しかし、現行の憲法前文は、空理空論です。見たこともない善意に満ちた国際社会が既に実現していることを前提に、自国
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形式: 単行本
 これまで渡部昇一氏の著書は30冊以上は読んでいる愛読者である。各メディアで聞き飽きた民主党批判などは、今更読みたいとは思わなかったが、本書の目次を見て、小林よしのり批判が含まれていることを知り通読を決意。

 第1章と第2章はタイトル通りの民主党批判。第3章が田母神擁護論。第4章は戦後進歩派批判。第5章が小和田恒批判。第6章が小林よしのり批判。第7章は日本の少子化対策への提言。

 内容の7割程度は著者の他の著書でも読んだことのあるネタの使い回しであったが、第6章の小林よしのり批判は新鮮且つ興味深かった。なぜならかつて月刊誌『Will』誌上で繰り広げられていた渡部vs小林の公開質問状による論争が何故か雑誌の編集部側からの要請により、尻切れトンボで終わった感があり、「さてはドル箱のゴーマニズムが馬脚を現すのを擁護したな」との疑惑が拭えなかった。本書では女系容認論に関して、小林よしのりは勿論のこと、ネタ元と目される元 皇學館大学長 田中卓氏の論まで徹底批判されている。

 私にとってはこの第6章だけをもう少し敷衍して、一冊の本にしてくれれば、それだけ人目にも付いたであろうし、影響力も大きかったのではないかと惜しまれる。
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