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フェイスブックが危ない (文春新書) 新書 – 2012/6/20

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「懐かしい人に再会できる」「人脈づくりに役立つ」「震災時の安否確認にも便利」…。今や世界で9億人が利用する「フェイスブック」。便利さの一方でプライバシーの流出やサイバー犯罪の被害も広がっている。セキュリティの第一人者が安心して使うための実践的なノウハウを伝授する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

守屋/英一
2007年、日本IBM株式会社入社。セキュリティー・オペレーション・センターを経て、2011年、経営品質・情報セキュリティ推進室に異動。社内の不正アクセス事件およびISMS内部監査を担当。社外活動として、警察庁「不正アクセス防止対策に関する官民意見集約委員会実態把握WG」、経済産業省「CTAPP運用・技術WG」、内閣官房情報セキュリティセンター「各専門分野情報共有スキームの連携性及び情報交換モデルに関する検討」等の構成員、および総務省・経済産業省「サイバークリーンセンター」の研究員を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 187ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2012/6/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4166608673
  • ISBN-13: 978-4166608676
  • 発売日: 2012/6/20
  • 梱包サイズ: 16.8 x 10.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 32件のカスタマーレビュー
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形式: Kindle版 Amazonで購入
Facebookを始めると,しばらく連絡先も判らなくなっていた旧友と再会を果たすことができたりする。そういう「プラスの体験」が先行すると,つい,気が緩んで,いろいろな情報をノーガードで登録してしまいがちになる。
しかし,「旧友と再会できた」のは,出身校や卒年などの個人情報を丹念に入力していたから。その情報が知らない間に検索されて,誰かにロックオンされることだってある。
それに気がつかずに,職務に関する情報を書き込んでいたら,相手方に筒抜けになって,ときには商機・勝機を逸するということだって,ありうる。
「そんな大げさな~」と思う人に,是非一読して欲しい。

この本は,難しい技術論に終始するわけでもなく,風紀委員的な「べからず集」でもない。問題点を知り,それを実践することで,身を守ることが出来る実用書である。
Facebook初心者,そして何となく初めて楽しいことばかりだが,「自分のやってきたことって大丈夫なのか?」と思った人に,是非読んでほしい。
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形式: 新書 Amazonで購入
私ごとですが、実は、何の準備もなくFBに参加しました、ガラ携帯は使いたくないのでPCでの参加のつもりでしたが、
あっと言う間に携帯アドレス、番号、が収奪されました。
PCアドレス帳もまるごと吸いあげられて、FBへの勧誘メールが法人、会社、にまで発信され大迷惑を
をかけてしまいました。
同じ体験の書き込みが沢山ありますが、なかなか解決できないようです。
まず、氏名、生年月日、からはじまって
個人情報の書き入れがもとめられますが、全世界に公開されます、
公開しない方法もありますから、

FB.参加前に本書の情報を得て注意深く準備されることは大切と実感しています。

単なるFB;How too.ものではありません。
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形式: 新書
フェイスブックを始めるか否かで1年近くもんもんとしていた時に書店で目に入り購入しました。

リスクを再確認することが出来ましたし、開始時の注意すべき設定などわかりやすく説明されていて助かります。
始める前に出逢って本当に良かったと思います。

1)すでにフェイスブックを始められている方は自身の再確認として
2)これから始めようとしている方には予備知識及び心構えとして
3)当分関心の無い方も、今のネット社会におけるリスクの再認識として

多くの方にお勧めです。
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形式: 新書
フェィスブックの危険な面を知ったうえで使いこなすために非常に有用な書。
具体的な事例と対処法が示されており実用的である。
またアカウントを持たないというのも危険であることや(なりすましに使われる危険性)、サイバー攻撃には自分は関係ないと思っていても知らないうちに利用されてしまう点など盲点になるような点にも目が開かれた。

フェィスブックアプリは危険だと思い私は一切最近使用していないが、友人のスパムフェイスブックアプリ(Greetingsなど)から自分のプロフィールが覗かれてしまうことは認識しておらず、直ちに設定を変更した。

『一度投稿した内容は二度と取り消すことはできない事を理解したうえで投稿するのが鉄則だ。』p.131
はすべての使用者に認識してほしい言葉である。

社会人が注意すべきSNSガイドラインとして、自分が勤め人である場合に注意すべきポイントについても記載している。勤務時間中の使用、誹謗中傷やプライバシー侵害、名誉棄損、情報漏えいの問題について述べられている。
著者はIBMの社員でありIBMのSNSガイドラインがお手本として提示されている。

また友達リクエストの上手な断り方や友人の区分わけの上手な運用方法(段階的に公開範囲を変えていく)などについて
...続きを読む ›
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形式: 新書
ビジネスに、プライベートにと、いろんなシーンで使われ、
ユーザが増え続けているフェイスブック。

他のSNS等と異なり、
実名をはじめ学歴や携帯電話の番号等、
プライベートの情報を抱えたがるフェイスブック。

そして、さまざまなアプリと連携、
無意識のうちに情報が利用されてしまいがちな
フェイスブック。

本書は、フェイスブックの危険性について、
ネットの世界のみならず、
ソーシャルな部分にも目を向けて、
わかりやすく解説している。

トラブルにならないための予防法から、
万一トラブルが発生した時はどうすればよいか、まで
守備範囲が広い。

本書は、危機に対する感度を高め、
リスク対策の強化をするためのヒントがいっぱい。

フェイスブックを既に使っている人も、
これから使おうと思っている人にも、おススメの本。
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