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スローライフでいこう―ゆったり暮らす8つの方法 (ハヤカワ文庫NF) 文庫 – 2001/3/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

何事もサクサクと手早いのが一番。スピードが命さ、というのは現代人の常識ですが、本当にそうでしょうか?実はあなたが今日仕事で失敗したのも、人間関係がうまくいかないのも、暮らしにハリがないのも、全部スピードアップした生活のせい。だからこそ“スローダウン”することが大事なのです。無理だと思えたゆったりした充実生活へのヒントを、心を癒すユーモアにくるんで説く本書は、忙しいあなたのための1冊です。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

イーシュワラン,エクナット
1911年、インドのケーララ州に生まれる。インドで英文学教授および著述家として活躍したのち、1959年、フルブライト客員教授として渡米、1961年カリフォルニアで「ブルーマウンテン瞑想センター」を設立、1968年にはバークレー校で正規の授業として初めて瞑想コースを開くなど、40年にわたってアメリカの人々に瞑想の奥義を説くことに専念する。1999年没。せわしない現代人に生活をスローダウンさせることの大切さをユーモアを交えつつ説いた本書のほか、YOUR LIFE IS YOUR MESSAGEなど著書多数

スタイナー/紀美子
京都教育大学卒。京都市立芸術大学修士課程修了。1989年よりスタイナー翻訳ビューロー代表。主訳書『ガラス幻想』『ガウディのデザインと空間』『おもちゃの博物館』ほか多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 298ページ
  • 出版社: 早川書房 (2001/3/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4150502501
  • ISBN-13: 978-4150502508
  • 発売日: 2001/3/1
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 30件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
高坂 勝氏の、『減速して自由に生きる:ダウンシフターズ』を買おうと思ったとき、
こちらの書籍も目に留まって一緒に注文をしたが、私はこちらの書籍で書かれている
スローダウンの考え方が合っているように思います。

パソコン、インターネット、スマートフォン…。
最近ではスマートウォッチなるものも出ていますね。

パソコン1つを見ても、黎明期だった頃はインターネットもなく、ウィンドウズも動かず、
メモリも16Kバイトとか、今では考えられないくらいの低スペックでした。

現代、パソコンやスマホ無しでは生きられないほど、便利な道具として発達した
これらのコンピュータ。

しかし、便利になる反面、私たちの暮らしは毎年毎年、忙しくなる一方です。
超高速のインターネットや、一昔前のスパコン並の性能を持つスマートフォンを
いつも持ち歩いているのに、どうして僕らの仕事は減るどころか増えてしまうのでしょう??

毎日の睡眠時間は削られ、沢山の仕事をこなし、何をするにもお金が掛かり、
いつもせわしなく動いている気がしてなりません。

『一体どうして毎日がこんなにも忙しいのだろう?』
『どうして、僕はこ
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形式: 文庫 Amazonで購入
スピードを追求する人生にふと疑問を感じる人や、世間のスピードと自分とが合わず擦り合わせ方を模索している人に、特にオススメです。

私の会社のボスや同僚は、マルチタスクができない、しないのはダメ人間、みたいな考えで(きっと殆どの人がそうでしょう)、
自分もそれが『仕事ができる人の最低条件』と認識していて、また、バリバリ アグレッシブに仕事してる感が自分でも心地よい時期がありましたが…
なんと心身が壊れてしまいました(笑)
それ以来、目につくのは『スロー』『シングルタスク』といった言葉。
幸いなことに、シングルタスクの方がよほど効率がよい、と世間でも少し言われ始めたこの頃、正直、ほっとしています。
この著書は、『スローライフ』という生き方、考え方を、どのような職種でも、今すぐ生活に取り入れることができる知恵を与えてくれます。
ハワイに移住しなくても、仕事を辞めなくても、自営業にならなくても、モノを捨てなくても、可能!(笑)

急ぐことに疲れてしまった私には特に、『スローダウン』『一点集中』の章が染み込みました。

この忙しい世の中、『ゆっくりいこう』とか、『ゆとり』とか『丁寧に暮らす』とか、耳障りのよい言葉をタイトルに並べる本が山のように出ていますが、内容は薄かったり
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形式: 文庫 Amazonで購入
大学生です。
スピードと効率性が要求されるこの現代社会で、心に「安定性」を持たせる事の大切さが分かりやすく書かれています。人生の教訓にしたいと思う一冊でした。
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投稿者 a 投稿日 2011/11/29
形式: 文庫 Amazonで購入
発売当初に読んだ時は、まだ自分自身が若かったせいか、それほど強い印象はありませんでした。
しかし10年たった今、再び手にとってみると、きっと私にとって一生のバイブルになるだろう・・・と深く感銘を受けました。

スピードを追い求める社会に抗うように、ゆっくりと丁寧に暮らすことに価値を見出そうというのが、ここ何年かの風潮。
そういう類の本は数多く出版されていますが、中でもこの本は精神性の高い良書だと思います。

特に人間関係について、多くの本では”自分にとって不必要な関係は断つ”ことを示すものが多い中、この本では「人間関係に時間をかける」「人と意見がくい違っても、別に対立する必要はない」とあり、著書の心の広さ・温かさを感じました。

世の中の速さに疲れてしまった人に、ぜひ読んでいただきたい本です。
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『人は、生まれながらにして無礼だったり思いやりがなかったりするわけではありません。ただ、時間に追われてそうなってしまうのです。』
という言葉がよかった。
「忙しい忙しい」とよく言うけど、本当に忙しいのだろうか。
急ぐ必要がほんとうにあるのだろうか。
実はたいした理由も無く急いでいたのかもしれない。
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