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2061年宇宙の旅 (ハヤカワ文庫SF) 文庫 – 1995/3/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

2061年、ヘイウッド・フロイドは高鳴る動悸を抑えきれなかった。75年ぶりに再接近してきたハレー彗星の探査計画への参加を要請されたのだ。最新型のミューオン駆動宇宙船ユニバース号に乗り組みハレー彗星をめざす―そして、みずからの手で彗星を調査する。だが、彗星に着地し探査を始めたフロイドたちを、思いもよらぬ事件が待ち受けていた。


登録情報

  • 文庫: 355ページ
  • 出版社: 早川書房 (1995/3/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4150110964
  • ISBN-13: 978-4150110963
  • 発売日: 1995/3/1
  • 梱包サイズ: 15.2 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 14件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 ama太郎 投稿日 2010/2/18
形式: 文庫 Amazonで購入
さっと読めない。意訳じゃなく直訳っぽい感じでした。
人それぞれなんでしょうけど。
2001年、2010年、3001年は気持ちよく読めました。
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形式: 文庫
宇宙の旅シリーズの第3弾です。本来ならシリーズ第3弾は『20,001年宇宙の旅』というタイトルの完結編になる予定でした。ところが、執筆準備をしていた1986年にハレー彗星の地球への接近というイベントがあった為に、クラークはハレー彗星についての作品を書きたいと思い立ち、完結編の前にこの作品が登場したとのことです。2061年というのはハレー彗星が次に地球に接近する年です。この為、クラークの興味はハレー彗星の表面がどのようになっているかの仮説を展開することに向いており、シリーズ本来の本筋からはちょっと外れている感じもします。

それでも、中盤からは木星の衛星エウロパを探査していた宇宙船が難破してしまい、ハレー彗星の探査をしていた別の宇宙船が急遽救出に向かうことになるというやや強引なストーリー展開によって、前作で謎とされたエウロパへと舞台が移ります。しかし、完璧に謎解きはされず、第4弾『3001年終局への旅』へと興味をつなぐエンディングとなっています。
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投稿者 Luis 投稿日 2017/5/26
形式: 文庫
二重の意味で。まず、翻訳がダメだ。100ページを軽く超えるまで日本語とすら言い難い。それからあとはやっとスタイルが確立された感じ。それでカモフラージュされているが、本編も短い章が延々と続き、読み応えが無い。2001年の訳の分からなさや2010年の種明かしのわくわくも無く、そこらの小説とどんぐりだ。どうやら訳者も著者も老齢で力を発揮できない感じだ。
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形式: Kindle版
何気に情景が浮かばない。話の中と時代が近すぎて、技術の進歩がギクシャクしてて。何か変な感じを受ける。
でも、話の内容は好きだし。
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投稿者 micchili 投稿日 2013/10/23
形式: Kindle版 Amazonで購入
読むのに非常に疲れました。途中、意味がわからないところもありました。2001年と2010年は時間を忘れて読み進んでいきましたが、2061年はやっと読み終わったという感じです。何か違うのかなと思ったら翻訳者が違うのですね。
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形式: 文庫
 モノリスの発見に端を発する「宇宙の旅」シリーズの中では、必ずしも本書を世に送る必然性はなかったわけですが、85〜86年にハレー彗星の接近に遭遇して、クラークの作家魂が大きく揺り動かされたのでしょう。予定外とはいっても、もちろん科学とフィクションが黄金比的に組み合わされた、クラーク・ワールドが楽しめることは間違いありません。
 シリーズとの絡みでいえば、モノリスの存在意義がより明瞭になり、木星の「恒星化」もその一端であったことがわかります。最後の方で、ボーマン元船長、フロイド博士、そしてハルの3「人」が次作での主要キャラクターとなることが示唆されます。

 一挙に読み切る時間がなく、間が1週間も空いてしまった者としては、この作品でも主な登場人物を冒頭に示してほしかったと思います。できれば、ディズカバリー号の人々、ユニバース号の人々、などと分けて…
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形式: 文庫
宇宙の旅シリーズの第3弾です。もっと先の未来を描く予定が、ハレー彗星に興味を持ったのでそれについて書いてみました、という実際の執筆経緯の通り、2001年と2010年の間ほど、関係は密ではありません。シリーズの中で浮いているようななにか中途半端な感じがします。
途中で思い出したように急にエウロパの話になるのも、うーん。です。
いっそ、宇宙の旅シリーズでなくても良かったのかなという気もしますが、モノリスについて、あらたな話も語られるので読まないわけにもいきません。
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