外国(アメリカ)人が見た日本の習慣、風習について書かれているが、クスッと笑いたくなるようなところがある。深刻にならずに読める。小型で持ち歩きに便利。
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Takes and Mistakes Twelve Short Tales of Life,Language and Culture in Japan and America 新書 – 2004/3/11
ケイト エルウッド
(著),
Kate Elwood
(原名)
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本文は英語
- 本の長さ93ページ
- 言語日本語
- 出版社NHK出版
- 発売日2004/3/11
- ISBN-104140350644
- ISBN-13978-4140350645
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商品の説明
内容(「MARC」データベースより)
洋書デビューにこの一冊! 『新基礎英語3』で連載中の「ケイトの日米比較」の中から選りすぐりの12本を英語でお届け。1話800語の手頃なサイズで、通勤・通学のお供に。読んでなるほど、の語注付き。
登録情報
- 出版社 : NHK出版 (2004/3/11)
- 発売日 : 2004/3/11
- 言語 : 日本語
- 新書 : 93ページ
- ISBN-10 : 4140350644
- ISBN-13 : 978-4140350645
- Amazon 売れ筋ランキング: - 442,290位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
星5つ中3.8つ
5つのうち3.8つ
22グローバルレーティング
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上位レビュー、対象国: 日本
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- 2022年5月26日に日本でレビュー済みAmazonで購入優しすぎず難しすぎずってレベルです。
CSEだとA2+程度だと思います。
筆者が体験した日本の話がメインとなっており、クスクス笑いながら読んでいました。
- 2008年8月3日に日本でレビュー済みAmazonで購入Readingの練習用としては楽しく使える範囲のものだと思います。
ケイヘザリさんのものとどうしても比べてしまうので、ストーリー自体に深みがないなあと思ってしまったりして私にはあまり楽しめませんでした。
- 2012年7月30日に日本でレビュー済みこのシリーズは何年か前に何冊か購入しました。
『基礎英語3』に連載されていたKate Elwoodさんのエッセイをまとめて出版したとのことで、辞書がなくても気軽に読めるエッセイです。
(巻末に単語帳もついています)
エッセイは大きく3つのカテゴリーに分けられています。
1、Daily Life
2、Language
3、Culture
そして、各々4編のエッセイがおさめられています。
アメリカと日本の文化の違いに「へええ」と思いながら楽しく読みました。
で、今またもう一度、今度はよい英文を作ることを目標に、
文法や単語に注意して細かく読んでみようと、再度手に取りました。
1日に1エッセイずつ読んでいこうと思っています。
参考までに
第1話は、“From Chopsticks to Mouth”
印象に残った文章は、日本人の友だちとの食事で初めて納豆を食べてみたときのエッセイです。
But I wondered if the natto had perhaps passed its expiration date,
I didn't say anything because I didn't want to disappoint my friend.
She was so clearly enjoying every mouthful.
Some people in Japan are really natto maniacs, aren't they?
それから、アメリカのピーマンの4分の1くらいしかない日本の小さいピーマンについても、こんな風に書かれています。
A favorite recipe of many Americans is green peppers stuffed with meat, tomatoes, and spices.
This is not a recipe that works well with Japanese green peppers!
Oh, the result is delicious, and the stuffed green peppers look quite elegant.
But the stuffing process, which in America is easy and quick, is like a surgical operation.
とまあ、こんな感じのわかりやすい英文でできているので
音読練習にも適していると思いますし、自分で英作文をするときにも
参考になるのではないかと思います。
- 2004年12月21日に日本でレビュー済みAmazonで購入一切の予備知識なく、帯だけを読んで購入。
中級から上級の間かな?って感じの私の英語レベルですが、
難なく、一切辞書などひかずに理解できました。
私は、完全にバイリンガルの先生についてレッスンをして
いますが、この本をテキストの様に使っています。まず一つの項目を
音読し、その後、著者であるケイトさんが日本で経験した可愛い失敗
や色々なカルチャーショックなどを話題に、先生とフリートークセッ
ションのレッスンをしているのです。
とても、いい感じです。自分も同じ様な経験があったり、アメリカ生
まれで、大学生までボストンで育ったケイトさん、日本人の私、その
両方の気持ちがわかる私の英語の先生。それぞれの、失敗や、異なっ
た文化や風習などに対する考え方などを話し合えるので、いいです。
やっぱり、著者が実際に経験されたことなので、文章を読んでいると、
ケイトさんにはお会いしてませんが、知っている人の様な親近感が
あります。
為にもなるし、ただ読み物としても楽しいし、暖かな気持ちにさせ
てくれる本です。
おすすめ!
- 2004年9月19日に日本でレビュー済みAmazonで購入この本を読む前にケイ・ヘザリさんの「American Pie」を読みました。
その時よりもずっと英語は簡単で、しかも本の最後に丁寧にも
単語の説明が付いています。
中学生程度の英語力があれば辞書など引く必要はないでしょう!
それにこの本はとてもユーモアがあって楽しく読めました。
まるで日本語のエッセイを読んでいる感覚・・・
1日で読みきってしまいました。
何度も繰り返し使って英語の表現を身に着けたいと思います。
P.S. 多読をしている方へ レベルは3、総語数は9600程度です。
- 2010年12月30日に日本でレビュー済みKate Elwood氏によるエッセイ集のシリーズの第一作目
語数 9,600 YL 3.5
著者は、大学の留学生として初めて来日し、今では来日20年以上にもなり、
NHKラジオにも出演した経験のある方で、現在は日本の大学で教鞭をとられて
いる方である。本書は、著者によるエッセイ集の第一作目である。
本書は、その著者が故郷アメリカと比較しながら、日本の言語や文化や
生活について、驚いたこと、失敗したこと等を平易な英語でつづったもの
である。
構成としては、全部で12のエッセイを集めたかたちになっていて、それ
ぞれの項目は6ページ分の分量である。
内容としては、体温の測り方、平熱の概念、ピーマンやキュウリといった
野菜の日米間での大きさの違い、日本の学校の掃除や日直という制度に
ついて、バレンタインデーの捉え方の違い、日本のことわざや昔話に
いたるまで、幅広い。
これらを、比較的現実的な目で見ながら、時にユーモアを交えながら、
アメリカと比較しながら書きまとめている。
本書を読むと、日本人からすると当たり前のものとして捉えてしまって
いることを、アメリカの人から見ると特異に感じることを知ることが
できる。そういった、日本を客観的に見ることができる点でも勉強に
なる本である。
類書のKay Hetherly氏による書籍(NHK出版)に比べるても、英語の分量に
は大差なく、扱っている内容的にも類似している。ただ、筆致がそれぞれ
の著者の味があり、両書とも読んでみて、ご自分に合う方を探してみるのも
いいかもしれない。
- 2010年7月18日に日本でレビュー済みちょっとした文化の違いを知るにはおもしろい本です。疲れないし、辞書なしでも理解できます。外国人には理解できない日本人の贈り物の習慣や言動、英語を通して文化の違いも覚えましょう。






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