中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
発売元 ネットオフ
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 【購入後48時間以内に弊社より発送】中古品のため使用感はありますが、綺麗なものを販売しております。※カバー・中身(書き込み・線引きなし)ともに良好です。万が一、品質不備があった場合は返金対応。弊社Webサイトでも販売しているため在庫切れになった場合はキャンセル扱いとなります。
ほしい物リストに追加することができませんでした。もう一度やり直してください。

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

世界のエイプリルフール・ジョーク集 (中公新書ラクレ) 新書 – 2008/3

5つ星のうち 5.0 6件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
新書
"もう一度試してください。"
¥ 1
click to open popover

この商品を見た後に買っているのは?

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

「渋谷ハチ公像、深夜に消失」「東京湾で大油田発見」「スパムを電気エネルギーに再利用」……。知の限りを尽くした虚言が世界各地を飛び交い、より多くの人をダマせた者が王者となる、1年で最も痛快な日、それが4月1日だ!(ただし午前中のみ) この日だけのために、地球上の新聞・雑誌・ネットは毎年膨大な人員と莫大な開発費を投じて真のウソ・ニュースの作成に勤しんでいる。有史以来の大傑作群の中から、爆笑必至の名作ジョークを厳選して紹介。この本で、あなたも毎日四月馬鹿しませんか?

内容(「BOOK」データベースより)

知の限りを尽くした虚言が世界各地を飛び交い、より多くの人をダマせた者が王者となる、1年で最も痛快な日。この地球最大の消耗戦下で生み出された、傑作ジョークの数々を紹介する。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 253ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2008/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 412150271X
  • ISBN-13: 978-4121502711
  • 発売日: 2008/03
  • 梱包サイズ: 17.2 x 11 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 639,473位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
6
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
すべてのカスタマーレビューを見る(6)
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
題名どうり、世界の様々なメディアによる、エイプリルフールジョーク集。これって、今までありそうでなかった一冊ですね!
「関空が豪雨で消滅」「グーグルの秘密兵器はハト」「東京湾で油田発見」などなど、収録ネタはどれも大いに笑えるものばかり。買って損はないです。

家で東京新聞を取っているので、東京新聞ネタは既知のものばかりでしたが、再録してもらえて嬉しいです。マイナーな新聞なので、あの面白さを分かち合える人が周りにいなかったもので・・。

ちなみに今日は4月1日です。でも、このコメントはウソではないです。
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
まだ日本では認知度が低く、知っていても誤った行動しがちの日本人に向けた「正しいエイプリルフールのすごし方」かも(笑)落語や漫才とは違った「ジョーク」の文化になじめない日本人に勧めたい一冊。様々な楽しい嘘満載で、ありそうでない、どこまでが?と本当にニヤニヤ、ハラハラしっぱなしで読んじゃいます。今からじゃもう間に合わない。2009年4月1日の為に読みましょう。勿論個人で楽しむならいつでもOK。しかしエイプリルフールが待ち遠しい今日この頃。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
世界の大マスコミって、結構面白いジョーク本気で書いてるんですね。
エイプリルフールジョークはこんなにもハイレベル!こんなにも面白い。

怒涛のジョーク展覧会です!その数が凄いです。
全世界のエイプリルフール・ジョークの際立って面白いものは
ここに紹介されたのでしょう。
でもまだありそうですよね。
1981年からのジョークは、こんなものではないでしょう。
しかし、よく調べてよく翻訳したものです。感心します。

 日本国内のネタが私は好きです。やっぱ。豊島園とかハチ公とか。
ってことで、次は、「日本人エイプリルフール・ジョーク集」期待します!

 あと、欲を言えば、翻訳者の鈴木さんのジョーク解説記事がもっと読みたい。
その部分が、以外に、スカシテル感じで面白くて、ニヤリと笑えた。
著者の独特のユーモアセンスで料理されている個性ある1冊です。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告