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ロミオとジュリエット (新潮文庫) (英語) 文庫 – 1996/12

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商品の説明

内容紹介

モンタギュー家の一人息子ロミオは、キャピュレット家の舞踏会に仮面をつけて忍びこんだが、この家の一人娘ジュリエットと一目で激しい恋に落ちてしまった。仇敵同士の両家に生れた二人が宿命的な出会いをし、月光の下で永遠の愛を誓い合ったのもつかのま、かなしい破局をむかえる話はあまりにも有名であり、現代でもなお広く翻訳翻案が行われている。世界恋愛悲劇の代表的傑作。


登録情報

  • 文庫: 267ページ
  • 出版社: 新潮社; 改版 (1996/12)
  • 言語: 英語
  • ISBN-10: 4102020012
  • ISBN-13: 978-4102020012
  • 発売日: 1996/12
  • 梱包サイズ: 15.2 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 23件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
この訳は私には合わないようで、読み進めるのが極めて難しかった。なぜ、外国文学を読んでいるのにも関わらず、時代小説を思わせるのか。登場人物が一人一人、まるで江戸城下町の庶民のような話口調で物語を進めるからであろう。今回、ロミオとジュリエットでは中野氏の訳しか見当たらなかったため、仕方が無く手に取ったが、まったく、酷いものである。翻訳者本人も満足のいく作品になったとは思っていないようなのだが、ではなぜ新潮文庫はこの様な作品を世に出し続けるのか、理解ができない。訳自体に奇を衒うことを避け、素晴らしい表現は前訳を引用し、など最もらしい事を言うが、もっと根本的に、世界観を崩さないという考えをした方が良かったのではないかと考えてしまう。この作品は、申し訳ないが、評価1である。
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形式: 文庫 Amazonで購入
シェイクスピアは良いが訳者が意識高すぎてキモい。
そのくせ誤字があったり日本語がおかしかったり、同じ人物なのに口調がコロコロ変わったり。
訳者はもっと日本語を勉強するべきだ。
と言ってももうできないようですがね。
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投稿者 ron 投稿日 2012/8/22
形式: 文庫
シェークスピア作品は福田恆存氏の訳を好んで読んでいるが、何故か「ロミオとジュリエット」だけが無かったので、仕方無く中野好夫氏の訳を手にとった。
残念ながら、私には合わなかった。

一番引っかかったのが、「ナムアミダブ」や「南無帰命頂礼」などの仏教が台詞に入っていた事。英国の作品に仏教が入って来るのはいかがなものか?また、登場人物は身分の高い家柄の筈だが、全体を貫く雰囲気が下町庶民のものに思え、下町庶民劇を読まされている気分だった。

訳者は「この訳には満足していない」と書いているが、そんな本を何時までも売り続ける新潮社の態度にも疑問を覚える。
後日、福田恆存氏の訳を見つけ出して読んだが、福田氏の訳の方が物語全体の雰囲気が綺麗で、私は好きだ。
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形式: 文庫
通学中の暇つぶしに購入しました。名作と言うだけあって面白かったのですが、僅かにある仏教の台詞が入っている辺りうーん。となりました。まあ良しです。
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形式: 文庫
多数の訳が出ている、このタイトル、立ち読みでちょっと見してみると、演劇台本的な内容で、小説としてより、演劇の資料としてなら良いかもしれません。
これもおそらく、演劇舞台講演の台本の文庫本での書籍化かと思います。
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形式: 文庫
「ロミオとジュリエット」では、プロローグとして話のあらすじを、あらかじめ要約してくれていますが、この部分、この訳者はとても調子よく書き下しています。こんなカンジで…。

「舞台も花のヴェロナにて、いずれ劣らぬ名門の
 両家にからむ宿怨を 今また新たに不祥沙汰。
 仇と仇との親よりも、 生い出し花や、呪われの
 恋の若人、あわれにも、 その死に償う両家の不和。
 宿世つたなき恋の果て、 愛児の非業に迷いさめ、
 今は怒りも解けしちょう、 仔細はここに、二時を、
 足らわぬ節は大車輪 
 勤めますれば、御清覧、 伏して願い奉る。」 

ついつい声に出して読みたくなってしまう訳ですが、このように訳されているのは、この新潮ver.だけです。この部分だけでも、一読の価値はあるかと思います。原作が劇であり、語られることを前提に作られた作品だけに、このような訳がベストだと思うのですがどうでしょう?
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形式: 文庫
仲の悪い二つの家のひとり娘とひとり息子が恋に落ちたら。
シェイクスピアの時代よりも古代からある物語のテーマを、シェイクスピアがテンポ良く演劇用に構成しなおしている。

分かりやすい象徴的な性格設定の人物を配して、テンポのいいセリフ回しで、劇的効果を狙っている。ロミオとジュリエットが出会ってたった5日間の短期間の物語に時間設定を変更している。
ここのところは翻訳者である中野好夫氏が解説しているので読んでみるとおもしろい。
現代風の小説を読むようにして読むと、型にはまりすぎているようで、面白みがなさそうに感じてしまうが、劇を見ているような気持で読むと、はしばしの演出がなるほど舞台映えしそうだなと感心してしまう。

この翻訳版では、こみいった地口、シャレの部分は、直訳ではなく、日本語を使ったシャレの形で翻訳者が雰囲気の再現を狙っている。これはこれで、変な直訳の文章を読まされるより良かった。
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