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コメント: 【 コンディション 】  2006年 初版第1刷。 ページは折れや書き込みが無く良好ですが、カバーにスレキズがありますのでコンディションは「良い」としています。 [ ※「良い」=「普通」あるいは「並」に相当 ] 帯はありません。  【 梱包 】  除菌クリーニングの後、防水ビニールでしっかり梱包していますので、お届け予定日が雨の日でも安心です。商品管理ラベルは大切な商品を傷つけないように、防水ビニールの上から貼付しています。  【 発送 】  受注から発送までAmazon配送センターが365日対応致します。
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大震災発生! 公的支援がくるまでの200時間を生き延びる知識と知恵 単行本 – 2006/7/20

5つ星のうち 3.3 7件のカスタマーレビュー

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商品の説明

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

山村/武彦
1943年・東京都に生まれる。1964年・大学在学中、新潟地震でのボランティア活動を契機に防災システム研究所設立。1995年・阪神・淡路大震災発生時は2時間後に現地入りし救助・調査活動実施。1995年・科学技術振興功績者として科学技術庁長官賞受賞。新潟県中越地震、スマトラ沖地震、ジャワ島中部地震をはじめ内外の現地調査は120回以上。800回を超える防災講演会やマスコミ出演を通じ実践的防災意識啓発に活躍中。現職:防災システム研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 160ページ
  • 出版社: 小学館 (2006/7/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4093876428
  • ISBN-13: 978-4093876421
  • 発売日: 2006/7/20
  • 梱包サイズ: 18.8 x 11.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 128,022位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.3

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
コンビニで上買って読ました。

非常に共感できることが多く、いい本だと思います。

特にこの文章は、(本当にそうだ)と頷きました。

『私は『今までの防災訓練が間違っていた』と思いました。

 みんなが避難してしまったら、誰が火を消し、誰が生き埋めの人を助

 けるのでしょうか?身の安全が確保できたのなら、不条理な災害に立

 ち向かわなければならないのです。逃げる防災から闘う防災へシフト すべきなのです』

小さな本ですが、「ここまでやる必要あるの?」と思えるくらい

様々な、でも基本的な防災の心構えを書いてあります。

叩き台にして、「自分はどう動くべきだろう?」と考えるきっかけになるのではないでしょうか?
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形式: 単行本
本の最初にあった「防災クイズ」に挑戦したら、なんと40点。

防災意識は高いと思っていただけにがっくり。

しかし、解説を読んで目からうろこでした。

非常持ち出し袋に入れておいて、定期的に入れ替えるたびに

読み返そうと思いました。

友人に勧めたら、ものすごく喜んでくれました。
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形式: 単行本
私自身東日本大震災を経験したので思うんですが。 大災害が起きたら、今あるライフラインはあると思わないほうがいいです。すぐに復旧するかもわかりません。 店なんかやってませんし、支援物資も届かないでしょう。 実際そうでした。 それならそれらが回復するまでいかに生き延びるか?といった内容です。 選択肢が増えるだけでもいいと思います。最良の選択で、生き延びたいものです。
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形式: 単行本
著者は、テレビにもよく出てくる防災アドバイザーの山村武彦氏です。
3.11の時、私は、東京駅八重洲口から参宮橋まで、多くの人と共に、約3時間歩きました。
幸い、イオンで買った革靴は、靴が柔らかい物だったので、靴擦れも足が痛くなることもなく、歩くことができました。
しかし、その後、八重洲口の職場に革靴を置き、スニーカーで通勤するようにしました。
そして、一か月に一回は、帰りにルートを少しずつ変えて、八重洲口から参宮橋まで歩く訓練をしました。
3.11の時、コンビニにも飲食店にも、食物も飲物も、ない状態だったことを記憶しています。
大震災は、いつ来るか分かりませんが、この本を叩き台に最低限の準備はしておきたいと思います。
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