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最強伝説黒沢 1 (ビッグコミックス) コミックス – 2003/6/30

5つ星のうち 4.6 56件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

2002年6月。サッカーのW杯をテレビで観戦し、誰よりも大騒ぎしていた黒沢だが、その心の底で気づいていた。
他人が何をしようとも、自分自身の出来事による感動、喜びが、己の人生に欠けていることを…。
ただ黙々と働き、家庭もなく、友人もなく、目標もなく、ただ漫然と生きてきただけだと猛省する黒沢であったが…!?(第1話)


登録情報

  • コミック
  • 出版社: 小学館 (2003/6/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091870414
  • ISBN-13: 978-4091870414
  • 発売日: 2003/6/30
  • 梱包サイズ: 17.8 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 56件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 GPS_NMEA 投稿日 2017/4/23
形式: Kindle版 Amazonで購入
もう哀愁が心に来すぎて,完読できなかった程度である.
現在の日々に物悲しさを覚えている人々にはおすすめできない.
そのくらい,リアルさというか,こう,悲壮感がある.
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形式: Kindle版 Amazonで購入
このような名作が0円で読めることに感動!

kindle本なので、自分のiPhone、嫁のiPhone、自分のデスクトップPC、嫁のノートPC、自分の仕事用ノートPC
の計5台で何時でも何処でも読めるので、本当キンドルには感謝しております。
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形式: Kindle版
まずは、一言 感動した。 二言 最終巻で涙が止まらなかった。  
たぶん自分は、この漫画の主人公である黒沢のように、いろいろ考えすぎていて、前をむく力がないのだと思った。
容姿もいまいちだし、ひねくれているので。そんなに楽しい毎日を送っていないと自分で思い込んだりと。
漫画は一時、結構読んだりしていたけど、最近は、あまり漫画を読まなくなった。自分の境遇のせいか、主人公に
親近感が湧かず、魅力を感じないからだと思います。それで一旦、漫画から離れて、ドストエフスキーのような文学に
手を出したりとしていました。 でもこの漫画の主人公は、自分の境遇に似ていて、共感でき、魅力的だなと感じた。
そして、巻数もすくないので、あっという間に読むことができた。読み終わったあと、心が満たされて、悩んでいてはダメだ、前へ一歩前身しなければならないと思った。
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形式: コミック
かつてこれほど不細工なおっさんが主人公になった漫画があっただろうか?
しかもおっさんは人望もなく、情けなく、もの悲しい。
こんなおっさんにはなりたくないと思いながらも、自分は黒沢と変わらない年齢に入っているし、
状況だって重なるところが多いように思う。
そう思うと、決して笑えないし、決して黒沢をこけにはできない。

人間が生きるというのは、いかに日常の退屈さを生き抜くかということでもあると思います。
大きな夢を描く前に、小さな現実を生き抜く喜び。
等身大の自分を認めるためのささやかなるも、おおいなる矜持。

不細工で、癖があって、どん引きする場面もあるけれど、
どこか読後に突き刺さるものがある漫画です。
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形式: コミック
空気が読めない。面白いことも言えない。何をやっても空回り。
夢と希望をかなえることも捨てることもできず、心の底に後生大事に仕舞い込む。
今日をしのいで明日をしのいで、同じ日々を繰り返した先にいったいどうなる?
友人や恋人と呼べるものもいない、自分には何もない・・・漠然とした不安感。

常人ならそのまま自分というものに見切りをつけ人生を妥協するところですが
この黒沢というおっさんは分不相応にも「人望が欲しい・・・!」などあがきを続けます。
はっきり言って無様です、見苦しいです、見てるこっちも辛いです。
なので途中で読むのをいったん止めてしまいましたw
でも数日後、あのおっさんはどうなったんだろう・・・となんだか気にかかってしまい
結局最終巻まで一気に読んでしまいましたw

どうしてそこでうまくできないの!とか、なんでそこでセーブできないんだ!とか。
とにかく不器用な大親父にせつなさまで覚える漫画ですがどうしてか目が離せないんです。
それは作中にもあるように黒沢が「損得を考えない」人間であるからに尽きるのでしょう。
応援することも忘れるほど固唾を飲んで、黒沢の生きざまを目で追ってしまいます。
特に8巻あたりからはなんだか見違える
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形式: Kindle版
まさかの第二部が始まりましたが、いわゆる非ギャンブル系の福本漫画の中でも一際インパクトの強い作品
もともと作者の漫画には自己啓発的な要素が含まれてましたが
ギャンブル要素がなくなったことで、そのエッセンスが凝縮されたような作品
とにかく見開きのコマが多く、少々クドさも感じる内容ですが、青年漫画でも他にない全く新しい新境地を開いた野心作だと思います。
労働者階級の日常にここまで迫った内容も珍しく、だからこそより広くの人たちに読んでもらいたい漫画
共感できるかは半々でしょうが、身近でありながら深いとこ突いてくるんですよね。

悲劇も喜劇もひっくるめてブルースの域に達してます。
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