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21世紀サバイバル・バイブル (集英社文庫) 文庫 – 2004/11/1

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商品の説明

内容紹介

この一冊があなたの生命と財産を守る!
NY9・11テロを予見した話題の書、待望の文庫化。自然災害から犯罪まで、日常に潜むオールクライシスに対処するマニュアルを完全網羅。この一冊があなたの生命と財産をすべての危機から守る!

内容(「BOOK」データベースより)

この一冊があなたの生命と財産を守る!台風、地震、噴火などの天災。熊、猿などの動物被害。全てを焼き尽くす火災。マラリア、エボラ出血熱などの伝染病と風土病。航空機事故、鉄道事故、海難事故。強盗、通り魔、ストーカーなどの犯罪。カード詐欺、ネット詐欺。さらには各種テロ、核・化学兵器攻撃―あらゆる危機への対処法を伝授する究極のマニュアルが、待望のハンディーサイズで登場。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 355ページ
  • 出版社: 集英社 (2004/11/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4087477614
  • ISBN-13: 978-4087477610
  • 発売日: 2004/11/1
  • 梱包サイズ: 15.2 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 33件のカスタマーレビュー
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防災の本が読みたかったので買いました。全355Pの中で105P分だけ興味がありました。
本当の生き残り術っぽい護身本で現代の日本で役立つ事は壮大過ぎてあまりありませんでしたが、
読み物としてはそこそこ面白かったです(笑)
私が個人的に役に立ったのは、マグライトが良いと言う事と、野犬に襲われたら鼻先を狙って蹴る事。
読んでいたらスナイパーにでもなったような気持になる・・・。
しかし、年寄りの面白話を聞いて自分に役立つ事を脳の隅っこにインプットする的な感じだと
最初から解って読むなら面白い本だと思います。
現に私は女性ですが、何度も見て暇つぶしをしています(笑)
本当に欲しかったサバイバルの本は、地震や災害の時に役立つ防災本なので、別の本を探します。
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形式: 文庫 Amazonで購入
野山でのサバイバルだけではなく、都会での災害事故からのサバイバルについては
まさしく備えが必須である
ただ、身に危険が及んだ場合にボウガンで殺傷しさらに頭蓋骨をかち割るという
意識を常に持たねばいけないほど、日本は戦場ではない
やりすぎ感は否めないが、ゴルゴ13に通じるものはある
インディーズ映画にでもすると、面白いものができるかもしれないなんて思った

街を歩くときはSWATベストで、サバイバルグッズをALICEバッグに詰め込んで、チンピラに絡まれると
一発必中、でも女にめっぽう弱い ここがゴルゴになれないところ
クロコダイルダンディ的映画にもなるかもしれない
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形式: 文庫 Amazonで購入
サバイバル、ミリタリーというワードにピン!と来る様な方には、確かにバイブルなのかもしれないが、災害用や気軽な初心者本を求めている方には、正直ほとんど役に立たない。あまりに内容がプロフェッショナルで、とっつきにくさ極まりない。
とにかく気になったのが文章の構成が無駄なワードや情報、表現が多いというか、ウンチクが多過ぎる。作者の主観がハンパ無い。ちょっとどうなの!?といった、元兵士の作者のハードボイルドな観点から捉えた考えや感じ方がモロに文章化されていて、全く読者目線に降りてきてくれる気配が無い所も。
全て掲載されている情報をしっかり吸収消化できる方が読めば、非常時そこら辺の警察より頼りにかる人間になりうるが、あくまで消化できれば、の話し。実践訓練をある程度積まないと到底実践不可能な情報ばかり。
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私は危機管理の意識が高い!と思っていましたが
ぜんぜん甘かったということが良く解りました。

私は以前に警備関係のポジションにいた経験がありますが
警備のノウハウや意識を先輩に教えてもらいました。
しかし、物騒な世情の現在は、この本に書いてある事は
最低限知っておくべきだと痛感しました。

本にかいてある危機にたいする対処法を
自分が出来るかどうかは、正直無理です。
しかし、対処法を知っているというだけで
いざ!という場合の状況判断は大きく違ってくると思います。

この本を読んで、まず実践したことは
防災グッズの見直しです。

現在、準備している防災グッズを総点検したところ
あまりにも貧弱なグッズで
首都直下型地震が襲ったら一日もまともに身体能力を維持できない事を痛感。

さっそく限られた少ない予算範囲内ですが
足りないグッズをできる範囲で買いそろえました。
ホームセンターやドラッグストアで買い
思ったよりも安価で、なんとかそろえました。

妻には「大げさすぎる」と馬鹿にされますが
昨年の東日本大震災直後の
東京での
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形式: 文庫
私は西日本に住んでいるので、被災はしていないが、仙台に友達がいる。その友達の住居と勤務地はどちらかと言えば、
山側で高地であったため、元気であった。しかし、数か月後、一緒に旅行したとき、現実の被災生活を聞いて私は驚いた。
被災状況など遠くから情報を得ていても、被災に関する認識は想像の域から出ていなかったのだ。
そう思ったとき、地震対策として用意していた防災グッズがお粗末な内容であったことに気付かされた。
もう一度、防災準備のやり直しだと思って手に取ったのが、この本である。

まず私はこの種の本は初めて読むので、サバイバル関連書の程度については触れない。
主観的ではあるが、良い点と良くない点を書いてみようと思う。
本に載ってある著者の経歴は、どのような経験で書かれているのかについて参考になるので、抜粋しておく。

[著者経歴]
柘植久慶(つげ ひさよし)1942年、愛知県生まれ。
慶應義塾大学卒業。フランス外人部隊として、コンゴ動乱、アルジェリア戦に参加。
インドシナで対ゲリラ戦を戦い、作家デビュー。
以後、ノンフィクション、冒険小説、歴史小説などの幅広い作品で活躍中。

[良い点]
・平和慣れした我々日本人は防災グ
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