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ゆうやみ特攻隊(1) (シリウスKC) コミックス – 2007/7/6

5つ星のうち 4.2 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

『でろでろ』(週刊ヤングマガジン連載中)でホラーギャグの新次元を拓いた
異才・押切蓮介がシリウスに降臨!

最愛の姉を悪霊に殺された過去を持つ翔平は、復讐を誓い姫山高校心霊探偵部の扉を叩いた。拝金主義の花岡隊長とマイペースなカエのパシリ兼、霊感犬2号のエサ係という屈辱に耐え、ヘタレ翔平の仇討ちへの長い道のりが始まる!! 異才・押切蓮介会心の肉弾ホラーアクション!

姫山高校に入学した辻翔平は、どんな霊をも除霊することができる大能力者がいるという心霊探偵部の扉を叩いた。彼の望みは、幼い頃目の前で最愛の姉の命を奪った悪霊に復讐すること。そのため、部長の花岡隊長に弟子入りした翔平だったが、姉を殺された際のトラウマでヘタレになった彼がやらされることといえばパシリと霊感犬「2号」のエサ係だけ。どうなる、翔平!?

著者について

押切 蓮介
漫画家。東京都出身。
1997年、ヤングマガジン(講談社)にて『マサシ!!うしろだ!!』でデビュー。同誌増刊にて短期連載後、ホラーギャグ『でろでろ』をひっさげて本誌復帰し、人気を博する。代表作は、本作『ゆうやみ特攻隊』のほか『でろでろ』『ハイスコアガール』『ツバキ』『焔の眼』『ミスミソウ』『ピコピコ少年』ほか多数。

[HP/ブログ]
「カイキドロップ」→ http://www.kinet.or.jp/osikiri/index.htm


登録情報

  • コミック: 180ページ
  • 出版社: 講談社 (2007/7/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063730786
  • ISBN-13: 978-4063730784
  • 発売日: 2007/7/6
  • 梱包サイズ: 18 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 13件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
前半こそ「でろでろ」テイストのギャグだが、途中から笑えない怖い展開...
ミスミソウやサユリ等、押切先生作品に多い「理不尽とそれに対する復讐」の物語。
しかしながら、おばけをぶん殴って解決する痛快さや主要キャラの明るさは救い。既に九巻まで読みましたが、でろでろやハイスコアガールみたいなのを期待している人は注意。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
本作は全13巻という形で見ると、「ハイスコアガール」「ピコピコ少年」以外の押切蓮介要素を全て詰め込んだ漫画と言えます。
そして、それらが程よくミックスされ、良い塩梅になっています。

初期(1巻)は、ホラーギャグ作品を1話完結ではなく、ストーリー調にした漫画。
基本的に、都市伝説の元となる幽霊を殴って解決するという「でろでろ」と似た構成になっています。
軽い調子で都市伝説を解決していき、キャラ紹介等をしていきます。
また夕闇通り探検隊という都市伝説を題材にした和風ホラーゲームの影響が多々見受けられます。

中期(2巻から5巻)は、民俗学的要素を組み込んだ離島冒険漫画。
こちらには「ツバキ」の様に陰鬱でねっとりした離島における風俗と「ミスミソウ」で表現される人間の残酷さが詰め込まれています。
都市
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形式: コミック
押切 蓮介先生の2007年発売のホラーギャグ漫画! もう7年経っているんですね…

絵・・「でろでろ」(10巻くらい)をまだ連載されていた当時の作品なので、絵が上手くなり始める1歩手前くらいの段階
   一般的な目線で見るとヘタウマです。
   が、僕はすごく好きです。感情の込め方と言うか表情の付け方が上手いと思います

内容・・作品紹介に簡単なものがありますので割愛します

1巻のうちは「でろでろ」のテイスト、ホラーギャグ感が感じられますが
それでもそちらよりもシリアス路線です
幽霊がストレートにおぞましいものとして描かれている感じ(幽霊と言うより悪霊、怨霊)

この先の巻ではどんどんシリアス路線へ入っていきますので、
「でろでろ」の雰囲気を期待して読んでいくと痛い目を見ます(笑)

まとめ
これから先、「ホラーギャグ」というよりは「ホラーアクション」といった様相になっていきますので
そういうジャンルのものが読みたい方にオススメです!
その辺によくある漫画に飽きた方もどうぞ!
ただしグロを連想させるシーンがあるのでそういうのが苦手ならご注意を

カバーと漫画本体の表紙絵、変えてあります
…見て「おお!」となるような感じではありませんが(笑)
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形式: Kindle版
辻君ら何人かが率いる物語。
始らへんは心霊探偵部の冒険ものでした。

しかし二巻辺りから突然方向転換に変わり、戦闘サバイバルみたいな訳の分からん漫画になります。
いきなり登場人物が超人化し、黒首島の鉄一族との戦いになります。
ホラーギャグ物だったんですけど、人間の憎悪を基にしたような本格的なホラー漫画になってます。
何でこんな漫画になったのだろうか……
ぶっちゃけ、一巻そのものがオマケ漫画になってる状態ですね。
本格的に仲間たちが夕闇にあらわす特攻のごとく闘い続けますな。

執事が負傷しながら超人かする意味不明なシーン、何かかっこいいですな。
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形式: コミック
押切作品の評価の高さにつられて買いましたが期待以上におもしろいです。
つかみの1巻はギャグを入れて間口を広くしてる感じですがラストあたりからシリアス展開メインで進行していきます。
話が進む毎に少しずつ情報が開示される感じで読みだすと止まらない様になりました。
今現在最も続刊が待ち遠しいマンガです。まだ買って二カ月くらいですが何度読み返したか分からないくらい読んでます。
絵は独特ですが自分はかなり好きです。悪霊や、狂気に駆られた人間の表情に迫力があって怖いです。
内容も暗く陰惨で絶望的なものが多いですが常に一筋の希望は残されており(全てを圧倒する花岡隊長の強さや主人公の成長)
読むのが嫌になったりはしないと思います。
またどんなにシリアスなシーンでも独特のセンスでギャグを入れてくるとこもいいです。
8巻まで出てる時点でマンガ好きの知人達に布教中ですが評判は上々で、皆揃って「続きが気になって仕方ない」と言ってます。
きつめのホラー描写やちょっとグロいシーンもありますがそこが大丈夫な人にはぜひオススメしたい本です。
1巻だけだと魅力が分かりにくいかも知れないので何冊かまとめて買ったほうがいいかもしれません。
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