通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ◆◆◆カバーに若干の使用感がありますが、きれいな状態です。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
ほしい物リストに追加することができませんでした。もう一度やり直してください。

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

自分を愛する力 (講談社現代新書) 新書 – 2013/3/15

5つ星のうち 3.3 98件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
新書
"もう一度試してください。"
¥ 821
¥ 821 ¥ 1
フランス共和国にお届けできます。
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 自分を愛する力 (講談社現代新書)
  • +
  • 五体不満足 完全版 (講談社文庫)
総額: ¥1,376
ポイントの合計: 36pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

僕が明るく生きられる理由。
「自己肯定感」とはどのように育まれるのか。

なぜ僕は、生まれつき手足がないという障害を受けいれ、苦しむことなく、かつ明るく生きてくることができたのか――。
乙武さんがたどりついたのが「自己肯定感」という言葉。「自分は大切な存在だ」と思う、この「自分を愛する力」について、息子として両親の愛に満ちた子育てを振り返り、教師として現代の親子が抱える問題を見つめ、父親として自らの子育てを初めて明かしながら考察していく。『五体不満足』著者による初の新書。

内容(「BOOK」データベースより)

息子として―両親の愛に満ちた子育てを振り返り、教師として―現代の親子が抱える問題を見つめ、父親として―自らの育児を初めて明かす。対談「自分を愛せない人への処方箋」も収録。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 240ページ
  • 出版社: 講談社 (2013/3/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062881985
  • ISBN-13: 978-4062881982
  • 発売日: 2013/3/15
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 98件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 216,380位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
家庭を大事に出来ない人がどんなに立派な事を
言っても響かないですね。

今後は表に出て来ないでひっそり暮らしてください。
コメント 51人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 west トップ50レビュアー 投稿日 2016/3/24
形式: 新書
本作品では、著者さんの自分を愛する力について語られております。確かに、乙武さんの自己肯定力については、見習うべきところが多いです。生まれ持った逆境をもそれにプラスの評価を与えて前向きに頑張っておられる。素晴らしいことだと思います。
しかし、現在の著者さんに必要なのは自分を愛する力よりも利他的になることだと思うのです。

例えば、銀座のビルの二階にあるレストランで、車椅子だからと入店拒否された件で、著者さんは、「こんな経験はじめてだ」とTwitterで激怒なさっていました。
しかし、事前に予約も入れず、エレベーターも二階に止まらないことも確認せずに、二人で切り盛りしているレストランの店主に対して、抱き抱えて連れていってくれなどと言っても、断られるのは当然とは思わないのですか。店主の立場にたって考えられないのでしょうか?「車椅子だから特別扱いしろよ、健常者なんか待たせとけよ」といっているようなものです。
今回の不倫騒動についても、同様のことが言えます。
なぜ浮気をされた被害者である奥様が謝罪しなければならないのか理解できません。選挙のために早く事態を沈静化させたいために奥様を利用したのですか。あなたに対して尽くした奥様の気持ちを考えてあげて下さい。
もし、奥様の方で謝罪文を載せてと依頼されたとしても、その申し出を棄却
...続きを読む ›
コメント 264人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
彼がその「力」をいかに得、一方で振り回してきたか。どこまでが無自覚で、どこまでが意図したものであったか。
これまでとは真逆ともいえる姿を見せたことによる人格の表裏の強烈な乖離が明らかになった今、ひとつのムーブメントとして彼の著作は再評価されるでしょう。白日に晒されたその本性を手っ取り早く見てみたい方に、この本を是非お勧めしたいと思います。

もともと私は彼のtwitter等の「芸風」が好きになれず、今まで意図して見ていなかったのですが、五体不倫満足の件でようやく「笑い」を伴って彼を見られるのではと、著書を読みはじめました。しかしこれが、不気味を伴う感覚に満ち満ちており、いくら進めどもまとわりついて離れません。お騒がせ有名人ならではの「笑い・憤慨・呆れ・同情・幻滅」といった感情以前の、薄気味悪さばかりが流れ込んできました。

そしてこの感覚は昨今問題になっているブラック企業の有名人著作や、強烈にカルトな宗教本などと同じ「本物」が放つ類のものだと実感しました。
これぞまさに「生きている人間の恐ろしさ」のひとつの形であり、肥大した自己愛といかに付き合うかという意味では学ばねばならない点も多いと、読後には己を見つめなおしたくなりました。今となってはタイトル・内容と逆の意味で「教訓書」になり得る一冊かと思います。
コメント 40人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
自己愛と言うより他人の迷惑を顧みない、道徳観念の欠如が当たっていそうです。
教育委員を途中で理由もなくやめて議員になろうとしていたようですが、他人のために働く気があったのか疑問に感じます。また繁忙期のレストランへの恐喝まがいの書き込みからは、普通の労働者への思いやりを感じませんでした。

介護者で配偶者に謝らせたとのことですが、不倫した上に女性が悪いと謝らせるのは
もはや単なる女性差別以上の異常なゆがんだ関係ではないでしょうか。

以下英語版へのレビューを再掲します。海外の読者に勘違いしてほしくありません。
In 2016, the author confessed to have had relationship with more than 5 women other than his wife, leaving 3 children, and let his wife apologize to the public!
He claims to be on the side of the impaired, but actually he is nothing but a sexist. He himself wrote in his book that he "can not stop l
...続きを読む ›
コメント 213人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー