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愛と誠(1) (講談社漫画文庫) 文庫 – 2001/5/11

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商品の説明

著者について

【ながやす巧】
’49年、長崎県生まれ。10代から貸本用単行本を発表し、’69年『男になれ』で雑誌デビュー。同年『誓いの旗』と『黒い鷹』の同時連載を開始する。’73年、週刊少年マガジンで始まった『愛と誠』は’75年度講談社出版文化賞を受賞。代表作に『沙流羅(サーラ)』『Dr.クマひげ』『牙走り』『その人は昔』『鉄道員(ぽっぽや)』など。
【梶原一騎】
’36年生まれ。十代後半から月刊少年誌などでライターとして活躍。後に劇画原作者となる。代表作『愛と誠』(第6回講談社出版文化賞、児童まんが部門受賞)など多数。『巨人の星』『柔道一直線』『夕やけ番長』『あしたのジョー』(高森朝雄名)、1987年死去。


登録情報

  • 文庫: 354ページ
  • 出版社: 講談社 (2001/5/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062609851
  • ISBN-13: 978-4062609852
  • 発売日: 2001/5/11
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 52,196位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 yapparusk 投稿日 2009/5/27
形式: 文庫 Amazonで購入
オリジナルの単行本より小さなサイズでの復刻版。意外にこれが悪くない。
絵も、原画がかなり傷んでいたとのことで、かなり修復されていて、感動を蘇らせるのに一役買っている。
オリジナルを持っているので買うのをためらったが、思い切って買ってよかった。
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形式: 文庫
梶原一騎の原作も素晴らしいですが、当時若干24歳のながやす巧の洗練された画力も同じくらい素晴らしいと思いました。漫画から人生について、世の中の厳しさについて、そして愛と誠について、劇画チックで誇張があるにしても、子供心に深く考えさせられたのは、この両氏のコンビの才能の結集、いや魂のぶつかり合いにあったとも、今ふりかえってみて改めて感じました。
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投稿者 湯の花 投稿日 2010/8/24
形式: 文庫
内容云々よりも、ただただ怒涛の作品ですね。
梶原一騎氏の他の原作についても言えますが、
氏にとって、上流階級や上流の学校って、
いったい、どういう意味を持っているのでしょうね。
ある種、カフカ的な門を閉ざしている王国なのでしょうか?
 ひとつだけ少なくとも言えるのは、この「愛」は福音書的な愛ではないと思います。
それでも面白いことに間違いはないです。
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形式: 文庫
子供の頃、助けてもらった誠に愛が恩返しをしようとする話。
誠は非行に走っているので、愛の苦労は並大抵ではない。
愛のしつこい善意もすごいが、がんとして受け付けようとせず、さらに苦労をかける誠もすごい。岩清水君は愛に「君のためなら死ねる」とまで言って、ひたすら愛に尽くす。
男も女も、愛した方が、尽くす、少女漫画のようなお話ですが、れっきとした少年漫画です。
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投稿者 投稿日 2013/8/17
形式: 文庫 Amazonで購入
高校の時にこの漫画と出会い、愛の為なら死ねるのか或いは死をも恐れないのかというテーマを様々な本を読んで探していたように思います。主人公の大賀誠は表現の仕方は下手ですが、子供の頃に早乙女愛を助けたように一貫して誠を尽くしていったと思います。また、登場人物にも魅力がありますね。
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