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「連続殺人犯」の心理分析 単行本 – 2002/3

5つ星のうち 3.9 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

The twisted, but fascinating, mind of a serial killer is revealed with terrifying consequences in this astonishing and shocking exploration. with 20 b&w photos. --このテキストは、ハードカバー版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

「殺人ピエロ」のジョン・ウェイン・ゲーシー、『羊たちの沈黙』のモデルになったヘンリー・リー・ルーカス、屍姦とカニバリズムのジェフリー・ダーマー、「シャロン・テート事件」の首謀者チャールズ・マンソンら、著名犯罪者との文通、面接を通してわかった殺人鬼たちの異常な性欲動と破壊欲動!!全米で話題沸騰の書。

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登録情報

  • 単行本: 270ページ
  • 出版社: 講談社 (2002/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062112140
  • ISBN-13: 978-4062112147
  • 発売日: 2002/03
  • 梱包サイズ: 19.4 x 13.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 589,842位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.9

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
世界仰天ニュースに著者が取り上げられていたので興味をもち、購入しました

著者のジェイソンモス君は
10歳で大統領顕彰の成績優秀学生賞を受賞し
ネバダ州立大学を首席で卒業した、アメリカを代表する天才児でありながら
犯罪者の心理に興味を持った18歳の青年。

チャールズ・マンソン、ジョン・ウェイン・ゲーシー、テッド・バンディ
ヘンリー・リー・ルーカス、ジェフリー・ダーマーといった
日本でも有名なシリアルキラーに、高IQ児ならではの頭脳戦を駆使してコンタクト。

しかし、あまりに接近戦がうますぎたがゆえに
ゲーシーに刑務所の死角を利用して命を狙われ・・・
後に弁護士になった著者は、なぜか2006年に自殺してしまい
ナゾは深まるばかり。

全編がさながら映画の世界のようで、引き込まれます。
本書を読めば、下手なホラー映画を観るより、手に汗握る、と断言できます。
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投稿者 uni 投稿日 2010/4/18
形式: 単行本 Amazonで購入
翻訳者が好きだったので楽しみに読み始めました。
翻訳者の前書きは良かったのですが、どうも著者の主人公の
俺ってすごいのような感じが気になって読み進めなくなりました。
残念でした。
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形式: 単行本
 とにかく邦題が最低過ぎて残念極まりない。折角の貴重な記録を、なぜこんなことにしてしまったのか。興味も知性もない編集担当者に激しい怒りを申し伝えたい!

さて、本書は、ダーマー、ゲーシ−、ラミレスなどの大物有名シリアルキラーについて、強い興味と知識を有する人々にとって、類書では得られない情報が盛りだくさんの超一級資料である。それは生々しい記録にして、読み物としてもレベルが高く面白い。一方で、彼等に関する十分な興味を持っていない人にとっては、さほど価値があるわけではなく、読者を選ぶ一冊だということは確実なので注意して欲しい。

そんな本書の最大の凄みは、なんといっても一人の学生が、服役中のシリアルキラーと文通し、実際に面会さえした一連の体験を赤裸々に紹介しているというところ。本書に収録されているのは、シリアルキラーからの返信や、直接会って会話した記録である。そうした生の情報から伺える連中の素顔は、イメージを裏切らない「スマートなド変態」であったり、一見すると人当たりが良いのに、めちゃくちゃ怖い怪物だったり、単なる小物であったりと、非常に面白い。

本書を通じて垣間見るシリアルキラーの実像として、ラミレスとマンソンの二人がチンケな小物臭たっぷりだったことは、少なくとも私にとっては非常に納得いくものであった。これは信奉者にとって
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形式: 単行本
メインは面会にまで行ったジョン・ゲイシーの感があるけど、ちまたには殆どあがらないジェフリーやラミレスとの文通が大変興味深く楽しめました。その後 自殺してしまった著者はジョン・ゲイシーに呼ばれる悪夢を何度となく見たとか。若い頃の、この無鉄砲なまでの探求心から深い闇に取り込まれてしまったのか…。
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