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俺と彼女が魔王と勇者で生徒会長 (電撃文庫) 文庫 – 2010/5/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

聖桐学園名物といえば「勇者生徒会」「魔王生徒会」。人間と人外が共学のこの学園ならではのシステムだ。まぁ、名前の通り対立している訳で。伏城野アリス―俺の幼馴染み。完璧超人とはよく言ったもので、容姿端麗・成績優秀・スポーツ万能な何でも来いなやつだ。おかげで俺はアリスの小判ザメと言われる訳だが…。そんな彼女が生徒会長の勇者になるのはいい。何で俺が魔王になっちまうんだ!?正体を隠さなくてはならない俺、魔王(俺)を目の敵にするアリス。めちゃくちゃハードな学園生活が待っていて!?話題の第16回電撃小説大賞最終選考作がついに登場。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

哀川/譲
1988年に岩手県で生産された。第16回電撃小説大賞で最終選考まで残り、『俺と彼女が魔王と勇者で生徒会長』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 290ページ
  • 出版社: アスキーメディアワークス (2010/5/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048685481
  • ISBN-13: 978-4048685481
  • 発売日: 2010/5/10
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.1 21件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 クロネ 投稿日 2010/5/28
形式: 文庫
ファミ通文庫『バカとテストと召喚獣』と『俺と彼女が魔王と勇者で生徒会長』の文が類似してる [一部抜粋] ・俺と彼女が魔王と勇者で生徒会長 略称おかま こうなっては仕方がない。 少々冷たく突き放すことになってしまうが 『俺の上からどけ』 と言うしかないだろう。 「アリス」 「断る」 「とりあえず俺の上から……」 早い、早すぎるぞ! まだ何を要求するかも言ってないのに! ・バカテス よし。こうなった以上は仕方ない。 今日こそはハッキリと 『翔子、俺のことは諦めてくれ』 と言ってやろう。大きく息を吸って―― 「翔子」 「イヤ」 「……俺のこと……」 早い! 早すぎる! まだ名前の部分しか言っていないというのに! 他にもざっくりあるみたいだから暇な人はバカテスとおかま開いて見比べるとラノベで間違い探しが出来ます。
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形式: 文庫
・・・と勘違いしてしまうほど酷似。バカテスを横に置いて「あ、このギャグおもしろい、も〜らいw」ってやってるんじゃねえかくらい似てる。5巻くらい出てから似てるギャグがあるのならわかるけど、一巻だけでここまでだとさすがに・・・。もう似てるっていうか・・・。
 最近の電撃大賞ってこんな感じなんかな?
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形式: 文庫
あらゆる要素がテンプレから引っ張られてきたかのような作品でした。
類型化が容易な作品というのは巷に溢れているのでそれだけなら別に良いのですが、
この作品はそうした類型だけを寄せ集めようです。

テンプレとは受け手に対する印象をコントロールできる方程式のようなもので、
それを使うのが一概に悪いとは言えません。
テンプレから逃れられる展開というのも物語過剰な現状を考えると難しいことですから。
しかし、この作品はキャラクターの言動が完全に類型的な物語の展開に支配されているため、
作者の意図が「見えすぎる」のです。

パッチワークのように既存の作品を寄せ集めただけのライトノベルはそれこそ腐るほど見てきましたが、
ここまで優等生的に読者の期待に答えようとした没個性的作品は見たことがありません。
キャラクターを上から吊っている糸や、舞台上の書き割り、物語の終着駅は見えても
作者自身は影も形もない、そんな印象を受けました。
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形式: 文庫
露骨に特定の作品や作家から影響を受けていることがわかっても、そこに熱意や確かな愛情が感じられたなら、個人的に問題はありません。
そういう人はいずれオリジナルなものを作っていく可能性が高いからです。
しかしこの本の作者である哀川譲氏のやっていることは、ただの窃盗です。
新人だから許されるのではなく、新人だから決して許されない行為です。
哀川氏は自分の中にあるものを表現する力がなく、ないなら他所から盗んできてもかまわないという恐るべき思考の持ち主です。
少しは恥を知って下さい。
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投稿者 たつ 投稿日 2010/6/7
形式: 文庫
急いで買いました、ライトノベル界のフェアリーテイルと呼ばれるでしょうね、あ、フェアリーテイルに失礼か

作者はルールを破ったので、退場してください
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形式: 文庫
テンプレ通りのキャラにテンプレ通りの設定、テンプレ通りの展開にテンプレ通りの結末。まさにテンプレ通りの「ライトノベル」。毒にも薬にもならない没個性な作品です。その上に文章そのものも、既に色々と言われていることですが、要所要所に「バカテス」からの盗用が顔を出すため、質の悪い同人誌にしか思えません。
「ライトノベルなど所詮どれも盗用ばかりだ」と言えばそれまでですが、それでもどこかしらに独自性が発揮されるからこそ、商品として成立するもののはず。根幹がテンプレ、文章も盗用では・・・

何より、これが電撃大賞の最終候補作という事実に愕然とします。これでは、たとえ文章が乱雑でストーリーが滅茶苦茶でも、ケータイ小説の方が数段マシです。
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形式: 文庫
ほかの事はどうでもいいけど、イラストレーターさんが好きな人なので、今回のことでミソがついてかわいそうだと思いました。
感想、以上。
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投稿者 如是我聞 VINE メンバー 投稿日 2010/6/8
形式: 文庫
 凡庸且つ問題作。書き手としてやってはならないことを
やったわけですから仕方のないことなのでしょうが。
 もはや同情の余地はないでしょう。
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