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"葵" ヒカルが地球にいたころ……(1) (ファミ通文庫) 文庫 – 2011/5/30

5つ星のうち 4.3 15件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

野村美月のミステリアス現代学園ロマンス、堂々開幕!!
「心残りがあるんだ」恋多き学園の"皇子"ヒカル――その幽霊が、是光の前に現れそう告げた。
このまま幽霊につきまとわれ続けるなんて冗談じゃない! と、渋々"心残り"を晴らす協力をすることにした是光だが、対象の左乙女葵――"葵の上"と呼ばれる少女は、頑なに話も聞こうとせず、生徒会長の斎賀朝衣にも不審がられ、敵視されるハメに。
そんな時、ヒカルの死にまつわる、ある噂が聞こえてきて――!?

内容(「BOOK」データベースより)

「心残りがあるんだ」恋多き学園の“皇子”ヒカル―その幽霊が、是光の前に現れそう告げた。このまま幽霊につきまとわれ続けるなんて冗談じゃない!と渋々“心残り”を晴らす協力をすることにした是光だが、対象の左乙女葵―“葵の上”と呼ばれる少女は、頑なに話も聞こうとせず、生徒会長の斎賀朝衣にも不審がられ、敵視されるハメに。そんな時、ヒカルの死にまつわるある噂が聞こえてきて―!?野村美月が贈る、ミステリアス現代学園ロマンス、堂々開幕。

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登録情報

  • 文庫: 346ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2011/5/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047272817
  • ISBN-13: 978-4047272811
  • 発売日: 2011/5/30
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 415,034位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
個人的に文学少女より読みやすかったです
文学少女は人間の黒い(汚い)部分を出して書いてますが、ヒカルはそこまで黒くないです
文学少女と比べると好みで分かれますね
ドロドロだけど読んだあとスッキリする文学少女、もどかしい感じがする恋物語のヒカル
自分はヒカルの方が好きです
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形式: 文庫
タイトルに書いたように、『源氏物語』を通読した方であれば楽しめるのではないかなと思います。
ヒカルの女性に対する軟派でありながらも誠実な態度、花に詳しく女性を花に譬えるところなども「あぁ、光源氏を現代風に書いたらこんな感じかな」と思えます。
主人公の是光なのですが、彼は外見や性格こそ原作とは大きく異なっていますが、光の君の女性好きのせいで本来しなくていい苦労をさせられる所がそのままで、読んでいて「相変わらず大変なポジションだ」と微笑んでしまいました。
原作を踏まえた上でどんなストーリー展開をしていくのか、今から楽しみな作品です。
登場人物に魅力を感じないとレビューに書いておられる方もいましたが、自分は「あ、源氏物語のあの人物か。じゃあこういう風に書かれているのもわかるなぁ」と感じました。
読んでどう感じるかは個人によって違うので参考になるかはわかりませんが、自分はこう感じましたということで。
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投稿者 とんがり 投稿日 2011/6/3
形式: 文庫
死んでしまった男の子が幽霊になって現れ、彼の願いを主人公が叶えるというシンプルな話。

でも凄く面白かった。作者の力量もあると思います。
1つ1つのシーンが映画のワンシーンのようで、読んでて飽きなかったし、何より各々の感情が丁寧に伝わってきたので感情移入しやすかったです。

物語の起伏は決して激しくはないですが、ジンワリと読むことが出来ました。落ち着いた文章が好きな人は楽しめるかと思います。

キャラクターも悪くないし、早速謎を散りばめてるので、続巻にも期待しています。
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形式: 文庫
久々にこれは面白いと素直に思える作品に出会えました。
ほかの方のレビューを見ると、「少女漫画の王道」と表現されている方がおりますが、まさにその通りだと思いました。
自分は男で普段あまり少女漫画を読む機会がないので、この本に久しくなかった新鮮味を感じました。
この本はライトノベルというジャンルでかわいらしいイラストもついており、男性には手を出し辛いと感じる方も
いるかもしれませんが、むしろ普段少女漫画に触れる機会のない男性の方に読んでほしい作品です。
主人公の是光がとても清々しい性格で、読んでいてイライラしないこともポイントでした。
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形式: 文庫 Amazonで購入
"文学少女"シリーズのファンなので、買ってみました。
結論からいうと、おもしろかったですし、次巻がものすごく楽しみになりました。

しかし、ある登場人物になかなかなじめず、前半は苦しかったです。また主人公がどうにも
某人気ラノベの主人公とカブってみえたり。
中盤をすぎると物語がグンと盛り上がってきて、夢中で読みすすんでいました。さすが野村美月さん
はストーリーテラーでした。ガラリと空気が変わる"文学少女"でおなじみの展開も...
そして、竹岡美穂さんのイラストはいつものようにすばらしいクォリティでした。
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形式: 文庫
「ヒカルの碁」みたいな幽霊とりつきのお話です。(偶然にも両方ヒカルですね)
憑いた方も憑かれた方もお互いが初めての同性の友達ということで、二人の友情ストーリーとしても微笑ましいです。
「ヒカルの死」をシリーズ通しての謎とし、1冊1冊は一人ずつ女の子にスポットを当てて、
何らかの事件を解決していくという流れになるのでしょうか。
何しろストーリーテラーがひねくれ者の恥ずかしがり屋さん?ですので読んでて心葉君とのギャップに最初は恥ずかしいぐらいでした。
でもそこはやはり野村先生の力。最後まで飽きることなくしっかり読ませてくれます。
大きな波こそはないものの、どんどん進む展開はいつもながらに安心して読めます。
次も楽しみですね、必ず買います。
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形式: 文庫
文学少女シリーズを読んでからこのシリーズを読んでます。
正直な感想、微妙です。

悪くはないです。普通に読めば面白いと思います。
ただなんて言うんでしょう。期待が大きかったのですかね。
でも面白いことは面白いですので買って損はないと思います。
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