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贖罪 単行本 – 2010/12/3

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商品の説明

内容紹介

薬物事件を起こして有罪判決を受けた酒井法子が、人生初の自叙伝を出版する。事件や薬物、家族や仕事も含め、のりピー誕生から転落までの全軌跡が克明につづられた待望の書。あのとき、あの場所で、彼女は何を思っていたのか。芸能人として突っ走った数奇な半生の中には、しかし、女性や母親としてのありきたりな苦悩が詰まっている。数々の秘蔵写真とともに、日本中が注目した事件とのりピーの「真実」がこの書で初めて明かされる。(

内容(「BOOK」データベースより)

のりピーの誕生から転落まで、ありのままに語った初の自叙伝。


登録情報

  • 単行本: 224ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2010/12/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4023308870
  • ISBN-13: 978-4023308879
  • 発売日: 2010/12/3
  • 梱包サイズ: 18.2 x 12.6 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.2 83件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
本の厚みと見合わない内容でした・・・
とても薄っぺらい内容です・・・
薬(覚醒剤)を始めたのは旦那のせい・・・
黙秘を続けたのは子供のせい・・・
この人は何かにつけて人のせいにする人ですね・・・
内容も表紙写真も元女優が
悲劇のヒロインを描き反省顔を作っているだけで
本当に反省しているようには思えません・・・
この本は遠からず芸能界へ
復帰する為のステップなんでしょうね・・・
この本が贖罪になってるとも思えません・・・
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形式: 単行本
酒井法子 自叙伝 「贖罪」。
「しょくざい」と読みます。意味は【体刑に服する代りに財物を差し出して罪過を許される事】など(広辞苑より)。

読んだ感想を率直に言うと、読んでいて腹が立ってくる本でした。
彼女からすると、結構思い切った事も書いたつもりなのでしょうが、
肝心な所が抜けていたり、言い訳がましかったり、
特に残念だったのは、お世話になった人などへの謝罪の気持ちが伝わって来ない事。
これは印象が悪かったです。

ほんの僅かでも印象を良くするつもりが(?)、印象を悪くしかねない本だと思いました。
一番可哀想なのは子供です。大切にしてあげて下さい、と言いたいです。
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投稿者 maro 投稿日 2010/12/3
形式: 単行本
異常である・・・ファンの方には申し訳ないがそれ以外の言葉が見当たらない。

考えて下さい。
薬物で家族や仕事、信用を失った人間が事件後わずか数年足らずで、自叙伝を本にして売ろうと思うだろうか?
普通の人間であれば罪の意識に苛まれて、そんなのを大っぴらにできるはずもない。

芸能界という特別な環境で、多忙で、夫から勧められた薬で・・・
それらのどれもが彼女の覚せい剤の使用を正当化する理由にはなりえない。

彼女が、仮に罪を反省して誰もが認める「復帰」をした状態であっての自叙伝であれば、薬物防止への啓蒙も含め価値があるものかもしれない。
でもまだ執行猶予すら終わっていない、世間はまだ許していないと思う。タイミングがあまりに早い。

そして表紙の写真。本当に罪を思っている人間であれば自分の顔写真を表紙などにはしない。
なによりこの写真は奇麗すぎる。自己の反省を綴った本としては明らかに不適当である。

甘すぎる認識、歪んだ自己愛、世間から忘れられたくないという見捨てられ不安、演技性、
つらい状況で夫に勧めれ薬を仕方なく薬をやってしまったという弁解から垣間見える周囲への他罰傾向・・・
こんな段階で自叙伝が出せるのは、逆説的に
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形式: 単行本
確信的な逃亡など、世間を騒がせた事件を売り物に。
早い。早すぎる。この書籍もまた復帰に向けた「確信的な」ステップなのだろう。

最終章「再生」とかね呆れる。

薬物使用者は何年も、その誘惑と戦い続けなければならない。
何度も芸能界と刑務所を行ったり来たりしてる人がいるのに
「もう治りました」みたいなことはやめるべき。

粛々と「自分の薬物との戦い」という第二の人生を歩んでほしい。
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形式: 単行本
いったいどこの出版社がこんな本を出そうとたくらむのか。
朝日新聞出版である。

さすがという他はない。
贖罪とはよく言ったものだ。
誰が誰の罪を償おうという意図で出版したのかがかいま見えるようである。

結局自分がかわいい人たちが、自分の罪を他人の罪に転嫁し、
それを代わりに償ってあげていますと言っているようにしか見えない。
その本を1260円で売りつけようと。

本当に贖罪の気持ちがあるのなら、自費で出版し、無料で配布すればいいだろう。

そのうち
「この本で得た収入は同じように薬で苦しむ人たちの更正に当てられたらと思います」
とか贖罪にならないような事を言い出すに違いない。

「昨年は大変お騒がせいたしました」

という一文からも全く反省の気持ちが見られない。
結局この人は周囲に流されやすく、言われるがままに罪を犯し、
言われるがままに本を出版するという操り人形なのだ。
そして「自分は悪くない」と思っているのだ。

この人を使ってお金を儲けようと考える朝日新聞出版を許さない。
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