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AERA×Apple Love?Apple アップルはお好きですか (アエラムック) 大型本 – 2011/6/29

5つ星のうち 3.0 4件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 大型本: 134ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2011/6/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4022744391
  • ISBN-13: 978-4022744395
  • 発売日: 2011/6/29
  • 梱包サイズ: 28 x 20.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 777,015位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 大型本
本書は今のAppleを語るために、無理に昔の話をしない、ジョブスに傾倒しないというスタンスで書かれています。
無理してそう書いてるのではないかと思うくらいのまとまりの無さですが、かえってそれが情報を豊富に見せている要因かもしれません。

MACLIFEやMACPOWERと聞いて「懐かしいなぁ」と思う人には物足りない内容です。
Appleの歴史に迫る本でもなく、Appleのプロダクトを語る本でもありません。
今のAppleを好きな人が、今のAppleをもっと詳しく知るための内容が盛りだくさんという印象です。

この手のムックでは、Macintoshってのはさぁ・・・って、昔のAppleフリークが語っちゃったりすることがあるんですが、この本に出てくるユーザの皆さんは比較的ライトにAppleが好きって感じです。iPodやiPhone、iPadから入っちゃったけど、今ではiMacやMacBookシリーズを持ってるよ!!っていう人たちがどうしてAppleを好きになっちゃたのか、そしてそれはやっぱり昔のAppleフリークと同じなのかもと感じさせるそんな内容です。

いわゆるMac系の雑誌に見られるおしゃれなレイアウトなどみじんもありません。
表紙も見ての通り、Apple風にしたけど、ちょっといま
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形式: 大型本 Amazonで購入
一般の目線で見たアップル関連本。自分の中でアップルは「怒りの葡萄」〜「ビートニク」〜「ウッドストック」〜「全地球カタログ」「緑食革命」につながっているサブカルチャーそのものだと感じてきた。だからこういう本とは大きなズレがある。それがうれしくもあり悲しくもある。

それにしても無一文で事業を興し、しばらくしてコンピュータを導入したとき、MS−DOSだった。仕事をするためにパソコンが必要だった。しかし現実はパソコンの学習に時間をとられた。バカバカしくなって、思い切ってMacに換えた。飛躍的に作業は向上した。以来、ずっとMacを使い続けた。アップルが大好きだからこの手の本も読むが、読むほど違和感が生まれて、結局アップルを選び続けたのは生き方の問題だったと自問自答した。

人生の仕上げに頑張ろうという気になった。りんごのマークは海賊船の旗印と同じだ。
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投稿者 Gori トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/6/29
形式: 大型本 Amazonで購入
Apple信者(Evangelist)の有名人が、Appleへの愛憎を語る。
iPadのビジネスへの実践展開例が紹介される。

Appleは、性悪女のようなものである。離れたくても離れられない魅力がある。
どうせパソコンを習うなら美人からら習いたい。
美人が持っていたのがPowerBookだった。
デザインがいいし、Windosなんかより、ひと手間少なく
感覚的に操作できる。25年前にApple信者になってから何台
Macを買ったことか。
しかしこいつは、Shell型Macとか、cubeとか、おもちゃみたいなコンピュータを作り出す。
腹がたった。でも買った。
よくフリーズする。ConflictCatcherが絶対必要だった。ネットを繋ぐのに何時間もかかった。
それでもMacにし続けた。
iPodの時代になった。3台買った。小さいのは2台買った。
PowerPCからintelの時代になって、動作が安定した。
iphoneがでた。 Appleはソフトバンクと契約した。なぜ、docomoと契約しないのか。
頭に来た。だからipod touchを買った。
iPadがでた。方針的には間違っていると強く思う。

でも、iphoneは契約してしまった。
やっぱり、Appleは、性悪女のようなものである。
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形式: 大型本 Amazonで購入
アップルという会社、製品、Steve Jobs、アップル好きの人々について書かれています。
内容は特にないのでアップルの雰囲気をつかむのにはイイかもしれませんが、アップル好きの人が読んでも新しいモノは得られないかもしれません。
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