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節電の達人 (朝日新書) 新書 – 2011/7/13

5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ちまたの節電対策は間違いだらけ!ベストセラー『コピー用紙の裏は使うな!』(朝日新書)の著者村井哲之氏が、電気料金の真実を解き明かし、数多くの会社やスーパーなどの電気代を削減してきた目からウロコのノウハウを伝授する。節電は、電力供給の仕組みや電気料金体系を知らずやみくもにやっても効果は薄い。プロの節電方法で正しく見直せば、スッキリ節電しながら、会社やお店、家庭がイキイキ、元気に。

内容(「BOOK」データベースより)

ベストセラー『コピー用紙の裏は使うな!』(朝日新書)の著者で、コスト削減、節電術に詳しい村井哲之氏が、数多くの会社や工場、スーパーなどの電気代をバサバサ削減してきたノウハウを満を持して、あますところなく伝授する。

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登録情報

  • 新書: 192ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2011/7/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4022734086
  • ISBN-13: 978-4022734082
  • 発売日: 2011/7/13
  • 梱包サイズ: 16.8 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 403,291位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 Gori トップ1000レビュアー 投稿日 2012/6/19
形式: 新書
蛍光灯はLED照明に換えても大して節電効果はないそうである。
効果があるのは発熱する白熱灯のほうだそうだ。
細野大臣の発言に踊らされて、全部直ちに換えたりするのはおかしい。
壊れたら換える。
それでいいのである。
それが自然の発想であり自然の発想は正しいことが多い。
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形式: 新書
ベストセラー『コピー用紙の裏は使うな!』の著者による節電の話。この前、同じ著者の『コスト削減の罠』を読んだところだけど、こちらは「節電」にテーマを絞った内容になっている。第1章は面白かったんだけどな。

コスト削減のコンサルタントとして、企業や向上のコスト削減を実現してきた著者だけに、より具体的な節電策、そしてそれによって実現すべきコスト削減の方策についての記述は非常に具体的で参考になる内容だ。

ただ、この内容については、前の『コスト削減の罠』にも書かれていたので、あまり目新しくはない。脱原発についても著者なりの提言を行ってはいるけれど、あまり記述は詳しくなく、今までの著書の記述の使い回しといった感じ。
第1章の「間違いだらけの"節電策"あれこれ」というのは、世の中の常識的な節電策の間違いを指摘していて、とても面白かったし、参考にはなったが...

といって、この本が読む価値がないということではない。今、この時にこそ、企業も家庭もより一層の節電は求められている今だからこそ、読んで損はない一冊だ。
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形式: 新書
震災直後から、原発や電力供給不足などマスコミからの様々な情報が放りこまれて来ていて、何を信じていいのか分からず、サラリーマンで4人家族の私にとって、会社では何をどれくらい節電したらどういった効果があるのかわからず、家でも・・・。そんなときに「これは!」と思い購入しました。

この本のおかげで、企業・家庭の両面における節電の考え方や具体策、電気料金の仕組みなどが非常に解かり易かったので、すっきり爽快な気持ちになり、納得して「節電活動」に取り組めるようになりました。

さらに、日本のエネルギーの取り巻く環境、今後の大きな動きなどにも触れられており、包括的なエネルギー分野の理解が深まりました。なかでも各章に設けられている「節電コラム」は興味深く、早速社内や友人に「受け売りマメ知識」として得意げに話しています。そんな私も自分のなかに「節電所」を建設しているという感覚が芽生え、なんだか毎日が充実してきました。
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形式: 新書
コンサルタントとして、数々の企業のコスト削減を実現してきた著者による、節電のノウハウ本。

内容的には、家庭向けよりも企業向けのものが多くなっている。
企業の場合、コスト削減=利益増加 となるため、節電を行うインセンティブが大きい。

また、節電の仕方の誤りや失敗についての記述は、様々な現場を見てきている著者ならではで、非常に参考になる。
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形式: 新書
電力会社の電気料金の決まり方など、一般人には馴染みのない話に満ちていて勉強になる。

また、節電を含むコストマネジメントの手法は一般的に「調達改善」→「運用改善」→「設備改善」の
順序で行うことが大前提であることも著者は強調している。このそれぞれの段階に照らしあわせて
どのような節電が可能なのかを解説し、より一歩踏み込んだ具体的な節電ノウハウ(法人・個人)
も掲載してある。

さらに、エネルギー問題の現状と未来(将来予測)を「太陽光」や「風力」などの分野別に、海外の事例も交えて
解説しており、終章は日本の進むべき道に関しての政策提言のような内容になっている。

この一冊で日本における「節電」というものの現状が手軽にオーバービューでき、とても参考になった。
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