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everyhome Single, Maxi

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登録情報

  • CD (2007/5/30)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Single, Maxi
  • レーベル: ユニバーサル・シグマ
  • 収録時間: 15 分
  • ASIN: B000OVLB0S
  • JAN: 4988005471208
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
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商品の説明

内容紹介

その歌声はまさに<ワン・アンド・オンリー>、圧倒的な存在感を放つ鬼束ちひろ。約3年にわたる創作活動期間中に彼女が書き溜めてきた数10曲の中から、3曲をセレクト。'07年3月17日に出演したイベント「東京環境会議」で歌い大反響を呼んだ「everyhome」と「MAGICAL WORLD」収録しています。
■プロデューサー・小林武史■

【収録曲】
01. everyhome
02. MAGICAL WORLD
03. 秘密

【アーティストについて】
高校時代、ジュエルを聴き感銘を受けたのをきっかけに、歌を作り始める。 卒業前に受けたオーディションでその才能を認められ、卒業後東京へ。 上京してからは、創作活動に専念し、後の布石となる多くの楽曲をこの時期作り上げる。

2 枚目のシングルとなる「月光」はTVドラマの主題歌に抜擢され、ロングヒットとなった。3rdシングル「Cage」、4thシングル「眩暈 / edge」とリリースを重ね、3月1stアルバム「インソムニア」は発売週オリコンチャート初登場一位となった。

アルバムリリース後には初の全国ツアー「CHIHIRO ONITSUKA LIVE TOUR2001」も行われた他、2001年夏には各地のロックフェスに出演。ピアノと彼女の歌のみ、というシンプルながらも力強いライブパフォーマンスは、ロックファンにも深い感動を与えた。

2001年12月には「眩暈」で日本レコード大賞作詞賞を、2002年3月にはアルバム「インソムニア」で日本ゴールドディスク大賞 ロック・アルバム・オブ・ジ・イヤーを受賞。

メディア掲載レビューほか

鬼束ちひろ復活!!約2年7ヶ月ぶりのニュー・シングル「everyhome」は、鬼ファンが待ち望んでいたバラード。Mr.Childrenやレミオロメンなどトップ・アーティストを数多く手掛ける小林武史をプロデューサーに迎え、創作活動期間中に彼女が書き溜めてきた作品の中から、選りすぐりの3曲を収録します。


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
確かに、歌唱力は以前より落ちていると思います。
しかし、「everyhome」は何か凄い物を持っている気がします。少なくとも僕はこの曲に魅せられてしまいました。歌詞のどの部分が・・とか具体的な事は言えないんですが、とても好きです。この曲。胸が締め付けられます。上手く言葉に出来ないのがもどかしいのですが、本当に好きです。
カラオケで歌うとわかると思うのですが、この曲は歌いこなすのが難しい曲です。まだ本調子でないように見受けられる彼女が、復活するにあたって最初にこの曲を選んだことからも察せられるように、彼女の中でもこの曲は思い入れのある曲なのではないでしょうか?
プロデューサーが羽毛田さんから小林さんに変わった事に対して非難を受けることはCD発売前から予測できたことですが、僕は小林さんのアレンジ、良いと思います。そこまで言われるようなアレンジではない気がします。是非一度目隠しをして聴いて頂きたい。
録音に関しては、生々しさが伝わってくるような感じです。
二曲目は詞が最高です。涙必須です。是非本調子の状態の歌声で聴いてみたいです。
三曲目は個人的には、あくまでオマケかなと思っています。この曲に関してはアレンジがあまり好きではありません。鬼束さんがロックアレンジの曲(Tiger in my LoveとかBeautiful Figh
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投稿者 Kh12field 投稿日 2007/9/4
形式: CD
自分は昔から鬼束さんのファンなので復帰と聞いたときはとても嬉しかったです。
この「everyhome」を最初に聞いたときやはり以前とは歌唱力が落ちているイメージでしたが
繰り返して聞くたびに歌詞の意味やこの曲が復帰して最初に作られた理由がわかるような気が
しました。前の方のレビューにもあるようにこれからは周りに流されず自分のペースで少しずつ曲を
作ってもらいたいです。アルバムの発売も楽しみにしています。
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形式: CD
私自身はべつに彼女の特別なファンというわけでもないので、

なんの心構えも先入観も無く聴いたのですが

曲がすすむにつれ、おもわず作業していた手を止めて聴き入ってしまいました。

このコンビはまだ未完成だな、もっとまろやかに熟すことができるな、という印象もあるので

星は4つですが、純粋に、とても良い作品だと思います。

彼女の2年間を私たちは知らないので、それ以前の鬼束ちひろに思い入れのある人には

多少なりと衝撃的ではあるとおもいます。が、その衝撃や抵抗感というのはおそらく

ちょっと前まで子供だった子が、道でばったり会ったら随分大人びていた・というショックと

たいして変わらない類のもので、時が経てばまた「おっ、あの時は抵抗あったけど、

やっぱり鬼束はイイね」と思うんじゃないかな…?

変化していくのは当たり前のことで、でも、根底にあるものはそうそう変われるものではありません。

そういう意味では、根っこは同じままに以前よりも歌詞がまあるく、とっつきやすくなっているので、

これを─これからの作品を─聴いてファンになるという人も少なからず
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形式: CD Amazonで購入
彼女の詩、曲、声すべてに魅力を感じていたので、ずっと復帰を心待ちにしていました。
最初、everyhomeを聴いた時は「ちと、変わった曲だなぁ・・・」って感じでしたが、3回ほど繰り返し聴いているうちにもう、病みつきになってしまいました^^。
そして、聴いていくうちにこの曲を復帰第1作目にした理由が理解できた気がします。
彼女は良い意味で変わっていないことがわかったので、次のシングル、そしてアルバムに期待せずにはいられません。
自分のペースで構わないので、ぜひ、これからも良い歌を作り、そして歌い続けてほしい。
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形式: CD
表題曲のEveryhomeとMagical Worldは共に弱めのアレンジのピアノバラードで彼女の嗄れた歌声を聴かせることに徹しています。派手なストリングスで聞き手を共感のベクトルに引っ張り込む羽毛田氏のアレンジとはかなり異なっているので、アレンジやりすぎのポップスに慣れている人は多少、単調に感じるかもしれませんが、70年代のフォークが好きな人や彼女の「漂流の羽根」や「茨の海」などの曲が好きな方は、より彼女の世界観に引き込まれていくでしょう。彼女自身もかなり声に抑制を効かせていて丁寧な歌い方に磨きがかかっている点は好印象で、激情を歌に込める部分が強かったこれまでより幅広いファンが得られそう。ですが、同時に独特の幽玄な世界観も健在。三曲目はこれまでになかった作風で新しい事もやりたい感じが見受けられ、この一聴すると安っぽいかもしれないチャカチャカしたアレンジは、デンマークのソルヴァイ等にも通じるかなり国産ポップスでは少ない試み。2対1でかなりシングルとしてのバランスも良いようです。
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