FINAL FANTASY XVI(ファイナルファンタジー16) - PS5 【Amazon.co.jp 限定特典】オリジナルPC壁紙 ※有効期限切れのため入手不可・使用不可
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About this item
- Original PC wallpaper: cannot be used or downloaded due to expiration date
- The protagonist "Crive Rosfield" was fired and lost his homeland brother Crive has sword to live only revengeance and is ready to face extreme destinies in the death world of twilight
- The first authentic action RPG in the series. Experience the powerful success of each other with the heroic Clife's stylish battle action and the super giant scale summoning beasts realized through the performance of the PS5
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Product Details
- Rated : Suitable for 17 years and over
- Language : Japanese
- Package Dimensions : 16.9 x 16.3 x 1.4 cm; 70 g
- Release date : June 22, 2023
- ASIN : B0BPLGLJSP
- Manufacturer reference : 2200630104637
- Country of Origin : Japan
- Amazon Bestseller: #7,615 in Video Games (See Top 100 in Video Games)
- #387 in PlayStation 5 Games
- Customer Reviews:
Product description
Early Purchase Bonus
Early Purchase Bonus 1: In-Game Item: Brave Heart Weapon
The sword used by the warrior of the protagonist of Final Fantasy I, is reproduced in the game.
Early Purchase Bonus 2: In-Game Item: Accessories: "Kettsey's Lucky Charm"
When equipped, the accessory will increase the amount of gills you get
The number of initial production is limited.
Package will be included in the package.
Product code is required to connect to the internet.
-----------------------------------------
The package comes with an exclusive seal attached. It will end when it is gone.
The expiration date of in-game items is up to December 31, 2030. Please use it by the date.
An internet connection environment is required to get in-game items.
You will need to sign in to PlayStation™ Network to get in-game items.
The in-game item will be received from the main menu > system > item post. Item posts will be released when the game is continued for about 2 hours from the beginning of play.
In-game items may be sold at a later date.
An internet connection environment is required to download the updates and additional content required to upgrade this software.
The services that can be used by connecting to the internet may end after a period of time from the release of the game software. Please be aware of
(C) SQUARE ENIX CO., LTD. All rights reserved.
LOGO ILLUSTRATION: (C) 2020 YOSHITAKA AMANO
FINAL FANTASY, SQUARE ENIX and their respective logos are trademarks or registered trademarks of Square Enix Holdings Co., Ltd.
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1から買っているのですが、
年齢のせいか近作たちは
集中力が続かず投げ出して終わっていました。
今回は終始ワクワクしながらやり切りました。この歳だからわかるストーリー構成、演出。
最後は感動と感謝でした。
今は2週目です。
戦闘はボタン連打ゲームと
言われてる様ですが自分判断で
楽しめますよ。
おススメです。
昔からファイナルファンタジーファンでした✨
久しぶりにゲームしたいと思いPS5を買いソフトをファイナルファンタジー16にしました✨
キャラクターもカッコ良いし戦闘シーンが凄く感動しました✨
久しぶりにゲームをやりエンディングを観て感動しました✨
これから2周目をやります😁
「ECHOES OF THE FALLEN」(DLC第一弾)
本編では未登場だった、リヴァイアサンのドミナントを救う為の戦い
「The Rising Tide」(DLC第二弾)
(※注・Lv上限は
1.「ストーリー&アクションフォーカスモード」 Lv50→60
2.「FINAL FANTASYモード」 Lv100→110へそれぞれ変更)
2つのDLC追加が完了し、昨年のリリースから約10か月程経過した所でようやく物語が完成しました。
という事で改めてレビューの方を。
FF7 REMAKEやREBIRTH、INTERmissionはコマンドとアクションの融合だがこちらはFFシリーズでは初、完全なアクションRPGとなっております。
FFシリーズはやっぱり2Dがいい、コマンド入力式の方がいいなと考えている方は当然居ると思うんです。
自分も最初は購入しようか少々迷いましたが、結論から言うと購入して正解だったと思ってます。
【◯・良い点】
・アクションゲーですが、得意な人でないと少なくとも本編クリアが出来ない様なバランスには決して出来ていないです。
それは2周目以降のFINAL FANTASYモード(HARD)も同様。
1周目がクリア出来たなら、FFモードもクリア可能なぐらいの技量が備わると思います。
アクションゲーが苦手な自分でも例えボス相手だろうが、補助有とは言え攻撃をもらう方がむしろ珍しいぐらいの域には行けましたので。
勿論上級者、アクションゲーが得意な人が同じ様にプレイしたら、動画で見るからにもう動きからして全然違う、本当に上手いし凄いと一目で分かるぐらいに分かりやすく変化が出ますし。
アクションが得意な人も苦手な人も楽しめる様、まあ本当いい具合にバランス調整が出来てるなと感心しました。
ただし「カイロスゲート」、アレテ・ストーンの過去シナリオ最挑戦にFFモード以上の難易度がDLC・2で新たに搭載されましたが、これらは別。
「極限まで鍛え上げたクライヴで何処まで戦えるか?」
というテーマで、非常に歯応えのある物をユーザーの希望に沿う形で開発陣の意向で追加した物だそうなので、こちらは腕に覚えがある人向けの代物。
・先述でアクションゲーが苦手な人でも大丈夫、って話をしましたがFF16には一応プレイ補助用の救済的なアクセサリが用意されてます
1.「オートアタック」
□ボタン連打だけでも、召喚獣を自身で切り替えなくとも出せる攻撃から順々に出して行ってくれる物(チャージ中は通常の斬撃)
2.「オートドッジ」「オートスロー」
自動で敵の攻撃を回避、またはスローになる事で回避のサポートをしてくれる物
ただしこれは受け身が取れる体勢に限る、それと連続攻撃には対応してないので二撃目以降は自分で操作しないとダメという条件こそあれど、これらがあるとないでは全然違う。
この助けがあり、慣れたらFFモードでも被弾する方が珍しいとか、完封出来るぐらいの域には行けます。
敵の攻撃のタイミング、出だしはむしろFF7Rシリーズより目視しやすいぐらいなんで。
攻撃をかわすタイミングに慣れたら、外してプレイでも勿論問題ないです。
個人差はあると思いますが、FF7Rシリーズの戦闘の方が自分にはよっぽど難しかったですね(汗)
3.「ストーリーフォーカス」
ストーリーの方を重視したい人、アクションゲーが苦手な方向けの物。
・本編に集中出来る
これ、FF7 REBIRTHをプレイしていて地味にありがたい事なんだなって思いました。
お使いこそFF16にもあれど、あれやんなきゃいけないこれも的な事がないので、話はスムーズに滞りなく進んで行きます。
これはとても助かる。
裏を返せばFF16にはミニゲーム等の「娯楽」が一切存在しません。
暇を潰せる物がない代わりに、本編を進行させる上での障害はお使いぐらいしかない。
これをメリットと取るかそうでないかは、また人によると思うが
【△・あまり宜しくない点】
・パーティーバトルではない
これがFF16で一番宜しくない所かなと。
操作出来るキャラはクライヴのみ。
(序盤で一回だけ一瞬ジョシュアも使えたりするが)
仲間は居ますがストーリー、チャートごとにメンバー固定なので任意で入れ換えも出来ません。
それと、仲間には戦闘不能の概念がないです
クライヴがやられたら全員全滅、ゲームオーバーってな感じらしい。
・魔法は使えないに等しい、基本的にそれらは全てアイテムで補う。
クライヴに限れば魔法とはファイア、ブリザド等etc.。
魔法というよりは飛び道具に近い(MPはないので好きなだけ撃てる)
自分はドラゴンボールのエネルギー弾って方が、ニュアンスは近い気がする。
(長押しで、通常より多少威力が強いのは打てる)
FFシリーズではお馴染みのケアルが使えない(実質敵専用魔法みたいな物)
その他上級魔法、補助魔法等も同様。
HP回復、攻撃&防御バフ等は全てアイテムで補う。
(所有出来る個数上限あり)
・ダンジョンは完全に一本道 (天然、人造物共に)
探索要素は全くない、ただひたすら寄り道無しで真っ直ぐ最深部を目指すのみ。一応宝箱はあるが。
なおフィールドも含めて、行先のナビゲーターはFF7Rシリーズより分かりやすい(L3長押しで道筋が分かる、それとトルガルも隠しルートを見つけてくれたりする)
・画面が全体的に暗い
FF7Rシリーズの様な鮮やかさな世界観と、FF16のそれは対極に位置しているせいも恐らくある。
ゲーム中の明るさ調整Maxでも自分はまだ少し暗く感じるぐらい、
プレイ環境にもよるが、昼間は画面に陽が反射して更に見づらい等もプラスされるかもしれない。
参考までにDLC・2弾「The Rising Tide」に登場する、ヴァリスゼア北部に位置するミシディアは、FF7 REBIRTHのグラスランドエリアの様な青空、緑と自然が豊かな土地で同じFF16の世界観とは思えない程の鮮やかな風景が広がってます。
こっちは有料なので本編未登場ではありますが、興味がある方は是非覗いてみて下さい。
クリアまでの所要時間は約5時間程です。
(お使いのサブクエストもいくつか追加、本編内の最強防具を上回る物、カイロスゲート20階層完全クリア(FFモード)でアルテマウェポンやオメガウェポンを上回る真の最強武器もありますので)
・召還獣合戦は少々大味
アクションは単調かつ大味です
与えられるダメージは当然クライヴの時よりより遥かに大きい、しかしHPもその分桁違いに高く設定されてるので結局の所人型で戦ってる時と感覚はほぼ変わらない
・ちょっとしたグロゲーです(CERO D)
人によっては苦手、きついって方もいるかも
死体も出るし、血飛沫は飛ぶ、血糊もあったり描写が少々生々しい。
これまでのFFシリーズではちょっと考えられなかった事だと思うので、人によっては面食らう可能性がある
FF16では大きな不満、ストレスを抱えた点が自分は正直思い付かないです。
プレイしていて大きな不満は特に感じなかったんですよね。
人によっては
「ボスが硬い、HPゲージが高過ぎだろ」
等はあるかもしれないが。
一言で凄く面白かったです。
FF15の評価であったり、PS5独占販売な事もありFF16は売上がさほど伸びていない、評価も色々あれこれ言われてますが
正直そこまでこき下ろされる様な作品ではないし、むしろもっと評価されていい作品だと思うという事だけ、はっきりと申し上げておきます。
アクションゲーって事でイマイチ食指が伸びないって人もきっと居るでしょう。
私から最後に一言。
「迷うぐらいなら、やってみたらいいと思うよ」
とだけ。ハマる人ならFF16は何周でもやれる。
FF1~5までの魔法と剣がメインの世界観が好きな人には刺さる作品かも分からないですね。
スルメゲーの類だと思いますよ、FF16は。
「ECHOES OF THE FALLEN」(DLC第一弾)
本編では未登場だった、リヴァイアサンのドミナントを救う為の戦い
「The Rising Tide」(DLC第二弾)
(※注・Lv上限は
1.「ストーリー&アクションフォーカスモード」 Lv50→60
2.「FINAL FANTASYモード」 Lv100→110へそれぞれ変更)
2つのDLC追加が完了し、昨年のリリースから約10か月程経過した所でようやく物語が完成しました。
という事で改めてレビューの方を。
FF7 REMAKEやREBIRTH、INTERmissionはコマンドとアクションの融合だがこちらはFFシリーズでは初、完全なアクションRPGとなっております。
FFシリーズはやっぱり2Dがいい、コマンド入力式の方がいいなと考えている方は当然居ると思うんです。
自分も最初は購入しようか少々迷いましたが、結論から言うと購入して正解だったと思ってます。
【◯・良い点】
・アクションゲーですが、得意な人でないと少なくとも本編クリアが出来ない様なバランスには決して出来ていないです。
それは2周目以降のFINAL FANTASYモード(HARD)も同様。
1周目がクリア出来たなら、FFモードもクリア可能なぐらいの技量が備わると思います。
アクションゲーが苦手な自分でも例えボス相手だろうが、補助有とは言え攻撃をもらう方がむしろ珍しいぐらいの域には行けましたので。
勿論上級者、アクションゲーが得意な人が同じ様にプレイしたら、動画で見るからにもう動きからして全然違う、本当に上手いし凄いと一目で分かるぐらいに分かりやすく変化が出ますし。
アクションが得意な人も苦手な人も楽しめる様、まあ本当いい具合にバランス調整が出来てるなと感心しました。
ただし「カイロスゲート」、アレテ・ストーンの過去シナリオ最挑戦にFFモード以上の難易度がDLC・2で新たに搭載されましたが、これらは別。
「極限まで鍛え上げたクライヴで何処まで戦えるか?」
というテーマで、非常に歯応えのある物をユーザーの希望に沿う形で開発陣の意向で追加した物だそうなので、こちらは腕に覚えがある人向けの代物。
・先述でアクションゲーが苦手な人でも大丈夫、って話をしましたがFF16には一応プレイ補助用の救済的なアクセサリが用意されてます
1.「オートアタック」
□ボタン連打だけでも、召喚獣を自身で切り替えなくとも出せる攻撃から順々に出して行ってくれる物(チャージ中は通常の斬撃)
2.「オートドッジ」「オートスロー」
自動で敵の攻撃を回避、またはスローになる事で回避のサポートをしてくれる物
ただしこれは受け身が取れる体勢に限る、それと連続攻撃には対応してないので二撃目以降は自分で操作しないとダメという条件こそあれど、これらがあるとないでは全然違う。
この助けがあり、慣れたらFFモードでも被弾する方が珍しいとか、完封出来るぐらいの域には行けます。
敵の攻撃のタイミング、出だしはむしろFF7Rシリーズより目視しやすいぐらいなんで。
攻撃をかわすタイミングに慣れたら、外してプレイでも勿論問題ないです。
個人差はあると思いますが、FF7Rシリーズの戦闘の方が自分にはよっぽど難しかったですね(汗)
3.「ストーリーフォーカス」
ストーリーの方を重視したい人、アクションゲーが苦手な方向けの物。
・本編に集中出来る
これ、FF7 REBIRTHをプレイしていて地味にありがたい事なんだなって思いました。
お使いこそFF16にもあれど、あれやんなきゃいけないこれも的な事がないので、話はスムーズに滞りなく進んで行きます。
これはとても助かる。
裏を返せばFF16にはミニゲーム等の「娯楽」が一切存在しません。
暇を潰せる物がない代わりに、本編を進行させる上での障害はお使いぐらいしかない。
これをメリットと取るかそうでないかは、また人によると思うが
【△・あまり宜しくない点】
・パーティーバトルではない
これがFF16で一番宜しくない所かなと。
操作出来るキャラはクライヴのみ。
(序盤で一回だけ一瞬ジョシュアも使えたりするが)
仲間は居ますがストーリー、チャートごとにメンバー固定なので任意で入れ換えも出来ません。
それと、仲間には戦闘不能の概念がないです
クライヴがやられたら全員全滅、ゲームオーバーってな感じらしい。
・魔法は使えないに等しい、基本的にそれらは全てアイテムで補う。
クライヴに限れば魔法とはファイア、ブリザド等etc.。
魔法というよりは飛び道具に近い(MPはないので好きなだけ撃てる)
自分はドラゴンボールのエネルギー弾って方が、ニュアンスは近い気がする。
(長押しで、通常より多少威力が強いのは打てる)
FFシリーズではお馴染みのケアルが使えない(実質敵専用魔法みたいな物)
その他上級魔法、補助魔法等も同様。
HP回復、攻撃&防御バフ等は全てアイテムで補う。
(所有出来る個数上限あり)
・ダンジョンは完全に一本道 (天然、人造物共に)
探索要素は全くない、ただひたすら寄り道無しで真っ直ぐ最深部を目指すのみ。一応宝箱はあるが。
なおフィールドも含めて、行先のナビゲーターはFF7Rシリーズより分かりやすい(L3長押しで道筋が分かる、それとトルガルも隠しルートを見つけてくれたりする)
・画面が全体的に暗い
FF7Rシリーズの様な鮮やかさな世界観と、FF16のそれは対極に位置しているせいも恐らくある。
ゲーム中の明るさ調整Maxでも自分はまだ少し暗く感じるぐらい、
プレイ環境にもよるが、昼間は画面に陽が反射して更に見づらい等もプラスされるかもしれない。
参考までにDLC・2弾「The Rising Tide」に登場する、ヴァリスゼア北部に位置するミシディアは、FF7 REBIRTHのグラスランドエリアの様な青空、緑と自然が豊かな土地で同じFF16の世界観とは思えない程の鮮やかな風景が広がってます。
こっちは有料なので本編未登場ではありますが、興味がある方は是非覗いてみて下さい。
クリアまでの所要時間は約5時間程です。
(お使いのサブクエストもいくつか追加、本編内の最強防具を上回る物、カイロスゲート20階層完全クリア(FFモード)でアルテマウェポンやオメガウェポンを上回る真の最強武器もありますので)
・召還獣合戦は少々大味
アクションは単調かつ大味です
与えられるダメージは当然クライヴの時よりより遥かに大きい、しかしHPもその分桁違いに高く設定されてるので結局の所人型で戦ってる時と感覚はほぼ変わらない
・ちょっとしたグロゲーです(CERO D)
人によっては苦手、きついって方もいるかも
死体も出るし、血飛沫は飛ぶ、血糊もあったり描写が少々生々しい。
これまでのFFシリーズではちょっと考えられなかった事だと思うので、人によっては面食らう可能性がある
FF16では大きな不満、ストレスを抱えた点が自分は正直思い付かないです。
プレイしていて大きな不満は特に感じなかったんですよね。
人によっては
「ボスが硬い、HPゲージが高過ぎだろ」
等はあるかもしれないが。
一言で凄く面白かったです。
FF15の評価であったり、PS5独占販売な事もありFF16は売上がさほど伸びていない、評価も色々あれこれ言われてますが
正直そこまでこき下ろされる様な作品ではないし、むしろもっと評価されていい作品だと思うという事だけ、はっきりと申し上げておきます。
アクションゲーって事でイマイチ食指が伸びないって人もきっと居るでしょう。
私から最後に一言。
「迷うぐらいなら、やってみたらいいと思うよ」
とだけ。ハマる人ならFF16は何周でもやれる。
FF1~5までの魔法と剣がメインの世界観が好きな人には刺さる作品かも分からないですね。
スルメゲーの類だと思いますよ、FF16は。
◼️アクション方面に舵を切ったという判断が凄い。看板作品で失敗が許されないにも関わらず、今まで培って来たコマンドバトルのノウハウを廃して新しいアクションを基軸とした形での挑戦はもっと評価されても良いと思われる。かつ、シリーズ初にも関わらずゲームシステムのクオリティが高い。次作辺りで導入される様なシステムが大体入っている。
◼️複雑な事はオート化出来る様に調整してある。アビリティの習得やセットもオートで出来る上に、アクションが苦手な方へ向けてのフォローも装備で調整出来るシステムになってる。回復アイテムなどの消耗品沢山買えるようにゲーム内通貨が沢山手に入る調整も手厚い。
◼️全体的なストーリーもよく練られていて、補足テキストも完備されてるから急な展開で分からなくなっても理解や納得出来る様になってる、システム面でもフォローアップもされていて優秀。
◼️ボイスが多言語対応。しかもサブクエもフルボイス。ローカライズ工程はさぞ大変だったろうと思われるし、アクターもフェイシャル付きだからもはや映画のような制作工程。普通のゲームじゃここまで出来ない。
評価されるべき努力や挑戦が随所に詰まってる、そんなゲームでした。
元々、最近のFFはアクション寄りのRPGでしたけど、今回は完全に振り切りましたね。
その為、従来のコマンドRPGの要素を求めている人は、完全に向かないFFになりました。
FFとしての要素も、そのほとんどが舞台設定・世界観の構築で使われる用語等に、
留まることになりました。ここまで振り切るなら、いっそのこと、
もうFFというタイトルつけるのを辞めればいいのにと思う。
ストーリーは、序盤から中盤・終盤入る直前くらいまでは、意外と言ってはなんだけど、
かなり面白かったと思う。今回のFFはダークファンタジーなので、かなり雰囲気は重め。
しかし、そのせいもあって、個人的に嗜好があったんでしょうね。
FFで、ストーリーを理由にここまで止め時を悩んでプレイしたのは久々だったなというのが本心。
終盤から最終盤が、人はどうあるべき見たいな展開になりだしてからは、
白ける展開も出てきたけど、きちんと終わりまでケジメつけてプレイしたいなと思えました。
FF15は、まだ許せたけど、FF13では????だったので、さっさと終われよと思ったのに比較すれば、
今回のFF16のストーリーは、中々良かった。
グラフィックは、もう他の人も書いてある様に、PS5専用ソフトにしたこともあって納得の美しさ。
強いて欠点上げるなら、美しいのはもうわかったから、個人的には美しさだけに注力するんじゃなくて、
もっとゲーマーが見やすい画面作り心掛けて欲しい。
今回はアクションに振り切った事もあって、グラフィック・エフェクトが美麗でド迫力になった分、
敵の攻撃が見づらいみたいな欠点がありました。
しかし、グラフィックについては、まあ欠点らしい欠点はそれくらい。「FF流石」の一言。
肝心のゲームとしての面白さを担当することになる戦闘部分については、勿体なさ過ぎる。
今回はアクションに振り切った事のは良いんだけど、せっかくのFFの属性・ジョブ・召喚獣というのが、
冒頭書いたように、単なる設定上の役割に特化してしまったので、
基本的にはボタンを連打するゲームになりがちなだったところ。
特に、アクションが苦手でサポートアクセサリーを使用した人は、本当にボタン連打だけで、
大部分の戦闘・ボスはクリアできてしまうので、猶の事、そういう印象が残ったのでは?
かくいう僕も、美麗で派手なエフェクトは良いんだけど、
敵の攻撃が見づらいので、オートスローのアクセサリーだけはつけたままプレイしました。
一応、それで連携考えたり、ダメージ延ばす為には…とか、考えてプレイしていたので、
割にアクション部分は、まあまあ楽しめたんですけど、もうちょっと、何とかなっただろうと残念。
後、召喚獣戦は…個人的にはいらんかったかな?w 召喚獣戦の音楽は凄い良かったけどね。
クリエイターの「どう映像美?凄いでしょう?味わってねw」みたいな雰囲気を、
プンプン感じるんですよ。そういうのをやりたかったのは分るけど…w
そこに力入れるくらいなら、もっとメインのアクションを練って欲しかったな。
FFのクリエイターの方々は、ちょっと、今作のテーマでもある「自我」が強すぎるのでは?w
それとも、あのストーリーは、自分達への励ましの言葉として言ってるのかな?w
後は、オープンフィールドを採用しなかったのは、今回は良い方向に働いたと思う。
オープンフィールドにしてもスカスカのフィールド作られるくらいなら、
別にオープンフィールドで無くても、全然、ゲーマーが遊べる世界は作れる。
そもそも、オープンフィールで無い今作FF16でも、結構スカスカな世界作ってる。
これで、オープンフィールド採用されてたら、余計に単に無駄な移動を強いられるゲームに
なっていたでしょう。オープンフィールドはもっと開発力上げてから採用すれば良いと思う。
こんな所でしょうか。ツイッターやYoutubuとかでは、ボロクソに叩く人がいる。
しかし、個人的には、そこまで言われる程、悪くは無いと思う。
むしろ、FF13やFF15に比べれば、個人的には出来が良いまで有ると思う。
FFだから期待値が上がりきってしまってるんだろうけど、普通に十分楽しめるゲームです。











