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りぽぐら! (講談社文庫) Kindle版

5つ星のうち4.1 75個の評価

西尾維新が、言葉の持つ無限の可能性に挑んだ意欲作!

リポグラム[英lipogram](名詞)
特定の語、または特定の文字を使わないという制約のもとに書かれた作品。
この本はファイルサイズが大きいため、ダウンロードに時間がかかる場合があります。Kindle端末では、この本を3G接続でダウンロードすることができませんので、Wi-Fiネットワークをご利用ください。

商品の説明

著者について

西尾 維新
1981年生まれ。第23回メフィスト賞受賞作『クビキリサイクル』(講談社ノベルス)で2002年デビュー。同作に始まる「戯言シリーズ」、初のアニメ化作品となった『化物語』に始まる<物語>シリーズなど、著作多数。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B0B38XSKWZ
  • 出版社 ‏ : ‎ 講談社 (2022/6/15)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2022/6/15
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 14.4 MB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効にされていません
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 302ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.1 75個の評価

著者について

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西尾 維新
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1981年生まれ。2002年、『クビキリサイクル』にて第23回メフィスト賞を受賞してデビューする(「BOOK著者紹介情報」より:本データは『 零崎人識の人間関係 零崎双識との関係 (ISBN-13: 978-4061826816 )』が刊行された当時に掲載されていたものです)

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カスタマーレビュー

星5つ中4.1つ
75グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2015年12月11日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    西尾さんの言葉遊びが楽しい人には、ウレシイ一冊だと思います。
  • 2023年11月7日に日本でレビュー済み
    こうも言葉遣いが違うだけで同じストーリーのハズなのに印象がちがうのか。時代も性別も自由自在だ。あるときは平安の世に。あるときは現代に。ストーリーも出来上がってるが、こんな言葉遊びがあったとは!
  • 2014年1月8日に日本でレビュー済み
    この本は西尾維新さんらしさが詰まっている感じですね。
    文体と言い、キャラの性格といい、台詞と言い、言葉遊びといい。
    表紙に書いてある通り、言葉遊び!っていうかりぽぐら!っていうか、まあ実験的な一冊なので
    内容(展開)は衝撃的でしたが、小説を楽しむというより、日本語を楽しむ物。楽しめるものという感じでしょうか。

    日本語が好きな自分にとっては、非常に楽しめる一冊でした。
    内容は同じでも、言葉の変化によって伝わり方、感じ方が違う。自由を無くすことによって事実、幅は狭くなってしまうが、代わりに想像としての自由が広がる事を知れた気がします。

    実際に書いてみようとしましたが、一行書くだけで結構ハードな感じ。語彙力とそれを構成する力がないとキツい。
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2023年12月28日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    小説も素晴らしい…
    だけど、ちょっと無理がある…
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2014年2月24日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    使える文字が少ない中での表現の仕方が面白かったです。
    さすが西尾維新!!
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2024年3月11日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    おもしろくない。
    作者の自己満足でした。残念です!
  • 2019年3月21日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    それぞれのストーリーは西尾維新が好きならそれなりに楽しめるはずです。
    言葉を制限する事でここまで表現などが変わってくるなんて面白かったです。表現の仕方の発想のキッカケになりそう。
    でも、3つの物語が表現の仕方が変わっただけで、レベル3までそれぞれ3回読むことになるので、話の内容を知っているだけにウンザリする部分もあります。最後どうなるんだろう?って楽しみはレベル1で終わります。
    言葉遊びを楽しむなら最高です。
    5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2014年6月24日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    物語シリーズからのファンです
    基本的に物語シリーズしか読みませんが、
    少し前に少女不十分という作品を読んだこともあります
    そんな折りに 
    西尾維新先生の新作発売の知らせが入ってきたので
    この本を買いました。
    ですが、あまりお勧めできる内容ではありません
    西尾維新史上最大の失敗作といっても過言ではないかと。

    値段もさほど変わらない少女不十分を買うことをお勧めします
    ただ、豪華な挿絵だけは一見の価値ありかもです。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート

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