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ひきこまり吸血姫の悶々7 (GA文庫) Kindle版
第11回GA文庫大賞《優秀賞》
自己評価↓最低 他者評価↑最高 ダメダメ美少女が大勝利!
コマリ結婚!?
囚われの姫を救うため夭仙郷にコマリ立つ!
長き歴史を誇る国「夭仙郷」。
だが、その皇帝は気力を失い、
丞相の専横によって王権は衰え、
姫であるアイラン・リンズは
丞相と結婚させられることが決まっていた。
このままでは国が丞相に乗っ取られてしまう。
追い詰められたリンズは、コマリに助けを求めるのだった。
「結婚してほしいの」
「はぁぁぁぁ!?!?!?!?!?」
丞相と対決してコマリが花嫁を奪い、結婚を阻止してほしいというのだ。
ほかに頼るべき味方のいないリンズを救うため、
コマリは夭仙郷へと乗り込んでいく。
だが、丞相の専横の裏では、さらに恐るべき陰謀が進行していた……。
国を、姫を救うため、コマリが神秘の夭仙郷を駆け抜ける!
※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
- 言語日本語
- 出版社SBクリエイティブ
- 発売日2022/1/13
- ファイルサイズ19.6 MB
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出版社より
テラコマリ・ガンデスブラッド
通称「コマリ」。ひきこもりの日々を送っていたが、ある日とつぜんムルナイト帝国の「七紅天大将軍」に任命されてしまう。率いる部下が常識外の荒くれ者でコマリンな日々を送ることに。
ヴィルヘイズ
通称「ヴィル」。コマリに仕える忠実な(?)メイド。ぐうたらなコマリを世話して、戦場にでも外遊先にでも同行する。彼女が「ご安 心くださいコマリ様」と言うと、たいていロクなことにならない。
アイラン・リンズ
長い歴史を誇る国家「夭仙郷(ようせんきょう)」の公主。つまりお姫さまにあたる。ムルナイト帝国のコマリ、アルカ共和国のネリアなどと並んで六戦姫の一人に数えられる実力者。
サクナ・メモワール
コマリと同じくムルナイト帝国「七紅天大将軍」の1人。これまたコマリと同じ文芸を趣味とし、気弱で内気と、あまり将軍職に向かないタイプであったためコマリと意気投合する。やや(?)ストーカー気質。
ネリア・カニンガム
アルカ共和国の大統領であり、同国が王政だった時代には王女であり「八英将」の筆頭としても活躍した。明朗快活な人柄で、いつもコマリを自らのメイドにしようと画策している。
エステル・クレール
ムルナイト帝国の軍学校を卒業し、みずから志願してコマリ隊に配属された新人隊員。軍学校時代はあらゆる学科で「SS」の成績を達成した超優秀なエリート。実家はムルナイト領に属する核領域の温泉宿。
商品の説明
著者について
『ひきこまり吸血姫の悶々』で第11回GA文庫大賞にて《優秀賞》を受賞。
登録情報
- ASIN : B09MW2LBG6
- 出版社 : SBクリエイティブ (2022/1/13)
- 発売日 : 2022/1/13
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 19.6 MB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 386ページ
- Amazon 売れ筋ランキング: - 79,302位Kindleストア (Kindleストアの売れ筋ランキングを見る)
- - 298位GA文庫
- - 11,506位ライトノベル (Kindleストア)
- カスタマーレビュー:
著者について

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カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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- 2022年1月15日に日本でレビュー済みAmazonで購入待望の七巻発売おめでとうございます。今巻で中盤戦の導入とのことで、コマリン閣下のさらなるご活躍と現地妻作りをお祈り申しあげます。
ここまで追いかけて来たコマリスト諸兄は何を迷うこともなく買って間違いないでしょう。
さて、内容レビューです。皆様ご存知コマリン閣下は普段は女の子を無意識に口説いて現地妻を作るわけですが、なんと今回は自発的に堕とします(本当)。惚れさせると意気込んで惚れさせます!(本当) 自分が一目惚れした女の子を自分に惚れさせるために言葉巧みに愛を囁くのです!!!!(本当) 付き合いたての学生カップルみたいなモジモジデートまで!!!!!!!(本当) え、信じられない? なら確かめて下さいな!
もちろん、コマリズムは健在です。好きだ結婚だと甘いだけじゃなく、悪党の野望を叩き潰すのと同時に今まで考えもしなかったこれまでの行動の別側面を突き付けられるもしかし強い心で答えを見出し乗り越えるというもの。そして確たる目標を定め、その達成に一歩を近付いた巻でもあります。
ギャグの切れ味も鋭く面白い。閣下の脳が破壊され、ヴィルの脳が破壊され、サクナの脳も破壊され、いつもの頭のおかしい部下達の暴走や言い分、敵のおバカな部分などなど。高水準で安定した掛け合いが楽しめます。
前巻にて常世の話で世界観の広がりを見せましたが、さらなる拡大が図られました。イメージはドラゴンボールの宇宙観のような。閣下の世界と常世以外にもいくつか世界があることを示唆されています。個人的には風呂敷を広げすぎて大丈夫かなと思いますが、まあ閣下なら全ての世界を征服してもらえるでしょう!
次巻では遂に世界浸出。常世の旅とのこと。白極連邦や動物王国はお預けとなるようで少し残念。しかし常世の旅ということはあの人やあの人の出番があるかも知れないということでもあります!
コミック版も連載が開始され、漫画はなんと、りいちゅ先生! つまり原作も漫画もりいちゅ先生が描くということで、たまによくある原作絵と漫画絵の乖離でコレジャナイなんて心配は一切不要なのです!
コマリンワールドのさらなる躍進にワクワクが止まりませんね!
- 2022年1月17日に日本でレビュー済み小林湖底先生は面白い物語の作り方というか構造をしっかりと体得されているようで、どの作品を読んでも安定して面白いですね。今巻も例に漏れず、笑いあり涙あり大逆転ありと、エンターテイメント小説として大いに楽しめました。ストーリーもキャラクターも魅力的で、ひきこまりシリーズはもっと周知されて然るべき良作だと思っています。
物語全体における中盤のスタートとされる第7巻ですが、新ヒロインのアイラン・リンズを救うためにコマリン閣下が他国に乗り込んで大暴れするという内容で、「3巻・4巻と流れが同じになっちゃうのでは?」という懸念も最初の方にはあったのですが、(まあ正直、実際似たような流れではあったのですが)リンズのキャラクター性が今まで登場してきたどのキャラクターとも異なる独特なものであり、そこで大きく差別化されていた印象です。
《ここから若干ネタバレ》
ヒロインが救いを求める→悪いやつを倒す→事件が解決しない→その裏にいるもっと悪いやつを倒す、という流れは言ってしまえば「あるある」ですが、それだけ面白い、王道の展開だと思っています。
すごく楽しめました。次巻以降も引き続き購入していきたいと思います。
- 2022年1月14日に日本でレビュー済みAmazonで購入下手に書くとネタバレで面白さを損なわせそうで。
前回に助けを乞われたアイランの願いで、夭仙の国を救いに行くコマリン一行。
相変わらずのギャグパートと正義を執行する展開が良かったと思っていたら、そこからその正義の正しさを問われ、
ネリアやコマリがピンチに。
今回は夭仙の国ということで、魔力や傷の回復ができないと今までのイージーモードは違う中での展開で、命の危機があり、そこにも良さがありました。
今回の悪役のグド・シーカイやネルサンピも味があり、なかなかに魅力的で、そこも面白さに一役かっていました。
グド・シーカイはアニメとかになったら石田彰さんとか似合うと思い、私の脳内では胡散臭いグドの台詞はあのねっとりボイスで脳内再生。
全体的に見れば熱い燃え展開の作品で、ガチなどシリアスものを求める人には合わないかもしれませんが、面白くて良いシリーズです。
キャラも魅力的で、アニメになって欲しいラノベシリーズのひとつですね。
- 2022年1月30日に日本でレビュー済みAmazonで購入1・この巻のヒロイン、リンズが救いを求める。
2・そして第一の敵、グド・シーカイをなんやかんやの方法で倒す。
3・実はグド・シーカイを裏で操っていたネルサンピを倒す!
4・次巻に向けた伏線、黒幕っぽいのさわり程度に出てくる。
5・エピローグ
大体の流れはどの巻も同じ。
流れは『THE・王道』
ゆえに作者の色が重要になってくるが、一言でいえば安定した面白さ。
安定だけではなく、独自のコマリの世界観に周りが踊らされている。
流れ的なものは想像がつくけど、キャラクターの面白さは超えてくる(*'ω'*)
- 2022年5月6日に日本でレビュー済みAmazonで購入キャラクター達が自然と動いている感じがしません。物語の流れに従って、動かされてるように見えます。キャラクターの魅力が大事な作品なので、これはマイナス点だと思います。
あるキャラクターの行動をコマリが許す場面がありますが、不自然です。コマリに危険が及んでいるのだから、少なくとも臣下達は怒るべきです。その後のそのキャラクターとの信頼関係にも違和感が強いです。
次回作には期待します。。。
- 2022年3月13日に日本でレビュー済み私が読んでいる数少ないお気に入りのラノベシリーズ。
なのですが
『少しパワーダウンしてきたかな?』という印象。
こまりんはめっちゃ可愛いし、クレイジーサイコレズ・サクナも最高。
でも、最近は構成と展開が、少しワンパターンな気が……。
大好きなラノベなので、アニメ化して大人気作になって欲しい。
という期待も込めて、敢えてこの点数にさせて頂きました。













