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暗号解読(上下)合本版(新潮文庫) Kindle版

5つ星のうち4.5 32個の評価

『フェルマーの最終定理』の次は暗号の謎! 古代から、いまなお続く暗号作成者と解読者の攻防、天才たちの人間ドラマ。
文字を入れ換える。表を使う。古代ギリシャの昔から、人は秘密を守るため暗号を考案してはそれを破ってきた。密書を解読され処刑された女王。莫大な宝をいまも守る謎の暗号文。鉄仮面の正体を記した文書の解読秘話……。カエサル暗号から未来の量子暗号に到る暗号の進化史を、『フェルマーの最終定理』の著者が豊富なエピソードとともに描き出す。知的興奮に満ちた、天才たちのドラマ! ※当電子版は新潮文庫版『暗号解読』上下巻をまとめた合本版です。
この本はファイルサイズが大きいため、ダウンロードに時間がかかる場合があります。Kindle端末では、この本を3G接続でダウンロードすることができませんので、Wi-Fiネットワークをご利用ください。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B099RKB4N8
  • 出版社 ‏ : ‎ 新潮社 (2021/7/22)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/7/22
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 63.8 MB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効にされていません
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 675ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 32個の評価

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サイモン・シン
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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2025年1月12日に日本でレビュー済み
    ◆本の概要
    物理学者であり科学作家であるSimon Lehna Singh氏による、暗号の歴史と仕組みについて書かれた一冊。

    ◆まとめ/感想
    サイモン・シンの書籍はどれも面白いが、一般人には馴染の薄い暗号というテーマとその深掘りした解説は、今作も類に漏れず実に興味深い内容であった。
    暗号の起源から最先端の暗号技術までその独特な歴史を紐解き、予備知識のない読者にも暗号の仕組みが分かり易く説明されており、様々なアイデアやその進化は正に目から鱗であった。
    前半ではステガノグラフィー、クリプトグラフィー、針刺し暗号、頻度分析など基本的な暗号の歴史から、エニグマ、ナヴァホ暗号など第二次世界大戦中に重要な役割を果たした暗号技術とその歴史が紹介されている。
    後半からは、DES、非対称鍵、RSA暗号、公開鍵暗号、量子暗号など近現代の暗号技術が紹介され、その複雑かつ華麗な技術に感心させられるばかりである。
    暗号という特殊な技術故に、その発明者や功労者が果たした偉業が隠され続け、日の目を浴びにくいという点も実にミステリアスで好奇心をそそる要素である。
    現代のような超高度情報社会と暗号技術は切っても切れず、私達のプライバシーや権利を守るために日夜働いている陰の功労者達には、感謝と尊敬の念しか沸かない。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2023年8月5日に日本でレビュー済み
    出来るでしょうか?
    アマゾンフィルなんたらセンターや
    アマゾン大学に出ている
    暗号です。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート

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