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京騒戯画 Blu-ray BOX

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フォーマット 色, ワイドスクリーン
コントリビュータ 中原茂, 石田彰, 釘宮理恵, 久川綾, 鈴村健一
言語 日本語
稼働時間 5 時間 29 分
ディスク枚数 6

商品の説明


【解説】
2011年にバンプレストと東映アニメーションが初タッグを組んで始動したプロジェクト「京騒戯画」は、配信版が累計100 万再生を超えるほどの大好評を博し、その圧倒的な支持を受け2013年には全10話のシリーズとしてTVアニメ化された、
京都であって京都でない。不思議な街“鏡都(きょうと)"へ、黒いウサギを追って時空の狭間からやってきた少女・コトが謎の坊主に出会ったり、メカオタクの女の子に追いかけられたりと平和な都の空気を震わせる!
シリーズ総監督には、25歳の若さで鮮烈な監督デビューを飾った松本理恵が、強烈なビジュアルセンスと膨大な情報量を詰め込みながら、すべてが語りつくされない余韻と謎に満ちた世界を構築、配信版・TVシリーズともに実力派スタッフ・豪華キャストが結集し、個性あふれるキャラクターたちが巻き起こす謎と冒険の数々が展開し、視聴したファンからは今も熱狂的に愛される作品として語り継がれている。

【ストーリー】
かつて、とても近いがここではないどこか。幾つかの星が混在し、人とカミとの境界が未だ曖昧だったころ…。京都であって、京都ではない、カガミの都、鏡都。そこでは人もモノノケも仲良く暮らし、人は死なず、すべてのものは絵から生まれ、壊れたものもいつのまにか元通りになる――不思議な都。その都を、鞍馬・八瀬・明恵の三人は永きにわたり守り、親である明恵上人と黒兎の化身である古都の帰りを待ち続けていた。永遠の平穏が続く鏡都の日常へ、ある日、時空の狭間から一人の少女が落ちてきた。赤い目をした彼女の名はコト。巨大化するアラタマを抱え、式神を引き連れてやってきた彼女が、止まっていた都の空気を大きく震動させてゆく!母を捜しにやってきた少女コトと父の帰りを待ちわびる坊主・明恵。その兄・鞍馬と妖怪を束ねる姉・八瀬。
この物語は、ある一家を巡る愛と再生の物語である。
<収録話>
DSIC零
◆2011年製作5分プロモーション映像
◆2011年製作25分プロモーション映像
◆2012年製作配信用
第1話 コト、主人公かく語りき
第2話 ショーコ、科学者慌て窮す
第3話 八瀬、妖怪鏡都通信
第4話 明恵、坊主かく語りき
第5話 古都、黒兎回想録

DISC壱
#01 ある一家の事情とその背景
#02 やってきたのは妹

DISC弐
#03 長男と愉快で科学な仲間
#04 次女と素敵な妖怪達

DISC参
#05 若き三男の悩みと始まりと終わり
#06 二人が計画し一人が悩む話

DISC四
#07 母が帰還してついでに父も帰還した
#08 あっちとこっちでもめる話

DISC伍
#09 どうしたらいいかみんなで考えよう
#10 今日を騒がしく戯れ生きる人々の漫画映画

【キャスト】
コト:釘宮理恵
明恵:鈴村健一
古都:久川綾
稲荷:石田彰
鞍馬:中原茂
八瀬:喜多村英梨
ショーコ博士:斎藤千和
伏見:竹本英史
阿:日髙のり子
吽:白石涼子
宮司:矢尾一樹 ※TVシリーズのみ
ナレーション:銀河万丈 ※TVシリーズのみ

【スタッフ】
※配信版
企画:京騒戯画プロジェクト(バンプレスト・東映アニメーション)
原作・シリーズ構成:東堂いづみ
シリーズディレクター:松本理恵
キャラクターデザイン:林祐己
音楽:椎名豪/高木洋

※TVシリーズ
企画:京騒戯画プロジェクト(バンプレスト・東映アニメーション・東映ビデオ・バンダイナムコゲームス・東映エージエンシー)
原作:東堂いづみ
シリーズ構成: 東堂いづみ/松本理恵
音楽:椎名豪
制作担当:坂井和男/及川泰史
美術:柴田聡
色彩設計:秋元由紀
キャラクターデザイン・総作画監督:林祐己
シリーズディレクター:松本理恵
オープニングテーマ:『ココ』たむらぱん(日本コロムビア)
エンディングテーマ:『疾走銀河』TEPPAN(日本コロムビア)

【放送期間】2013年10月~12月TOKYO MX/BS朝日にて放送

【スペック】
●映像特典
DSIC零
◆ノンテロップED+エピローグ(2011年製作25分プロモーション映像)
DISC壱
◆#00 予習篇
DISC弐
◆ノンテロップOP
◆ノンテロップED
◆提供バック
◆番宣スポット集(#00-#05)
◆CM集
DISC参
◆#05.5京都実録篇 出演:白石涼子/中山恵梨香/矢尾一樹
◆ノンテロップOP(#06)
◆ノンテロップED(#06)
◆番宣スポット集(#05.5-#07)
◆予告(#05.5 30秒)
DISC四
◆京都実録篇 特別版 出演:白石涼子/中山恵梨香/矢尾一樹
DISC伍
◆#10.5復習篇 ナレーション:釘宮理恵/鈴村健一
◆番宣スポット&予告集(#8-#10.5)

●音声特典
DSIC零
◆オーディオコメンタリー(2011年製作25分プロモーション映像):釘宮理恵/鈴村健一/関弘美(東映アニメーション・スーパーバイザー)
DISC壱
◆オーディオコメンタリー(#01):久川綾/石田彰/関弘美(東映アニメーション・スーパーバイザー)
DISC弐
◆オーディオコメンタリー(#03):中原茂/斎藤千和/竹本英史
DISC参
◆オーディオコメンタリー(#06):日高のり子/白石涼子/久川綾
DISC四
◆オーディオコメンタリー(#08):鈴村健一/白石涼子/関弘美(東映アニメーション・スーパーバイザー)
DISC伍
◆オーディオコメンタリー(#10):釘宮理恵/石田彰/松本理恵(シリーズディレクター)

BSTD20477/COLOR/本編329分/1層6枚組/1.リニアPCM(ステレオ)2.リニアPCM(コメンタリー:ステレオ)(一部)/16:9【1080i Hi‐Def】(一部【1080p Hi‐Def】)
/配信版+TVシリーズ全10話

【販売元】東映株式会社【発売元】東映ビデオ株式会社

登録情報

  • アスペクト比 ‏ : ‎ 1.78:1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 製品サイズ ‏ : ‎ 25 x 2.2 x 18 cm; 210 g
  • EAN ‏ : ‎ 4988101214075
  • メディア形式 ‏ : ‎ 色, ワイドスクリーン
  • 時間 ‏ : ‎ 5 時間 29 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/8/4
  • 出演 ‏ : ‎ 釘宮理恵, 鈴村健一, 久川綾, 石田彰, 中原茂
  • 販売元 ‏ : ‎ TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
  • ASIN ‏ : ‎ B08ZKMY7M5
  • 原産国 ‏ : ‎ 日本
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 6
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.4 53個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.4つ
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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2021年3月22日に日本でレビュー済み
    レビューでも真っ二つなように、この作品は人を選びます。
    説明不足な用語、謎の世界観、何かをやっているが何をやっているのかわからない登場人物、見づらい背景、無駄としか思えないシーン、ぶつ切りのような話運び、挙げればきりはないです。
    それが0話からフルスロットルで来るので、合わない人には何一つ面白くないでしょう。
    ですが、私を含む一部の人には異様といえるほど、深々と刺さります。しかし、何が面白いんだ、と言われたら自分は返事に困ります。けれども、なぜか好きなのです。
    このレビューを書くにあたり少し考えてみましたが、それはおそらく、この作品に熱意があふれているからです。情熱100%の勢いで突っ走っているからです。製作が作りたくて作ったら、視聴者のほとんどを置き去りにしました。しかし、一部の奇特な視聴者はその熱意にあてられたのです。
    なので、私はこの作品の良さをうまく言語化できません。「すっげー...なんかいいんだよ!」というIQ3くらいのプレゼンしかできません。好きという気持ちが先行しすぎています。粗削りさを愛するあまり出てくる言葉も荒っぽいです。
    ともかく、繰り返しですが、人を選ぶ作風なのでハマらなければそれまでです。この作品をつまらないというのも、正しい感想です。この作品を見なかったからといって、特に問題になることもないと思います。
    それでも私はこの作品を見てよかった、面白かったと自信をもって思いますし、これから先もずっと忘れることはないと思います。
    78人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2021年3月19日に日本でレビュー済み
    学生時代好きだったアニメがPrimeとして配信されて嬉しさのあまりに一気見してしまいました。
    前半はドタバタ劇、後半から世界の謎に迫るシリアス展開からの怒涛の伏線回収があります。。
    最初のノリについていけないかもしれないけれどこの作品の世界観は並行世界を描いています。

    現実世界における京都で絵を現実化させる明恵上人(みょうえしょうにん)という人物が疎まれた末、
    絵の中の”鏡都”という摩訶不思議な世界に明恵上人と彼の作り出した家族が移住したというのが物語の起承転結の「起」になります。そして明恵上人が作り出した疑似家族における父役の明恵上人と母役の古都が鏡都から消え、3人(兄・姉・弟)が残されます。そして、薬師丸は明恵上人という名前を引き継ぎます。
    そんな中、母と同じ名前をしたコトという女の子が来るのが物語の「転」であり、1話目となります。
    そこからさまざまな謎が散りばめられたエピソードが5話目まで積み重ねられます。
    ここまで耐えればあとは怒涛の伏線回収がありぐいぐいとストーリーに引き込まれていくこと間違いなし!

    そして終わった余韻に浸りながらもう一度1話から見ると、
    あーなるほど最初から伏線が貼られていたんだなぁって…
    心が震えると思います。
    25人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2021年10月26日に日本でレビュー済み
    私的には生きてきた間に見たアニメのベストスリーのうち一本
    ちなみにベストスリーはオネアミスの翼・ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日・天元突破グレンラガン
    あ、ベストスリーとはうごごご

    他FLCLとガン×ソードも好きなの忘れてました
    何が言いたいかって言うと
    ライト層でも楽しめたよ
    少しでも生きるってのは何だろうって思ってる人なら刺さると思うけどな
  • 2021年7月3日に日本でレビュー済み
    完全な雰囲気アニメ

    一話見てこの世界観が好きだと思う人には良いと思うけど
    論理的だったり理知的にこのアニメを見てる人には適さないと思う。
    因みにレビューで一話だけ浮いてる別物だってレビューがあるけど
    確か一話だけ先行で公開されてその反応で続編作るって話で作られたので二話目以降との整合性が適当になっているから。

    まっ偉そうに言ってる自分は割とこの世界観に嵌ったタイプだけれど
    まともにおかしいと論評されると「ですよね~w」と反論できない自覚はあるw
    それくらいの雰囲気アニメ
    9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2022年8月15日に日本でレビュー済み
    とりあえず設定過多て推し進めている作品。
    とはいっても全然消化されないので力技で進みます。
    多分この手の設定に慣れている人なら理解が進むけど、
    置き去りの人はそのまま。
    復習編見てもなんのことやらになると思う。
    そういう意味だと真面目に見てはいけない作品度と思います。
    むしろ2000年代の方がこういうの多かった気がする。

    のっけからでている家族の再生の物語ではありますが、
    そこも最後の3話だけ。

    でも雰囲気好きなので星4つ
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2021年9月18日に日本でレビュー済み
    テーマを述べるなら「家族」と「愛」でした。
    最初よくわからなかったけど見ていくにつれて「家族」と「愛」の良さがわかるものでした
    5話の休息回の実写で聖地巡礼する回もアニメに親身になれてめちゃくちゃ良かった。
    (全アニメに取り入れて欲しいくらい)
    最後まで見ると温かい気持ちになるし泣けました
    なので★5です。
    良い作品を見ました、ありがとう!
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2021年3月20日に日本でレビュー済み
    作画の配色とかは好きなのですが、キャラのセリフが致命的に面白くありません。

    その原因は、設定や流れを悪くする余分な言葉が多いせいです。

    展開が結構ガチャガチャしてて、ドタバタしてるので、
    余計なセリフでいちいちスピード感を無くすのはマイナスでしかありません。

    脚本家との契約は、文字数で金額が決まるモノもあるそうなので、
    そのせいなのかなと思ったりします。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2021年9月12日に日本でレビュー済み
    目まぐるしく変わるキャラクターの表情と、コトのアラタマのように透き通っていて鮮やかな色彩設計とレイアウト。ストーリーはあるにはあるんだけど、このアニメはもっとプリミティブな部分で楽しいと思える。

    なんで今更レビュー書いてるかというと、同じ空気感の作品を観たからなんですよね。GOTCHA!っていう。
    面白いものを辿って同じクリエイターに行きつくなら、それはその人が本物の天才だからだと思うんです。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート