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死霊の盆踊り HDリマスター版[DVD]

5つ星のうち3.9 34個の評価

仕様
価格
新品 中古品
DVD 1枚組
¥3,000
フォーマット 色, ドルビー, ワイドスクリーン
コントリビュータ パット・バリンジャー, フォーン・シルバー, クリスウェル, A・C・スティーヴン, ウィリアム・ベイツ
言語 英語
稼働時間 1 時間 31 分
ディスク枚数 1

商品の説明


ヒドすぎて、狂おしい。
HDリマスターで蘇る"サイテー映画"の決定版!

≪映画史に残る伝説のサイテー映画、HDリマスター版となって復活! ! ≫
★映画史上最も有名なサイテー映画の代名詞『プラン9・フロム・アウタースペース』と並び、映画
史に残るサイテー映画のもうひとつのレジェンドにして、邦題史上に残る迷(名)邦題として名高く
、その題名を聞いただけで映画ファンの誰もが爆笑する究極のカルト・ムービー! 米映画レビュー
サイト、ロッテン・トマトで笑激の満足度0%を獲得しているサイテー映画の決定版!!
★徹底的にくだらない設定とストーリー性皆無の展開、大仰かつ意味不明なセリフと驚くべきダイコ
ン演技、ただひたすら女幽霊たちが狂ったように踊り続けるトップレス・ダンスの無間地獄、全編を
貫く映画的凡庸さとは裏腹に画面に展開されるハイクオリティなヌードとダンスのコラボレーション
…見る者を恍惚とさせ、信じられない快感と爆笑の渦に陶酔させる!
★撮影監督ロバート・カラミコが設計した正式な上映サイズで収録!

[内容解説]
満月の夜、真夜中。人気のない荒れ果てた墓地。黒衣の男が棺桶の中から目覚める。男は夜の帝王ク
リスウェル。クリスウェルは闇の女王に命じて、不幸な死を遂げた女たちの浮ばれない霊を呼び出す
。次々と蘇った女たちの霊は、豊満な肉体を揺らしながら墓場でヌードになり、踊り狂うのだった。
ホラー小説家のボブは小説のインスピレーションを得ようと恋人のシャーリーを連れて夜のドライブ
をしていたが、事故を起こして墓場に迷い込んでしまう。やがて二人はミイラ男と狼男に拉致されて
囚われの身となり、墓石に縛り付けられて死霊たちの裸踊りを延々と見せられることになる…。

[特殊内容/特典]
【特典映像】
■予告篇集
・「サイテー映画の大逆襲2020! 」特報
・HDリマスター版予告篇
・オリジナル予告篇

■アートギャラリー

[スタッフキャスト]
【CAST】
クリスウェル
パット・バリンジャー
フォーン・シルバー
ウィリアム・ベイツ

【STAFF】
製作・監督::A・C・スティーヴン
原作・脚本::エドワード・D・ウッド・Jr
撮影::ロバート・カラミコ
[発売元]
ポニーキャニオン

[クレジット表記]
(C)1965 Astra Productions, under license from Vinegar Syndrome

登録情報

  • アスペクト比 ‏ : ‎ 1.78:1
  • 言語 ‏ : ‎ 英語
  • 製品サイズ ‏ : ‎ 30 x 10 x 20 cm; 140 g
  • EAN ‏ : ‎ 4988013794061
  • 監督 ‏ : ‎ A・C・スティーヴン
  • メディア形式 ‏ : ‎ 色, ドルビー, ワイドスクリーン
  • 時間 ‏ : ‎ 1 時間 31 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2020/7/3
  • 出演 ‏ : ‎ クリスウェル, パット・バリンジャー, ウィリアム・ベイツ, フォーン・シルバー
  • 字幕: ‏ : ‎ 日本語
  • 言語 ‏ : ‎ 英語 (Dolby Digital 2.0 Stereo)
  • 販売元 ‏ : ‎ ポニーキャニオン
  • ASIN ‏ : ‎ B087J5F2JW
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.9 34個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中3.9つ
34グローバルレーティング

この商品をレビュー

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未だに語られる映画とは
星5つ中5つ
未だに語られる映画とは
基本的にトラッシュ(ゴミ)映画は好きです。チープな作りながらそれなりに見せ場があり、特にユーロートラッシュは大好きでした。これはどうでしょうか、これはカルト系トラッシュ映画ですね。55年前に製作されて未だに語られるというのは素晴らしいことです。日本では34年前に劇場公開され、未だに語られます。未だに人気がある、人気が衰えないという訳ではなく、語られるだけです。カルト系トラッシュ(ゴミ)映画なので、それでいいのです。映像は55年前の映画のリマスタリングなので、それ程綺麗ではありません。発色は良いにせよ、解像度は微妙なところです。最近知ったのですが、柱に縛られるカップルの女性は、黄金の女王役で踊りにも参加しています。ヴィデオで観た時は全く気が付きませんでした。
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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2024年8月14日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    友人集めてこの映画の視聴会を行ったところ、15分くらいで半数以上が「もうやめてくれぇ!」と叫んで脱落するほど恐ろしい映画です。

    最後まで我慢して視聴した温厚な友人もエンドロールが流れた瞬間に、私の胸ぐら掴んで「ふざけんなぁ!」とブチ切れるくらいに恐ろしい映画です。

    恐ろしさを共有するには友人知人と一緒に観るのが一番ですが、視聴した後にはちゃんと仲直りしましょう。

    「まんじゅうこわい」みたく「おっぱいこわい」を嫌なくらい恐ろしく体験出来る映画なので☆×5とさせて頂きましたが、映画の内容自体は☆×1どころかゼロです。恐ろしいですねぇ…
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2021年8月15日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    男は女に勝てないと思いました
    世界中の女性にありがとうございます
    10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2020年7月8日に日本でレビュー済み
    最低な映画とのことで観てみましたが,なるほど最低です.1965年の映画の様なので,こんなものでしょうか.
    以下,ネタバレ.突っ込みどころはたくさんあります.
    最初と最後に夜の帝王の語りがありますが,目線はカメラ下のカンペを追っています.セリフはきちんと覚えましょう.
    小説家の男性がホラーのインスピレーションを得るために彼女と墓場にドライブに行くのですが,彼女が「怖い」というので途中で引き返すことに.なのに,彼は急にスピードを上げ,事故ってしまいます.気が付くと何故か墓場近くで二人仲良く倒れおり,何やら音楽が流れてきます.本人たちも「音楽が...」と言うので,この音楽はそこで鳴っているものの様です.
    覗いてみると,夜の帝王の前で次から次と女性(設定として死霊らしい)がトップレスで妙なダンスを繰り広げるというもの.踊りも飛びぬけて上手なものではなく,それぞれにコスチュームを着て登場しますが,気づくと裸になっている.日本人的には脱ぐときの仕草もお色気なのですが,いきなり裸(パンツははいていますよ)になっています.おじさんとしてはトップレスの女性ということで喜ばしいかと思いきや,つい早送りしてしまいたくなるクオリティです.喜んでいるのは夜の帝王のみです.マッチョな家来が2人で踊り子をかつぎ運ぶときなど,マッチョなわりにはふらついているぞ.墓場だからと言って,地面にガイコツは転がっていないでしょう.2人も逃げれば良いのに,呑気に覗いてるもので,途中で帝王の家来の狼男とミイラ男につかまり,帝王の目の前で墓石にくくりつけられ,一緒にトップレスダンスを延々と見ることに.狼男とミイラ男はハロウィーンの仮装なみです.
    日が昇ると帝王も死霊たちも死んでしまうらしく,朝も近づいた頃,もう時間もないので捕らえた女性を殺そうと手下の夜の女王に命じます.時間がないと言っているわりにはこの女王がナイフを取り出し,見せびらかすようにして時間を稼ぎます.女王はなぜか女性のブラウスをはだけさせ,ブラジャーをナイフで切るのですが,不思議なことにブラジャーははだけず,胸は見えません.じゃあ,なんでブラジャーを切ったの? 直後に日が昇り帝王たちは消えてしまいます.上ったばかりの太陽にしては,真夏の真昼の太陽の様な画像です.彼氏の方も墓石にくくりつけられたヒモを何とかはずし,彼女がころされそうになったとき(ブラジャーを切られたとき)に助けようとしますが,すぐに狼男につかまり気絶してしまいます.じゃあ,なんで苦労してヒモをほどく努力を何カットか見せたの?
    ともかく突っ込みどころいっぱいの最低映画です.ぜひご覧ください.価格ほど楽しめるかは保証できません.
    12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2020年8月10日に日本でレビュー済み
    世間的には「どうしようもないサイテー映画」との烙印をおされて久しい作品なワケですが、個人的にはそこまでサイテーだとは思っていませんで、JHVから発売の旧DVDも所有していて、加えBlu-rayも迷わず購入したのが何よりの証拠。

    で、旧DVDとBlu-rayとを見比べてみましたが、旧DVDの方が明るく現像された素材で、クレジットタイトル後に制御不能になった車が事故る場面でタイヤの前輪が大写しになりますが、旧DVDだとタイヤ全体を見渡せ、その直後に気を失っている男女の女性の方が先に意識を取り戻し、朦朧としながらも恋人を気遣う場面も旧DVDでは女性の表情が逐一確認可能ですが、Blu-rayだと角度次第で一部黒潰れしていて表情が読み取りにくくなってしまっています。

    ↑って、普通ならDVDとBlu-rayで逆であるべき現象で、DVDでははっきりしなかった箇所がBlu-rayの高解像度ではっきり細部が見て取れるてのが「新規格」に期待したいとこだと思うのだけれど、本作品では真逆に作用していて驚いてしまいました。

    また画角も異なり、旧DVDは「4:3/スタンダード」なので上下の情報量が多めで、クレジットタイトルの背景画はシャーリーと黄金女の二役を演じ分けたパット・バリンジャーの黄金女の方の静止画ですが、旧DVDだとパットの頭部も映っている素材だけど、Blu-rayだと額辺りで見切れてしまっています。因みに字幕翻訳は新旧共に同じ。

    それと両盤共通で収録されているオリジナル予告編ですが、Blu-rayだと「16:9/スタンダード」で、本編画角とは異なり左右に広い黒幕、上下は映像いっぱいいっぱいの素材だから、上下の情報量も旧DVD同等にとられていて、本編も「16:9/ビスタ」にトリミングせずに「16:9/スタンダード」素材をHDリマスターしてオリジナル画角に近い状態のを収録願いたかったですし、なんなら「16:9/スタンダード」と「16:9/ビスタ」双方の画角収録盤だったなら万々歳だったケド。

    あ、ジャケ写のダンサー達がちょこちょこ動くメイン・メニューの動画は楽しい作りで、静止画だった旧DVDより数倍良い出来です。

    インタビューに登場する御二方は、奴隷女役として踊りを披露したナデシダ・ドブレフ氏の談話が興味深く、出演歴を消し去りたい気持ちと女優として立派に役割を果たしたことへの労いや真っ当な評価を求めたい考えとの狭間で揺れる複雑(?)な想いが伝わって来る内容で楽しめた。一方のテッド・V・マイクルズへのインタビューは、目測で5分にも満たない短いモノで、ササッと片手間に答えて終わりだが、助監督として携わったもののクレジットには自身の名が残されていない理由を明かすので、その点は貴重と言えば貴重。

    「バスケット・ケース」シリーズの監督フランク・ヘネンロッター氏と、日本でも95年に早川書房から和訳本が出版済みの「エド・ウッド 史上最低の映画監督」の著者ルドルフ・グレイ氏の対談形式の音声解説はまだ未視聴で何とも言えないけれど、単にファン目線でやいのやいの言うに止まる無益な音声解説よりは有益な情報が得られそうな予感はします。

    残念なのは、旧DVDにて40分強収録されていた監督A・C・スティーヴンの2002年収録インタビューが丸々割愛されていることで、彼が行き当たりばったりにエド・ウッドの脚本に勝手な要素を追加(007ゴールドフィンガーを模写し、黄金女を登場させるよう要求したり、更に偶然眼にして印象深かったハワイアン・ダンスも取り入れるよう指示)しただとか、撮影ミスも知らんぷりでスルーなど、失敗談も自慢気に明かす裏話満載だっただけに、そちらの特典映像もBlu-rayの新規特典と合わせて収録願いたかった。

    それから本作を日本に輸入し、大々的な話題作へと導いた功労者たる江戸木純氏の本作への関わりと経緯を記した述懐記記載のブックレットはデータ的価値も高くて読み応えあったから、こちらも再収録されなかったのはがっかり。代わりに続編の草稿脚本の和訳台本が封入されていますが、個人的にはあまり台本に興味がないのと、エド・ウッドからも離れての勝手続編だしで、私自身には特別有難い特典ではなかったです。

    先に触れた旧DVDに収録されていた監督インタビューにて語られていることですが、どぎつくない女性のストリップを見せるが為が目的で製作したとの意図と、目につき気にいった事柄を脈略なくブチ込む事に躊躇ない感性など...当時はエド・ウッドの脚本への配慮もなかっただろうし、製作と監督を兼任していたスティーヴンの上から目線から推察するに「金を出すのは俺だから」な独善的に仕切られた現場だったのでしょうね。

    その「話題にはちゃっかり便乗」な考えから、本作のそもそもは、当時映画界を席巻していた「夜もの」と括られる性風俗ドキュメンタリーの目玉の呼び物「ストリップ」部分だけを切り出し、ワン・シチュエーションで安上がりに作れる素人劇体裁にて完成させてみたって感じがします。撮影衣装もいちばん安価なコースのレンタル品で済ましたと告白してましたし、完成度より出費を最小限に抑える事が重要だったのでしょう。

    「夜もの」とは、夜間営業の歓楽街の出し物を数々撮影して繋ぎ合わせ、60年代にイタリア中心に多作された一連のドキュメンタリーで、最初はダンサーのラインダンスや曲芸師の見事な名人芸、大人の社交場の雰囲気を真面目に紹介したモノだったらしいけど、夜ものの人気が上がり、海千山千の製作者が参入して来て、取材場所が多岐に渡る過程で内容が少しずつ過激に傾き、ダンスよりストリップ・ショー、曲芸よりは怪しげな余興へと、興味を示してくれるなら偏見に満ちた異国趣味も加味し、キワモノの見世物感が強まり、もはや何がなんだか...な「エロス・ドキュメンタリー」となって行ってしまったようなので、本作の監督スティーヴンもそんな製作当時の流行りや業界の空気感を察し、「今はソフトエロっしょ」とばかりに中心に据えてみたのでは?と思っています。

    ただスティーヴンに演出力が限りなくゼロだったが為に未だに本作は闇間を迷走していますが、(特に日本では)時代の変化で救われた側面もあり、多くの場面で理解不能で意味不明、最低最悪とクサされればクサされるほど歪な存在価値が上昇し、別次元の孤高の地から鈍い光を放ちながら私たち好事家を誘き寄せ続けるのかと。
    21人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2024年5月30日に日本でレビュー済み
    10人のトップレス年齢不詳女性が、一人ずつ 妙な踊りを入れ替わり披露。
    アダルトAVなんぞなかった時代は、最高のオカズか?

    ただ々妙なのですが、忙しい現代人はこれを見ることにより 心にユーモアと無駄な時間の
    重要さ及び忍耐の大切さを実感させられる。

    それにしても、製作者の意図が謎過ぎるし HDリマスターにgoサインを出した版元も不可思議。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2021年2月11日に日本でレビュー済み
    これ!
    これ!
    これ!
    あの、地上最低映画の呼び声も高い、「死霊の盆踊り」様だぞっ!
    これにくらべたら、
    「プラン9」さえも、電動コケシ、いや、殿堂入りのスジの通ったおハナシだ!

    内容も内容だが、
    なにしろ、開始数分にして観ている方はコケまくる!
    作家と彼女が車で墓地へ向かうシーンで、
    車内は夜なのに、車外はどうみてもまっぴるま!

    そして、「プラン9」でおなじみのインチキ霊媒クリズウエルが
    例のアヤしく、ウサンくさい荘厳な語りのあとに、
    おやおやおや、なんと悪魔の王様になっちゃった!

    迷いこんだ男女の前で、えんえん繰り広げられる死霊のダンス!
    って、死霊でもなんでもなく、
    単に、無理矢理インネンをくっつけられた、
    衣裳もバラエティのおネエちゃんたちが、
    かわるがわるに、ほよほよ踊るだけっ!
    カットが変わると、おっぱい出して、トップレスでダーーーンンスっ!
    さあ、また交代!
    それだけ!
    それだけ!!
    それだけ!!!
    それだけ!!!!
    それだけ!!!!!
    最後に申し訳程度に、ハナシのオチがついておしまい。

    これは、楽しい!!!
    チョー高純度の脱力!
    ジャンクの鏡!
    ほよほよほよほよほよほよ。。。

    なにしろ、肝心のシーン(おどりだ!)がタマんないんですよ。
    60年代の踊り! 
    それぞれ、踊りちゅうより、クネってるってカンジ?
    現在の洗練されすぎてイヤミの感のあるダーーンスっ! とは対極!
    でえ、おっぱいも、それぞれ、
    大きいのやら、小さいのやら、タレてんのやら、ユガンでんのやら、
    丸いのや、四角いのやら(<うそ!)、
    ハラもぽっこりしてたり、
    シリももっちりしてたり、
    現在のファッショナルになりすぎたモデル体型見せ物ヌードを見なれた目には、
    もはや、新鮮そのもの! 湯気がでそう! もわっーーー!
    パンツにも、いろいろあって、レトロ・エロ・ファッションというものを、
    こころゆくまで、堪能できるという。

    深夜観てるとチョー眠いのだが、
    「次はどんな、おネエちゃんが出るかなあ。。。」
    というモーローとした期待だけで、
    最後までいっちゃうでしょう。
    ワタシはあまりの心地良さに、途中で眠ってしまいましたが。
    (ビデオが流れてる時にコドモでも起きてきたら、どうなってたかなあ。。。)
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2022年12月15日に日本でレビュー済み
    数年前、私はお酒を飲んでいました。特に嫌な事があった訳でも無く、楽しくお酒を飲んでいました。
    だいぶ酔いが回った頃にこの映画を再生しました。

    登場人物のやりとりを見て、不安がよぎりました。
    車のシーンは車内は夜なのに社外は昼間でした。
    俺酔ってるのかな?と思いましたが、実際酔っておりました。
    死霊の踊りが始まり、トップレスの女性が3人目になるころ、私は酔った頭で何を見せられてるんだろうと思った次第です。
    しかも女性たちがことごとくやる気が感じられない。
    面倒臭そうな雰囲気を漂わせています。

    いつの間にか私は寝ていました。

    よく眠れました。

    泥酔して観てください。よく眠れます。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート