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METAL MAX Xeno Reborn PVMerchant Video
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METAL MAX Xeno Reborn - PS4
Platform : PlayStation 4
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About this item
- ReBORN TO BE WILD Tank Dog Human RPG Rebirth
- Based on the formerly "Metal Max Xeno (PS4/PSVita)", the graphics power improvement through the game engine, and it also renewed the system of combat and modification. The first release of the new generation Metal Max which literally reborn "ReBORN"
- The last monster hunter on the tank (car) is coming back by bringing the "Pochi" to his beloved partner
- The death land where humanity is dying to the danger of endangered humanity is destroyed by the forceful monsters of the "Shinkubi" once struggled by the strong monsters "Prize Neck" which once suffered people, and the evil mechanical monsters play a jumbo
- The scent of gasoline and smoke. This product is set in the recent future, and the horse (car horse) dog, and is ready to take off. The hunt is over! The fierce fighter opens the banner again
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METAL MAX Xeno Reborn(メタルマックスゼノ リボーン) -Switch角川ゲームスNintendo Switch¥2,603 shippingGet it as soon as Wednesday, Sep 18Only 1 left in stock - order soon.
METAL SAGA ~砂塵の鎖~サクセスPlayStation2¥2,720 shippingGet it as soon as Wednesday, Sep 18Only 1 left in stock - order soon.
Product Details
- Package Dimensions : 17.6 x 14 x 2.2 cm; 150 g
- Release date : September 10, 2020
- ASIN : B0833527RZ
- Manufacturer reference : PLJM-16565
- Amazon Bestseller: #8,725 in Video Games (See Top 100 in Video Games)
- #806 in PlayStation 4 Games
- Customer Reviews:
Product description
ReBORN TO BE WILD Tank Dog Human RPG Rebirth
Based on the formerly "Metal Max Xeno (PS4/PSV)", the game engine has improved graphics power, and it also has a whole new system for combat and modification. The first release of the new generation Metal Max which literally reborn "ReBORN".
Model Number: PLJM-16565
(C) 2020 KADOKAWA GAMES/KADOKAWA.
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Customer reviews
3.4 out of 5 stars
3.4 out of 5
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2 out of 5 stars
MM風ハクスラゲーム
ボー◯ーランズに良く似た、淡々とアイテムを拾って敵を倒すハクスラゲームです。メタルマックスらしい部分は戦車って事くらい。戦闘は、劣悪な操作性に慣れてくると、空間の立体感もあってそこそこ面白いです。クセのある賞金首が多いので、対策を練って戦車を改造して挑んで倒すとまあまあ面白い。BGMとグラフィックは結構良いものの、淡々とした感じでメタルマックスシリーズのメリハリの効いた感じでは無いです。不満はたくさんありますが、特にシステムUI関連は「メタルマックス4」よりも遥かに劣ります。武器を装備する時に、装備前と後で各数値がどう変わるのかすらわからないレベル。あと、人間のモーションが本当に少い。会話シーンで棒立ち、戦闘中のスキル、アイテム、修理は全部下投げで何かを投げるモーション。そもそも、過去作でドロップマラソンしてたのはドロップ品のレア度の変動があったから仕方なくやってただけで、ハクスラは全く望んでいません。ゼノは未プレイですが、リボーンしてこの出来ではリボーン2は絶対に買わないですね。
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Reviewed in Japan on August 30, 2024
Platform For Display: Regular EditionEdition: No Amazon ExclusiveVerified Purchase
面白いですむかしpoPS2でブレイしましたコレも面白いです
Reviewed in Japan on September 12, 2020
Platform For Display: Regular EditionEdition: No Amazon ExclusiveVerified Purchase
購入を検討している人はとりあえず動画サイトで軽くプレイ動画を見てからにした方がいいですよ。
事前のメディア情報等を見るに「グラフィックには期待できないなあ」程度に思っていましたが、いざエンディングまでプレイしたところ「グラフィックどころか何もかもが低クオリティ」で驚きました。
メタルマックスのブランドを継続していきたいのであれば、開発スタジオをきちんとしたところに変えるべきです。
◆ストーリー
コスト削減のためか、主人公の生い立ちから最終ボスを倒した後の話すら無し。徹底的に会話の無いシミュレーションゲームのようなストイックさです。
ゲームをプレイしている、というよりはデバッグをしているような気分でした。
仲間キャラクタとの好感度システムがあるのですが、ベースに戻って会話するだけで勝手に高感度は上がっていくので強引且つ没入感はゼロです。
◆グラフィック
PS2よりひどいです。
敵モンスターは使いまわしの色違いだらけで、マップもひたすら同じ瓦礫等を使いまわしているため目新しさが無く飽きます。
登場人物たちは動かない立ち絵のイラストと低クオリティな3Dモデルしかないため感情移入が全くできません。できの悪いスマホゲームみたいです。
◆操作性
最悪です。
中途半端に慣性がついた操作はオブジェクトに少しでも触れると停止するため再びもっさり移動開始するのがストレスです。
戦車での移動は視点移動速度が遅いため視界が悪く、最後まで慣れませんでした。
◆システム
戦車のカスタマイズは樂しいのですが、グラフィックがPS1レベルなので出来上がりが不格好でがっかりします。
また、スキルツリーも各自に個性を感じられず結局100t砲でゴリ押ししていれば誰を使っても進めてしまいます。
遠距離攻撃での先制攻撃システムはコマンド操作が面倒臭く正直煩わしさしか感じません。
◆バグ
文字化けがひどく何を言っているのかわかりません。
ファミコンで1と2をプレイした思い出から久しぶりに楽しみにしていましたががっかりしました。
これをフルプライスで販売する良識を疑います。1980円とかならちょうどいいです。
※ 高難易度クリアで追記
1,980円じゃなくて980円の価値でした
事前のメディア情報等を見るに「グラフィックには期待できないなあ」程度に思っていましたが、いざエンディングまでプレイしたところ「グラフィックどころか何もかもが低クオリティ」で驚きました。
メタルマックスのブランドを継続していきたいのであれば、開発スタジオをきちんとしたところに変えるべきです。
◆ストーリー
コスト削減のためか、主人公の生い立ちから最終ボスを倒した後の話すら無し。徹底的に会話の無いシミュレーションゲームのようなストイックさです。
ゲームをプレイしている、というよりはデバッグをしているような気分でした。
仲間キャラクタとの好感度システムがあるのですが、ベースに戻って会話するだけで勝手に高感度は上がっていくので強引且つ没入感はゼロです。
◆グラフィック
PS2よりひどいです。
敵モンスターは使いまわしの色違いだらけで、マップもひたすら同じ瓦礫等を使いまわしているため目新しさが無く飽きます。
登場人物たちは動かない立ち絵のイラストと低クオリティな3Dモデルしかないため感情移入が全くできません。できの悪いスマホゲームみたいです。
◆操作性
最悪です。
中途半端に慣性がついた操作はオブジェクトに少しでも触れると停止するため再びもっさり移動開始するのがストレスです。
戦車での移動は視点移動速度が遅いため視界が悪く、最後まで慣れませんでした。
◆システム
戦車のカスタマイズは樂しいのですが、グラフィックがPS1レベルなので出来上がりが不格好でがっかりします。
また、スキルツリーも各自に個性を感じられず結局100t砲でゴリ押ししていれば誰を使っても進めてしまいます。
遠距離攻撃での先制攻撃システムはコマンド操作が面倒臭く正直煩わしさしか感じません。
◆バグ
文字化けがひどく何を言っているのかわかりません。
ファミコンで1と2をプレイした思い出から久しぶりに楽しみにしていましたががっかりしました。
これをフルプライスで販売する良識を疑います。1980円とかならちょうどいいです。
※ 高難易度クリアで追記
1,980円じゃなくて980円の価値でした
Reviewed in Japan on September 13, 2020
Platform For Display: Regular EditionEdition: No Amazon ExclusiveVerified Purchase
私は過去作は大体やっておりゼノもやっています。記憶力はないので今の私の感想です。始めてから10時間ほどやってみました。
・ストーリー、クエストの存在
機械の反乱により荒廃した世界。絶滅寸前の人類が生き残るため機械たちに戦いを挑む、、、とざっくり説明するとこんな感じの設定です。前作と比べ自由度、というよりは好き勝手に移動できるようになっています。ただ障害物だったり難敵だったりがあるのである程度強くなるか上手く回避していかないと進めません。昔からのユーザーは自由度の高いほうが好きな方が多いようです。私は雰囲気が味わえればどちらでも構いませんがメインストーリーがクエスト形式で存在するのでシナリオは一応あります。またサブクエストもありますのでやる、やらないは自由です。サブクエストに仲間を入れるものがありますが無視しても構いません笑。また、物語の拠点となる場所で仲間になった人たちと会話ができますが少しずつ世界や身の上話が聞けますのでこういう所は好きですね。
基本的に町というものがなく唯一の拠点から色々なエリアに探索や討伐に行く感じなので町などがあったほうが好きな方は通常のRPGと比べて物足りなさを感じるかもしれまんせが、その分仲間との関係に重点を置かれているような感じを受けました。
基本的に敵を倒し、戦車を見つけ、金を稼ぎ、良い武器を手に入れ、さらに自分や戦車を強くしていく、、、をやっていくゲームです。この辺は普通のRPGと差はありませんね。ストーリー重視ではないRPGといった感じでしょうか。
・グラフィック、動きなど
お金をかけたきれいなゲームにやりなれると劣ると感じるでしょう。キャラ3Dグラフィックは一昔前の皴のないつるっとした肌感といえば伝わるでしょうか?リアルとアニメ風の中間といったところですかね。フィールドは基本荒野なので同じような風景が多いですかね。まだ序盤なので先を進めていきたいです。ただフィールドや洞窟、キャラについて全般に感じましたが手抜きをしている感じは受けませんでした。今出来ることをやった、と感じます。
キャラの動きについて難点があるという意見は多いように徒歩の速度は戦車に比べて当然遅くスピーディーな移動はできません。曲がるときには確かに一旦速度を落とし曲がるためスムーズではありません。リアルに近づけた挙動なのですがゲームとしてはすんなり動けたほうがストレスは低かったでしょうね。また障害物に引っかかると動きがとまるためここはどのユーザーでも難を示すのではないでしょうか。せめて滑らかにスライドしていくような動きがあればよかったかもしれません。ちなみにキャラ移動時の方向転換はカメラの方を動かすと多少スムーズになりますよ。
戦車についてはキャタピラの駆動やバギーのタイヤシャフトの動きなどは細かく作っているようです。キャタピラが波うってました笑。こういうのは好きですね。ただキャラと同じように障害物にはよく引っかかるのでストレスは感じるでしょう。特に敵と戦闘になった時や逃げたい時に引っかかると大分腹が立ちますね。移動もスティックではなくボタンで前進後退を行うので慣れないと道の隙間に戦車をいれるのが難しい笑。
動きについては人の移動は遅く障害物に引っかかる部分は気になりました。
あとマップについてですがこれは大分使いづらいですね。右下のミニマップにはアイテムの場所や洞窟などが表示されるのですが拡大などはできない模様。アイテムのマークの色が薄いため見づらい!またメニュー画面のマップは自分たちに位置などは表示されないので全体的な形を把握するくらいにしか使えません。これは前作の方がよかった気がするのですが、、、ちなみにマップメニューから瞬間移動が簡単に出来るのでこの辺はかなり移動が楽ですね。
・戦闘関係
本作ではまず戦車で先制攻撃的な射撃モードというのがあるのですがこちらの操作ではメニューを開く→攻撃を選択→攻撃手段を選択→相手に標準を合わせて決定、という流れがちょっと長いです。ボタン一つで撃てるようになるといいのですが。また標準をいちいち合わせなければならず標準を合わせる画面に切り替わるのが冗長になりがちです。また武器には射程があるのですが標準画面で初めて敵の距離がわかるので距離が足りなかったらまたキャンセルして近づいて一から操作、って感じになります。ここは改善されると大分スムーズにいきそうです。キャラ戦では標準はなく近くの敵へ自動ロックオン的に選択できるので非常に楽なのですが笑。ただこの射撃モード、シームレスと相まって余計な雑魚戦へいちいち戦闘画面にならずに、しかも一撃でどんどん倒していけばサクサクやっつけられるのでとても快適です。これは人によっては癖になるかもしれませんね。
通常は一台の戦車しか表示されませんが本格的に相手との戦闘に入るとBGMが変わり残りのキャラや戦車が出現、移動が出来るコマンドバトルが始まります。時間経過でコマンドが周ってくるのですがコマンドが出来るようになるとすぐその戦車・キャラへ切り替わるので移動が出来るといってもバタバタしてしまいます。コマンドがまだ出来ないキャラをチェンジしながら移動させたいのですが素早さが高くなるとコマンドも早く回ってくるようになるので移動が困難になってきます笑。戦車戦はまだいいほうなのですが対人戦は戦闘が始まるとほぼその場から移動できないくらいの速さで回ってきます。狭い洞窟戦で敵が火を吐いたり爆発したりしようものならその場面でキャラのコマンド選択が回ってきて酷い絵面になりました笑。
このあたりは戦車でもキャラ戦闘でも自動射撃モードというのが戦闘に入るとボタンでオンオフできコマンド時間経過がくれば一個前で選択した攻撃手段で勝手に攻撃を繰り返す動きをしてくれるので位置が定まらないときはオンにして移動してみましょう。戦車戦で複数相手の敵にこれをやると結構いい感じなバトルシーンが展開されますよ笑。序盤では隅田川付近で味わえます。
先制攻撃での射撃モードはサクサク倒せますが一つ一つの操作は結構多いですね。
・BGM
これまでのシリーズとは少し違うのでしょうか?私は戦闘BGMが大好きなタイプでこれまでのシリーズでもフィールド音楽などは二の次だったのですがフィールドや洞窟のBGMがとても気に入りました。戦闘BGMももちろん好きです。賞金首戦のいつもの曲はSoNs(人類抹殺指令を受けたロボッタ軍の総称)戦だとそちらの専用音楽が流れるのでいつもの賞金首戦BGMをきけたのはサイゴン戦でした。速攻全滅しましたけどね笑。強すぎだろう。また、射撃モードでサクサク倒してると通常戦闘BGMはあまり聞けません。なので拠点のジュークボックスなる拠点内BGMを一時的に変えられる機械があるので通常戦闘BGM(別途アイテム「レコード」が必要)はそこで聞きましょう笑。戦闘BGMを聞きながら改造は中々気分が高揚しますよ。
BGMは序盤でありながら好きな雰囲気です。進めていってどのような音楽が聴けるのか楽しみです。
・改造など
戦車の改造がまさに醍醐味です。難しく考える必要はなく強い武器を装備していく!武器も車体も改造できるので楽しいですね。ただ大砲を積んだだけでは強くなりません。やっていけばお目見えしますがソケットという枠がありそこに戦車専用のスキルというべき能力が搭載出来る装備があります。キャノンラッシュ(装備している大砲すべてを同時発射できる装備。大砲5門装備してこれを使うと、、、)などの戦車独自の装備をすることでより強くなれます。武器の性能や効果、より強力な効果を上げるものを装着してどんどん強化していくのが楽しいです。また賞金首を倒すとレアアイテムがドロップするのですがそのアイテムを使って強力な兵装を作ることもできます。
他にも色々あるのですがここまででも大分長い文章になってしまいました笑。
不満点は確かにあります。ただやっていく上で工夫なり慣れなりでやれる範囲かとも思いました。
個人的にはこれまでにシリーズになかった体験なので楽しいですね。しかもなんだろう、何か新しいものが生まれそうな不思議な感じを受けています。まあ勘違いは良くするのですが笑。
感性は人それぞれなので合わない人は合わないでしょう。ただ私は戦車と犬と改造とBGMと戦闘と仲間との会話と、楽しめていることは事実なのです。さすがに星5は出しませんがこれからの期待をこめて星4とさせていただきます笑。長々と駄文長文ありがとうございました。
・ストーリー、クエストの存在
機械の反乱により荒廃した世界。絶滅寸前の人類が生き残るため機械たちに戦いを挑む、、、とざっくり説明するとこんな感じの設定です。前作と比べ自由度、というよりは好き勝手に移動できるようになっています。ただ障害物だったり難敵だったりがあるのである程度強くなるか上手く回避していかないと進めません。昔からのユーザーは自由度の高いほうが好きな方が多いようです。私は雰囲気が味わえればどちらでも構いませんがメインストーリーがクエスト形式で存在するのでシナリオは一応あります。またサブクエストもありますのでやる、やらないは自由です。サブクエストに仲間を入れるものがありますが無視しても構いません笑。また、物語の拠点となる場所で仲間になった人たちと会話ができますが少しずつ世界や身の上話が聞けますのでこういう所は好きですね。
基本的に町というものがなく唯一の拠点から色々なエリアに探索や討伐に行く感じなので町などがあったほうが好きな方は通常のRPGと比べて物足りなさを感じるかもしれまんせが、その分仲間との関係に重点を置かれているような感じを受けました。
基本的に敵を倒し、戦車を見つけ、金を稼ぎ、良い武器を手に入れ、さらに自分や戦車を強くしていく、、、をやっていくゲームです。この辺は普通のRPGと差はありませんね。ストーリー重視ではないRPGといった感じでしょうか。
・グラフィック、動きなど
お金をかけたきれいなゲームにやりなれると劣ると感じるでしょう。キャラ3Dグラフィックは一昔前の皴のないつるっとした肌感といえば伝わるでしょうか?リアルとアニメ風の中間といったところですかね。フィールドは基本荒野なので同じような風景が多いですかね。まだ序盤なので先を進めていきたいです。ただフィールドや洞窟、キャラについて全般に感じましたが手抜きをしている感じは受けませんでした。今出来ることをやった、と感じます。
キャラの動きについて難点があるという意見は多いように徒歩の速度は戦車に比べて当然遅くスピーディーな移動はできません。曲がるときには確かに一旦速度を落とし曲がるためスムーズではありません。リアルに近づけた挙動なのですがゲームとしてはすんなり動けたほうがストレスは低かったでしょうね。また障害物に引っかかると動きがとまるためここはどのユーザーでも難を示すのではないでしょうか。せめて滑らかにスライドしていくような動きがあればよかったかもしれません。ちなみにキャラ移動時の方向転換はカメラの方を動かすと多少スムーズになりますよ。
戦車についてはキャタピラの駆動やバギーのタイヤシャフトの動きなどは細かく作っているようです。キャタピラが波うってました笑。こういうのは好きですね。ただキャラと同じように障害物にはよく引っかかるのでストレスは感じるでしょう。特に敵と戦闘になった時や逃げたい時に引っかかると大分腹が立ちますね。移動もスティックではなくボタンで前進後退を行うので慣れないと道の隙間に戦車をいれるのが難しい笑。
動きについては人の移動は遅く障害物に引っかかる部分は気になりました。
あとマップについてですがこれは大分使いづらいですね。右下のミニマップにはアイテムの場所や洞窟などが表示されるのですが拡大などはできない模様。アイテムのマークの色が薄いため見づらい!またメニュー画面のマップは自分たちに位置などは表示されないので全体的な形を把握するくらいにしか使えません。これは前作の方がよかった気がするのですが、、、ちなみにマップメニューから瞬間移動が簡単に出来るのでこの辺はかなり移動が楽ですね。
・戦闘関係
本作ではまず戦車で先制攻撃的な射撃モードというのがあるのですがこちらの操作ではメニューを開く→攻撃を選択→攻撃手段を選択→相手に標準を合わせて決定、という流れがちょっと長いです。ボタン一つで撃てるようになるといいのですが。また標準をいちいち合わせなければならず標準を合わせる画面に切り替わるのが冗長になりがちです。また武器には射程があるのですが標準画面で初めて敵の距離がわかるので距離が足りなかったらまたキャンセルして近づいて一から操作、って感じになります。ここは改善されると大分スムーズにいきそうです。キャラ戦では標準はなく近くの敵へ自動ロックオン的に選択できるので非常に楽なのですが笑。ただこの射撃モード、シームレスと相まって余計な雑魚戦へいちいち戦闘画面にならずに、しかも一撃でどんどん倒していけばサクサクやっつけられるのでとても快適です。これは人によっては癖になるかもしれませんね。
通常は一台の戦車しか表示されませんが本格的に相手との戦闘に入るとBGMが変わり残りのキャラや戦車が出現、移動が出来るコマンドバトルが始まります。時間経過でコマンドが周ってくるのですがコマンドが出来るようになるとすぐその戦車・キャラへ切り替わるので移動が出来るといってもバタバタしてしまいます。コマンドがまだ出来ないキャラをチェンジしながら移動させたいのですが素早さが高くなるとコマンドも早く回ってくるようになるので移動が困難になってきます笑。戦車戦はまだいいほうなのですが対人戦は戦闘が始まるとほぼその場から移動できないくらいの速さで回ってきます。狭い洞窟戦で敵が火を吐いたり爆発したりしようものならその場面でキャラのコマンド選択が回ってきて酷い絵面になりました笑。
このあたりは戦車でもキャラ戦闘でも自動射撃モードというのが戦闘に入るとボタンでオンオフできコマンド時間経過がくれば一個前で選択した攻撃手段で勝手に攻撃を繰り返す動きをしてくれるので位置が定まらないときはオンにして移動してみましょう。戦車戦で複数相手の敵にこれをやると結構いい感じなバトルシーンが展開されますよ笑。序盤では隅田川付近で味わえます。
先制攻撃での射撃モードはサクサク倒せますが一つ一つの操作は結構多いですね。
・BGM
これまでのシリーズとは少し違うのでしょうか?私は戦闘BGMが大好きなタイプでこれまでのシリーズでもフィールド音楽などは二の次だったのですがフィールドや洞窟のBGMがとても気に入りました。戦闘BGMももちろん好きです。賞金首戦のいつもの曲はSoNs(人類抹殺指令を受けたロボッタ軍の総称)戦だとそちらの専用音楽が流れるのでいつもの賞金首戦BGMをきけたのはサイゴン戦でした。速攻全滅しましたけどね笑。強すぎだろう。また、射撃モードでサクサク倒してると通常戦闘BGMはあまり聞けません。なので拠点のジュークボックスなる拠点内BGMを一時的に変えられる機械があるので通常戦闘BGM(別途アイテム「レコード」が必要)はそこで聞きましょう笑。戦闘BGMを聞きながら改造は中々気分が高揚しますよ。
BGMは序盤でありながら好きな雰囲気です。進めていってどのような音楽が聴けるのか楽しみです。
・改造など
戦車の改造がまさに醍醐味です。難しく考える必要はなく強い武器を装備していく!武器も車体も改造できるので楽しいですね。ただ大砲を積んだだけでは強くなりません。やっていけばお目見えしますがソケットという枠がありそこに戦車専用のスキルというべき能力が搭載出来る装備があります。キャノンラッシュ(装備している大砲すべてを同時発射できる装備。大砲5門装備してこれを使うと、、、)などの戦車独自の装備をすることでより強くなれます。武器の性能や効果、より強力な効果を上げるものを装着してどんどん強化していくのが楽しいです。また賞金首を倒すとレアアイテムがドロップするのですがそのアイテムを使って強力な兵装を作ることもできます。
他にも色々あるのですがここまででも大分長い文章になってしまいました笑。
不満点は確かにあります。ただやっていく上で工夫なり慣れなりでやれる範囲かとも思いました。
個人的にはこれまでにシリーズになかった体験なので楽しいですね。しかもなんだろう、何か新しいものが生まれそうな不思議な感じを受けています。まあ勘違いは良くするのですが笑。
感性は人それぞれなので合わない人は合わないでしょう。ただ私は戦車と犬と改造とBGMと戦闘と仲間との会話と、楽しめていることは事実なのです。さすがに星5は出しませんがこれからの期待をこめて星4とさせていただきます笑。長々と駄文長文ありがとうございました。
Reviewed in Japan on September 19, 2020
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何をおいても不満な点をつらつらと挙げていきたくなる「リボーン」でした。概ね他の方々のレビューと同じ部分に不満を感じましたが、少し足しておきます。
往年のファンには馴染み深いCユニットは存在せず、クルマ自体にも特性は付加されていません。代わりに「特性チップ」という物を装着することによって、クルマそれぞれに特徴を持たせることが可能となっています。
どのクルマにも最大で5つ着けることができ、それ用の穴を開けるのも良心的な値段となっています。特性チップの種類も豊富かつ威力を上げるものは効果が重複するので、かなりカスタマイズの幅があるように思えます。5つという限られたスペースに、どれをどの程度着けるのか実に悩ましいですが、その試行錯誤もまた楽しいものです。
ところがリボーンは、全てのクルマをダブルエンジン化させるのに特性チップを用いる仕様にしてしまったのです。しかも3つのスペースをダブルエンジンのチップが占めるので、必然的に残り2つでカスタマイズしなければなりません。さらに不満なのは、ダブルエンジンより効果が劣る「補助エンジン」というチップも3つスペースを占有するのです。
「ダブルエンジンはクルマ本体の改造で良かったのでは?」
そう思えて仕方ありません。
プレイしていてふと思ったのですが、このゲームの制作者達は、メタルマックスが大嫌いで仕方ないのではないだろうかと。
2021年に30周年を迎えるにあたって記念碑的な作品として前作ゼノ、そして今作ゼノリボーン、さらにはゼノリボーン2が控えていますが、本当はそんなもの作りたくなかったのではないかと考えてしまいます。
メタルマックスが30年ということは、TVゲーム業界も30年分の歴史があるわけです。ハードの進化とともにこれまで色々なゲームが発売されてきましたが、RPGというジャンルひとつとっても膨大なタイトルがあるわけです。当然、制作者達はそれらのゲームに触れてきているでしょうし、もし自分ならここはこうする、こうしたらもっと良くなるのに、といった自分なりの意見を持っていたはずなんです。
そして現在、メタルマックスを作る側になった時、満を持して発表したゲームがこの有様なわけです。
もう故意としか思えないですよ。
制作の途中段階でテストプレイが行われた際、移動にしろ他の部分にしろ「これはちょっと」という改善すべき意見が出たはずなんです。でもそれら全てに目を背けて、握りつぶしたのでしょう。
何故なら、メタルマックスが嫌いだから。
メタルマックスシリーズなんて俺らの代で廃れてしまえ、と。
もしくは、ファミコンが出て間もない頃、制作者全員がコールドスリープさせられ、つい最近になって起こされて、メタルマックスの新作を作らされているのか、どっちかでしょう。
妄想が長くなりましたが、この世の万人を納得させられる物は、どんな天才でも作れません。人数が多ければ多いほど肯定の意見とともに否定の意見も多くなります。ゲームにしろ音楽にしろ政治にしろそれは変わりません。
しかし否定がこれほど多いとなると、それはもう好みの問題ではなく作られた物と作る側の問題です。
このまま意識を変えなければ、リボーン2がどういう結果を招くか火を見るよりも明らかです。
往年のファンには馴染み深いCユニットは存在せず、クルマ自体にも特性は付加されていません。代わりに「特性チップ」という物を装着することによって、クルマそれぞれに特徴を持たせることが可能となっています。
どのクルマにも最大で5つ着けることができ、それ用の穴を開けるのも良心的な値段となっています。特性チップの種類も豊富かつ威力を上げるものは効果が重複するので、かなりカスタマイズの幅があるように思えます。5つという限られたスペースに、どれをどの程度着けるのか実に悩ましいですが、その試行錯誤もまた楽しいものです。
ところがリボーンは、全てのクルマをダブルエンジン化させるのに特性チップを用いる仕様にしてしまったのです。しかも3つのスペースをダブルエンジンのチップが占めるので、必然的に残り2つでカスタマイズしなければなりません。さらに不満なのは、ダブルエンジンより効果が劣る「補助エンジン」というチップも3つスペースを占有するのです。
「ダブルエンジンはクルマ本体の改造で良かったのでは?」
そう思えて仕方ありません。
プレイしていてふと思ったのですが、このゲームの制作者達は、メタルマックスが大嫌いで仕方ないのではないだろうかと。
2021年に30周年を迎えるにあたって記念碑的な作品として前作ゼノ、そして今作ゼノリボーン、さらにはゼノリボーン2が控えていますが、本当はそんなもの作りたくなかったのではないかと考えてしまいます。
メタルマックスが30年ということは、TVゲーム業界も30年分の歴史があるわけです。ハードの進化とともにこれまで色々なゲームが発売されてきましたが、RPGというジャンルひとつとっても膨大なタイトルがあるわけです。当然、制作者達はそれらのゲームに触れてきているでしょうし、もし自分ならここはこうする、こうしたらもっと良くなるのに、といった自分なりの意見を持っていたはずなんです。
そして現在、メタルマックスを作る側になった時、満を持して発表したゲームがこの有様なわけです。
もう故意としか思えないですよ。
制作の途中段階でテストプレイが行われた際、移動にしろ他の部分にしろ「これはちょっと」という改善すべき意見が出たはずなんです。でもそれら全てに目を背けて、握りつぶしたのでしょう。
何故なら、メタルマックスが嫌いだから。
メタルマックスシリーズなんて俺らの代で廃れてしまえ、と。
もしくは、ファミコンが出て間もない頃、制作者全員がコールドスリープさせられ、つい最近になって起こされて、メタルマックスの新作を作らされているのか、どっちかでしょう。
妄想が長くなりましたが、この世の万人を納得させられる物は、どんな天才でも作れません。人数が多ければ多いほど肯定の意見とともに否定の意見も多くなります。ゲームにしろ音楽にしろ政治にしろそれは変わりません。
しかし否定がこれほど多いとなると、それはもう好みの問題ではなく作られた物と作る側の問題です。
このまま意識を変えなければ、リボーン2がどういう結果を招くか火を見るよりも明らかです。
Reviewed in Japan on September 12, 2020
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メタルマックスシリーズは初めてプレイします。
まずグラフィックは悪くはないし、戦闘の読み込みがない。
操作性はいまいちの部分はあるが個人的に気にならないレベル。
このゲームは人間の武器やポチの武器の購入、戦車の改造等やりごたえがありそうです。
ただステータスで生存日数というのがあったがこれはなにか? まてよ途中でゲームオーバーはないよね?
ちょっと気になりました。
前作のゼノはやった事はないのでわかりませんが、今作はかなりリニューアルしているみたいですね。
長く楽しめそうです。腰を据えてプレイしたいと思います。
評価は☆5とします。気になる方は検討してみては。
まずグラフィックは悪くはないし、戦闘の読み込みがない。
操作性はいまいちの部分はあるが個人的に気にならないレベル。
このゲームは人間の武器やポチの武器の購入、戦車の改造等やりごたえがありそうです。
ただステータスで生存日数というのがあったがこれはなにか? まてよ途中でゲームオーバーはないよね?
ちょっと気になりました。
前作のゼノはやった事はないのでわかりませんが、今作はかなりリニューアルしているみたいですね。
長く楽しめそうです。腰を据えてプレイしたいと思います。
評価は☆5とします。気になる方は検討してみては。



















