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十三機兵防衛圏 - PS4
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この商品について
- 型番:PLJM-16139
- 運命が起動する
- 3つのパートで楽しめる『十三機兵防衛圏』の世界
- 13人の少年少女たちが織り成す壮大な物語
- 没入感を高める作りこまれたゲームシステム
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登録情報
- 年齢対象 : 15才以上対象
- 梱包サイズ : 17 x 13.4 x 1.6 cm; 54 g
- 発売日 : 2019/11/28
- ASIN : B07VHTKB8P
- 製造元リファレンス : PLJM-16139
- Amazon 売れ筋ランキング: - 6,938位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 549位PS4ゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
3つのパートで楽しめる『十三機兵防衛圏』の世界
3つのパートで楽しめる『十三機兵防衛圏』の世界
13人の少年少女たちが織り成す壮大な物語
「追想編」の物語は「13人の主人公」それぞれの視点で展開されます。各主人公には関係性の深いキャラクターとの専用エピソードがあり、物語を進めるにつれて、隠されたキャラクター同士の複雑な関係性への分岐を垣間見ることができます。全員の物語を追い、13人それぞれが抱える謎を解き明かすことで「破滅の運命」の真相に迫っていきます。
没入感を高める作りこまれたゲームシステム
「追想編」では、会話で集めたキーワードを思考することで異なるキーワードに変化したり、相手に投げかけることで新キーワードを入手できる新感覚システム「クラウドシンク」が搭載。「会話の中で考え、問いを投げかける」、日常に近い流れで直感的に物語と謎解きが楽しめます。さらに「崩壊編」で楽しめる様々な「機兵」を編成・駆使して戦う爽快シミュレーションバトルなど、作りこまれたゲームシステムが没入感を高めます。
型番 : PLJM-16139
(C)ATLUS (C)SEGA All rights reserved.
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メーカーによる説明
運命が起動する
『オーディンスフィア』『ドラゴンズクラウン』など、個性的なファンタジー世界を生み出してきたアトラス×ヴァニラウェアのタッグがお贈りする完全新作『十三機兵防衛圏』。
本作は過去~未来それぞれの時代に生きる13人の少年少女たちが「機兵」と呼ばれる巨大なロボットに乗り込み、人類の存亡をかけた最後の戦いに身を投じるSFドラマチックアドベンチャーです。
<ストーリー>
「緊急速報をお伝えしています。隕石のように飛来してきた大型の未確認物体は建物を壊しつつ、現在も・・・・」
TVキャスターが日常の終焉を告げる。
逃げ惑う人々の中、押し寄せる絶望に立ち向う少年少女の姿があった。
彼らは「機兵」と呼ばれる巨大なロボットに乗り込み、人類の存亡をかけた最後の戦いに身を投じる。
3つのパートで楽しめる『十三機兵防衛圏』の世界
本作は「崩壊編」「追想編」「究明編」の3つのパートで進行します。
「機兵」に乗り込み世界を守るバトルパートである「崩壊編」。
日常に起こる事件から大いなる謎を探求していくアドベンチャーパートが「追想編」。
「究明編」ではイベントアーカイブやミステリーファイルで物語の振り返りや考察が楽しめます。
「追想編」で物語を味わい、「崩壊編」で戦いに身を投じ、「究明編」で物語の深層に触れる…
3つのパートを進めることで「十三機兵防衛圏」の世界を幅広く楽しむことが出来ます。
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「追想編」アドベンチャーパートキャラクター同士の会話で浮かび上がる「キーワード」を操り、深く交流していくことで、真相に迫っていきます。すべての物語を紐解くことで明らかになる、隠された真実とは…。 会話で集めたキーワードを思考することで異なるキーワードに変化したり、相手に投げかけることで新キーワードを入手できる新感覚システム「クラウドシンク」が搭載。 「会話の中で考え、問いを投げかける」、日常に近い流れで直感的に物語と謎解きが楽しめます。 |
「崩壊編」バトルパート「近接型」「万能型」「遠距離型」「飛行型」4種類の「機兵」を編成・駆使して、街を襲う巨大な敵「怪獣」と戦う爽快シミュレーションバトル。 防衛の拠点「ターミナル」を守りながら敵を殲滅しましょう。 新たな兵装を解放し、「機兵」を強化することが可能。 物語を楽しみたい人も「バトルスタイル」を変えることで楽々プレイができます。 |
「究明編」アーカイブパート綿密に構築された世界観を網羅できるアーカイブです。一度見た「イベント」シーンをリプレイしたり、謎に満ちた物語を俯瞰で読み返し、考察したり、人物・機兵・グルメなどあらゆる用語をビジュアルとともに解説した緻密な設定を堪能することが出来ます。 |
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カスタマーレビュー
イメージ付きのレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
バトルはガンパレード・マーチみたいです。難易度は調整できますし、クリアしたステージ周回で機体の改造ポイントを貯めることが出来ますので大丈夫。
アドベンチャーとバトルを進め物語の用語集とイベント回想を埋めていくので、戦闘だけとか、アドベンチャーだけ楽しみたい方には向かないかもしれません。また時間軸が一つでは無いため、アドベンチャーを理解するのが中々難しいです、しかも13人分。
ですがテンポを悪く感じないのがとても良い。複数の視点から物語を集束させる事の何と見事な作りかと。
今の価格なら損はしませんし、ドップリこの世界に浸るのも良いと思います。
13人、全員好きになれなくても、それぞれ個性がある分、共感できたりして面白いです。大人の方なら懐かしくも思える。オススメです。
アドベンチャーパート「追想編」ではまだ通っていないストーリーのルートを表示することができ、「まだ行っていないルートがあるな」と確認することができます。
スパロボのシナリオ分岐チャートを思い浮かべてもらえば理解しやすいと思います。
アドベンチャーパートの一つ一つの分岐シナリオはそれほど長くないので、普段忙しくてなかなかゲームをする時間がとれない人もちまちま進めることができます。
一度見たイベントシーンを何度でも見返したり、重要キーワードを確認しながら自分で物語についてあれこれ考察できる「究明編」というメニューもなかなか面白い試みだなと感じました。
究明編をチェックするとコレクション欲が刺激されて「もっとストーリーを進めてみたい」と思わせてくれます。究明編の項目を埋めるのはジグソーパズルのピースをはめていくような感覚ですね。
シミュレーションバトル「崩壊編」のマップクリアのごほうびのミステリーポイントを使って謎めいたキーワードをひもといていく要素もあり、シミュレーションバトルが決しておまけ要素ではないことを再確認させてくれます。
崩壊編も自分の好きなペースでちまちま進めていくことができます。連戦すればスコアアップにはなりますが、連戦するかどうかはプレイヤーの選択に委ねられており、時間がなくても気軽に1マップからプレイ可能。
難易度も易しめのカジュアルからハードモードのストロングまで好きに選べます。
ただ、崩壊編には一つだけ不満な点があります。それは戦闘マップでの敵味方のユニット表示。
機兵の兵装紹介ウインドウや怪獣のリサーチウインドウでは格好いいグラフィックやバリバリ動くアニメーションが表示されるのに、実際に機兵を動かして怪獣を撃破するマップでは機兵がただの緑色の光の円、怪獣が白い光を放っている紫色の点でしか表示されないってのはちょっといただけませんね。
ポスの怪獣は立体的な紫ブロックのドット絵の大きな塊で表示されていますが、それでもわかりづらいったってないです。
はっきりいって敵の怪獣の位置が把握しづらいです。上部の小さなマップを確認してやっとわかる程度。
暗めの色使いの街の背景がなお敵の位置の把握しづらさに拍車をかけてしまっています。
老眼とかそういう問題ではありません。怪獣の姿が背景に埋もれがちなんですから。
いくら「シミュレーションバトル」だからってこれはないですわ。
思わず「注力する場所を間違えてるでしょw」と心の中で呟いてしまいましたね。せめてそこはスパロボのように機兵の頭や怪獣の頭だけでもきちんとした姿でマップに表示してほしかった。
兵装の紹介こそ簡素なグラでもいいんですよ。あんなのは敵にどういう攻撃をしかけるかというデータがわかる程度でよろしい。
攻撃時にバリバリ動くアニメーションを表示した方がロボットファンは大喜びすると思いますよ。次回作があればぜひかっこ良く怪獣を攻撃しまくる機兵の戦闘アニメーションを披露してほしいですね。
(と、かつてスパロボをやりまくった一個人の愚痴でしたw)
2が出たら即買いします。
今は有料体験版の中古が出てるだけだと思いますが、知らない人には非常に紛らわしいのでご注意を。
特典に興味があれば購入するのもアリですが、体験版の内容は無料体験版より少ないです。
* * *
ヴァニラウェアが今まで出してきたARPG(OS、D'sC)はめちゃくちゃ好きなんですが、本作はADV+RTS?TD?な感じで今までの路線とは違う印象もあり、購入に若干の不安を感じていた人のレビューです。
* * *
■プレイ時間
クリアまで約50時間。
プラチナトロフィーも獲得できました。
プレイ時間的には短くも長くもなく、物足りなさも感じない丁度良いボリュームだったと思います。
■難易度など
RTS/TDを難易度ノーマルでプレイし、特に行き詰まる事もありませんでした。後半は少し難しかったですが、それも演出の一部(ストーリー展開)だと理解は出来たので非常に楽しめました。
■感想
ADV・RTS・TD、どのジャンルも普段やらないものだったので、正直、買う前は不安の方が大きかったですが、やればやるほど楽しくなる作品でした。
ヴァニラウェアが好きな方には全力でオススメしますが、そうでない方は下記をご参考ください。
とりあえず3つある各パートの所感と、
●(良かった点)
▲(賛否ありそうな点)
×(不満だった点)
に分けて書いてます。
1番下には少しネタバレを含む感想があるのでご注意を。
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●追想編(アドベンチャー)
13人の主人公視点からストーリーを追うADVパート。
とにかく最初は伏線だらけで分からない事だらけ。
それが、各キャラのシナリオを進めていくと上手い具合に13人の点と点が線で繋がりはじめ、どんどん面白くなっていく感じでした。
序盤だけプレイすると既視感のあるシナリオや設定のせいでパクリ(オリジナリティが低い)と感じてしまう可能性もありますが、中盤(コンプ率50-70%位)以降、予測できない展開が待っていると思います。
サクサク進められるうえに展開も上手く考えられているせいか、中だるみせず最後までプレイできましたが、ここまで複雑にする必要あったか…?と思う気持ちも少なからずあります。ただ、ストーリーが面白いと思える作品に久々に出会えたのも事実。
UFO、怪獣、映画、アニメ、SF小説、1980年代の文化が好きなら特にオススメです。
個人的には緒方&比治山のシナリオが好きでした。
特に比治山のシナリオは、ヴァニラウェアに対する好感度が爆上がりしました。
* * * * *
●崩壊編(RTS/タワーディフェンス)
ターミナルを防衛しながら敵(怪獣)を戦うRTS/TDパート。チュートリアル部分が終わると、
・各キャラのLV
・機兵の武装強化/換装
・機兵の強化
・ターミナルの強化
といった要素が解放されていき、これまた面白さがグングン増していきます。
機兵の種類(世代)毎の強みが理解できてくると、そこまで難しくもなかったです。(難易度はノーマルでした)
広範囲に拡がる敵を一気に駆逐できると爽快感ありますし、巨大な敵をぶん殴って倒すのはまさにロボット(私の頭の中にはビッグオーとかジャイアントロボのイメージ)って感じで楽しかったです。
カッコいい効果音も機兵(ロボット)戦を盛り上げてくれる要素だったと思います。
1つ残念なのは、基本、Map上の機兵や敵の表示がデフォルメされた簡易アイコンなこと。
せっかくのカッコいいデザインが堪能し尽くせないのは残念でした。
* * * * *
●究明編
様々な情報が蓄積されていく図鑑のようなもので、読み物としてもかなりの文章量がありました。
崩壊/追想編を進めて行くと情報が追加されていくので、振り返り(ストーリーの理解)としても重宝しました。
情報の中には「ミステリーファイル」といって、崩壊編で手に入る「ミステリーポイント」を使用しないと読めないものもあります。
どのファイルにMPを使用するかはプレイヤーの自由なので、 気になる情報から解放していけるのは有り難かったです。
* * * * *
下記からは、個人的な
[●]=良かった部分
[△]=賛否別れそうな部分
[×]=不満な部分
[他]=その他雑感
で分けて書いてます。
興味のある方だけどうぞ。
なお、ネタバレは極力しないようにしてます。
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【●】引き込まれるストーリー
・とにかく最初は謎だらけで、1人のキャラのストーリーを100%まで一気見する事も不可能
・各キャラの点と点が線で繋がり出すと、面白さも加速してやめ時を失ってしまう
【●】これぞヴァニラウェアなグラフィック
・ひと目見てヴァニラウェアだと分かる美麗なグラフィックは素晴らしいの一言に尽きる
・学校や街中といった背景も凄く綺麗
【●】魅力的なキャラクター
・ADVの追想編をプレイしていると自然と各キャラが好きになってしまいました
・全く興味がなかった緒方に惚れました
・NPCは少なめですがストーリーにもガッツリ絡んでくるので気になりませんでした
【●】サウンド
・オーディンスフィアやドラゴンズクラウンとは違って電子音?多めな感じでカッコいい
・E.X.TROOPERSとか攻殻機動隊のサントラが好きな人にぶっ刺さる曲が数曲あると思います
・崩壊編での機兵の駆動/攻撃音といった効果音にも拘りを感じる
【●】戦略性のあるRTS/TDバトル
・大多数の敵を少数の味方(機兵)で駆逐していくのはまさに爽快
・ターミナルや町を「守りながら戦う」という必要があるので、ある程度は戦略/効率的に動く必要がある
・機兵を強化しまくれば攻めまくる戦いも可能にはなる
・ターミナルも機能強化すれば攻/防/支援ができる
・難易度も変更可(カジュアル、ノーマル、ストロング)
・RTS苦手な人でも難易度カジュアルなら余裕でクリアできると思う(実際めっちゃ簡単でした)
【●】あるゆる操作が快適
・ADVのキャラ操作、メニュー周り、バトル時、全体通してストレスを一切感じない
【●】豊富なやり込み要素
・ミステリーファイルを解放する
・イベントアーカイブを埋める
・RTSの全ステージでランクS獲得
・RTSの全ステージミッション達成
・キャラクターのLV上げ
・機兵の武装強化/換装
・機兵の強化
・ターミナルの強化
・クリア後の追加RTSステージ
【●】ありがたいバックログ機能
・台詞見逃しも回避できる(ボイス再生機能もある)
・日本語を勉強中の方にもオススメ
【●】その他の快適システム
・名前の色変化で既読/未読が視認しやすい(会話見逃し防止になる)
・ロードがクソ早い(というかロードを感じない)
・各編の進行度を示す%表示
・ADV時どこでもセーブできる…?
・×ボタンで台詞の早送りができるが、未読のものが表示される場合は自動で早送りが反応しないようになっている
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【▲】チュートリアルが終わるまで自由にADV探索!好きなだけRTSバトル!ってのはできない
・チュートリアル自体は崩壊/追想編を交互にプレイしながらストーリーを追う形になっているため、作業っぽさはあまり感じない
・3-5時間程度で終わる
【▲】複雑に絡み合うシナリオ
・序盤は稀にみる複雑さというか、少しやっただけでは全く理解できない群像劇?群集劇?です
・ロック(条件クリアで解放)システムによって1人のシナリオだけをクリアまで全部見る、といった進め方は出来ないようになっている
・フローチャートのおかげでどういったシナリオを見てきたか、どこに分岐があるのかは分かりやすい
・複雑なストーリー、伏線が沢山あるシナリオ、頭の中にいくつもの???を感じながらでも楽しめる人にはオススメ
・分かりやすい展開が好きな人にはストレスかも
【▲】ロックシステム
・シナリオを20%や70%位まで進めるとロックが掛かってしまう(真相に近付いてきた絶妙なタイミング)
・20%時のアンロック条件は簡単なものが多いが、70%時のアンロック条件は、崩壊/追想/究明編を満遍なくプレイしておく必要がある
・ストーリーをある程度順序だてて見せたい(いきなり真相には触れさせない)ためのシステムなのは分かりますが、行動を制限されるのが嫌な人はストレスかもです
【▲】機兵がRTS時のMAPに表示されない
・せっかくカッコいいデザインなのに、RTS時はデフォルメされた簡素なアイコンしかMapに表示されない
・キャラの行動選択時に絵は表示されるんですけどね
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【×】機兵のウェポン種類がパッと見で識別し辛い
・近接/長距離/妨害/支援/設置など様々あるだけに、ウェポン一覧にアイコン付けるなりして視認性を上げて欲しい
・対地/対空のアイコンはある
・武器リストの整理が自由に出来るので、分かりやすいように並び替える事はできる
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★プリンセスクラウンについて
あくまで「復刻版」であって、操作性やグラフィック等はPSP盤の発売当初のままのようです。
私はTV(40in)でプレイしましたが、ドット(画質)が荒いのと、快適とは言えない操作性に継続を断念しました。
当時プレイした人が昔を懐かしみながら遊ぶのであれば楽しめるのかもしれませんが、私のように初プレイの方が楽しむには、少し我慢強さが必要だと思います。
ただ、冒頭をプレイしてみて、「あぁ、これがOSやD'sCの開発に繋がっていくんだなぁ」と思える設定などを見ると、いちヴァニラウェアファンとして感慨深いものがあります。
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ここからは若干のネタバレがあるかもしれないので、読む方はご注意を!!
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[他]特典:PS4テーマ
・個人的にはあんまり好きでは無く少し残念でした…(絵は綺麗なんですけどね…)
・五百里?が1人で走ってるだけの絵より13人並んだやつか、機兵のやつがメインに欲しかった…
・PSN版はあんなにカッコいいのに…
[他]特典:シークレットファイル(限定版のみ)
・まだ見てない
[他]特典:プリンセスクラウン(限定版のみ)
・当時プレイした事のある方が懐かしみながプレイできるなら楽しめると思います
・これで初プレイをしようと思っているなら、グラの荒さや操作性の悪さを覚悟(我慢)してプレイする必要があります
[他]不快感のない男×男のラブストーリー
・DQ11sのシルビアの追加ストーリーでは物凄い違和感と嫌悪さえ感じましたが、本作が描くゲイ(男同士)の話しには非常に好感が持てました
・ステレオタイプな描写は一切ないですし、ゲイ(orバイ?)である事に気付く(受け入れる)前の男性を丁寧に描いてたと思います
・まぁ、めちゃくちゃ酷かったDQ11sを直前にプレイしていたせいで余計に好感が持ててるだけかもしれませんが



















