


エピソード
シーズン1エピソード1 - 中田カウス 「ラブドール」
2019年3月2日37分彼女がいたことがなく引き篭もりぎみの純粋な男が主人公。会社でも「いい人」として人気は高いが友達が出来るまでには至らず、寂しい日々を送っていた。ある日買い物で雑貨屋に寄った彼は、美しい人形に一目ぼれ、易者に名前をつけてもらい家で大切に扱う。手を握ったり話しかけたりと楽しい日々を過ごす。そんなある日、主人公に彼女が出来る。デートではめいいっぱい楽しいのだが家に帰りラブドールを見ると罪悪感がこみ上げ、必死に弁解する毎日。突然主人公の自宅を訪ねた彼女はラブドールの存在を知りショックを受ける。主人公は捨てる決心をして淀川に投げようとするがなかなか勇気が出ない。やっとの思いで粗大ゴミに出し、彼女との結婚を決めた主人公。結婚式場へ申し込みに行く道中、拾われたラブドールがホームレスと仲良くしているところを見て、ホッと胸をなでおろした。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード2 - 徳井義実 「nijiko」
2019年3月2日38分ある女性寿司ストリートアーティストのドキュメント。徳井が扮する女性寿司ストリートアーティストをある番組(カメラ)が完全密着。私生活から、彼女の寿司アーティストとして成功するのかをドキュメント風に追いかけるという話。同じストリートアーティストでよくアドバイスをくれる彼女の先輩がソーセージのおばさん(友近)・彼女のよき理解者の彼氏(大吉)・オリジナル音楽制作と、ストリートミュージシャンに野性爆弾。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード3 - 笑福亭松之助 「夢だけが人生やない」
2019年3月2日29分落語家を夢見る高校3年生・俊雄。が、俊雄が弟子入りを考えている明石家ぽんた師匠は、俊雄の母と母の妹を捨てた実の祖父だった。弟子入りに猛反対の母、それを押し切る俊雄。事情を知り驚いたぽんた師匠は弟子入りを頼みに来た俊雄に落語家になるのが如何に無謀かを諭し、俊雄は理解して落語家志望を諦め大学進学の道に進む。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード4 - タカ(タカアンドトシ) 「アンラッキー★パンダ」
2019年3月2日28分「せつない」がテーマ。謎多き女子高生とひょんなことから出会う主人公の若い男。次第に男は女子高生に近づき関係を深め、やがて、女子高生は男を受け入れ始める。男を受け入れれば受け入れるほど、女子高生は過去の自分に苦悩する。苦悩にあぐねた女子高生はある決断をする。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード5 - 内場勝則 「スキヤキのうどん」
2019年3月2日38分サクラとの再会に心を学は心を躍らせる。空港で元妻宏美と再会。サクラは11歳になっていた。サクラが3歳のときに別れて以来。かなりとんがった感じでハデハデの生意気盛り。昔の面影などどこにも見当たらない。まるで他人のようだ。学とサクラの5日間限定の奇妙な共同生活が始まる。娘はアメリカンナイズされていて学の大阪の下町生活がナンセンスに感じる。宏美、仕事が忙しくサクラを自由気ままに育ててしまったのだ。最初は、学の低い生活レベルに反発するサクラ。しかし、時に厳しく時にやさしくサクラに満点の愛情を持って接する誠実な学との暮らしと、大阪下町のあたたかい人たち接していくうちに、サクラはどんどん心を開いていく。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード6 - 川島明(麒麟) 「パンティストッキングダイナマイト」
2019年3月2日39分時代は1990年前後。学校にもほとんど行かない高校生男子。友人もほとんどなく学校に行ったところでほとんど話さない。バイト先でも然り。ただし他の高校生と違うことはラジオが大好きであらゆる番組にハガキで投稿しては読まれることに快感を覚える「ハガキ職人」なのだ。ラジオでハガキが読まれることによって他人に対して密かに優越感を感じているため、読まれないと腹を立ててラジオを叩いたり投げたりと八つ当たり。すると母親が出てきてボコボコにしばかれていて帰る毎日。そんなある日ラジオ番組にてリスナーで集まろうという企画が彼の元へ、彼にとっては大冒険、服選びから話す練習などを行うが結局行かず終いに。。いくつかあったラジオも八つ当たりの末とうとう最後の一個。それも壊した時、やはり母親が現れる。そこで彼は自分が「○○(ペンネーム)」であることを告白するが、当然母親に意味は通じず・・・(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード7 - 村上ショージ 「水たまり」
2019年3月2日36分主人公の男は売れない画家のため、毎日女の恵子にこづかいをせがむ。恵子はいつも拒否するが、男に抱かれると人が変わったようにそんな男を許してしまう。あるとき、謎の男日村が主人公の前に現れる。日村は、主人公に画才があると近づき、金儲けの話を持ちかける。拒否する恵子を尻目に、恵子の貯金を持ち出す主人公。がしかし、その話は日村の罠であった。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード8 - 西野亮廣(キングコング) 「日の出アパートの青春」
2019年3月2日41分数年前に一斉を風靡したアイドル(現在は日の目を浴びない生活を送っている)が住んでいる日の出アパートに、偶然に引越しをして来た男が彼女の存在に気付いてしまい、昔から彼女のファンだったはその男は、同じフロアーに住むアイドルオタクと協力し合い、二人は何としてでもに彼女に近付こうといろんな作戦を試みる。しかし、全ての行動が空回りしてしまい、同じフロアー内の住人を巻き込んでのドタバタ喜劇となります。アパートの1フロアー内で繰り広げられる男女の様々な人間模様を描いた笑いあり涙ありの物語となります。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード9 - 木村祐一 「助監督、橋井~ある撮影現場より~」
2019年3月2日27分第一回木村祐一監督作品「タイトル未定」の撮影シーンに起こる様々なハプニングや監督にダメ出しされる助監 とのやりとり ・・・ 木村祐一監督の素顔を本編ではみせずにメイキング映像のみで届ける30分 です。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード10 - 松本康太(レギュラー) 「カナリア」
2019年3月2日30分幼き頃に両親の自殺を目撃してしまった主人公はそれ以来、何事もつまらないものに見えてしまい、笑うことがでなくなってしまう。ある日テレビを見ていると、一般応募者が次から次に出てくるお笑い芸人とにらめっこをして、見事すべてを笑うことなければ、賞金が得られる「にらめっこTVショー」なる番組がやっていた。自分には楽勝だと思い、参加する主人公だったが、最後の芸人(西川)のにらめっこで思わず、笑ってしまい、笑うことを取り戻す。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード11 - 間寛平 「ボクとタケダくん」
2019年3月2日31分昭和40年代寛平がまだ吉本に入る前・・・キャバレーのつなぎ芸人をしながらお笑い芸人を目指していたいた寛平とその寛平を影でずっと支え続けた親友の武田君との友情、そして…「死」芸人「間寛平」の原点がそこにある・・・!(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード12 - 藤井隆 「シルバーストレッチ2039」
2019年3月2日35分30年後の日本で「シニア向け体操番組」のお兄さんとお姉さんを務める兄妹(藤井隆・友近←ともに20代後半)。約9分の「シニア向け体操番組」を実際に作りつつ、その収録風景や二人の生い立ち、日常をドキュメンタリータッチで描く、いわば「キャラクターにのっかったドキュメンタリー映画」。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード13 - 千原せいじ 「P.H」
2019年3月2日29分若禿を苦に、人生を投げやりに過ごす青年の妄想、他人へのふとした善行により再生する毛根を通じ人間として再生する様をコミカルに描く。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード14 - ハリセンボン 「女優 美沙」
2019年3月2日32分売れっ子女優が撮影に臨むが監督から大根役者と罵倒されてしまう、確かに売れているだけで演技についてそんなに考えた事がなかった事に反省し、その日から本当の女優になる為に心身ともに鍛えて次回収録に望む。、(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード15 - 板尾創路 「14階段」
2019年3月2日33分新しく制定された新法で凶悪犯罪を起こして死刑を受けた者は葬られず剥製にされて犯罪ミュージアムで展示される事になった、40年間剥製業を営む武治のところに法務省よりその1号を制作してほしいと依頼がある。人間を剥製にする事に躊躇する武治と法務省の担当者の交渉の末引き受ける事になる。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード16 - 博多華丸・大吉 「上京しない物語」
2019年3月2日33分福岡県博多市をベースに活動を続ける芸人さん達…。彼ら彼女らの夢は、東京や大阪でバンバン稼ぎまくる一流芸人。そんな博多の芸人さん達に足りないもの…それは“度胸”。博多を飛び出して、東京や大阪の激戦地に飛び込み、イッパツ当てる度胸が無いのだ。そして、地元のお笑いライブでバカ受けして“自信”をつけて「いつか殴り込みを掛けてやる!」と、気勢をあげる博多の芸人さん。しかし、ライブのステージに上がる度に観客のリアクションはシーンと盛り上がらない盛り上がらない…。益々自信をなくし東京・大阪が遠のく博多の芸人さん達。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード17 - 山口智充 「おっちゃん」
2019年3月2日25分関西の小さな町に住む少年と、橋の下に住みついたおっちゃんがヒョンなことから出会う。少年はおっちゃんに、魚釣りや、フォークソング、など学校では教えてくれない様々なこと、夢見ることの大切さを教わってゆく。そんなある日、橋を通りかかった少年の母が、おっちゃんと一緒にいる少年を目撃、少年はおっちゃんの所へ行かないよう、きつく叱られる。時を同じくして、町の役所に勤める少年の父が橋の改修工事を手掛けることになり、少年の父の指示によっておっちゃんは町を追い出される。おっちゃんがいなくなったことを聞かされた少年は母の制止を振り切って、橋の下へ急ぐ。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード18 - チャド・マレーン 「Honeystar」
2019年3月2日35分宇宙人のカップルが地球にハネムーンのため飛来、オーストラリアで観光をするが、カンガルーに蹴られて死んでしまう。ただこの宇宙人は何度でも蘇える体質。蘇るやいなや、怒りに駆られた宇宙人はオーストラリアを沈めてしまう。オーストラリアから日本に来た宇宙人はたびたび死に、最終的に地球を滅ぼすことを決定。ただ地球を滅ぼす前に一人だけ地球人を生かすことにし、そのためにオーディションを開く。地球中からオーディション希望者が殺到。最終的に選ばれた人間は赤いもじゃもじゃがついた人。そいつを連れて宇宙に帰ってゆく宇宙人のカップルであった。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード19 - ゴリ(ガレッジセール)「ボギー☆ザ・ヒーロー」
2019年3月2日31分1人のシャブ中の男(間寛平)が公園で薬を打っていると警官(博多華丸&あべこうじ)に見つかり、追いかけられている設定から物語は始まる。友人が経営する喫茶店に逃げ込む男。友達であるマスター(坂本あきら)にかくまってもらうが、追ってきた警官が入って来た際、“間の悪い”客(温水洋一)に居場所をバラされる。そこから男は豹変し、マスターにナイフを突き付けて立ち上がり、見せしめのために殺害。警官に外へ出る様命じ、数名の客を人質に立て籠もる。引き続きナイフを持って暴れる男。主人公(多田/COWCOW)はモテないパッとしない青年。何事にも弱気で消極的だが、心には憧れのヒーロー(ゴリ)がいて、たまに彼の脳裏に現れては勇気付ける。青年は今、喫茶店のウェイトレス(はるか/ハリセンボン)に恋をしている。彼女に会いたいが為に、日々足しげく喫茶店に通い詰める。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード20 - だいたひかる「ボロボロな人」
2019年3月2日26分あるテレビディレクターの話。ヒット作も無く仕事が全くうまく行ってない状況の中、上司のプレッシャーはどんどん強くなっていっている。そこで彼は起死回生のため自分の家庭の内情を隠し撮りするドキュメント番組を思いついた。彼は自分の息子から家庭内暴力を受けているのである。自らの生活の内情を暴くことで起死回生に出た.(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード21 - 中川秀樹(ペナルティ) 「サイン プリーズ!」
2019年3月2日29分しがないバイク便の男に襲った人生最悪の一日!次々にめぐり合う最悪な依頼人達、ヤクザ、宗教、変体、オタク野朗・・・バイク便にとっての辛くてながーい一日が今始まる!(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード22 - 吉田(ブラックマヨネーズ) 「デリバリー?」
2019年3月2日36分大阪を舞台にした作品です、ある男がデリバリーヘルスを呼び来た女の子に恋心を抱く、再度呼ぼうとしてもその店は指名できない為中々めぐり会えない、結局偶然街中で彼女と再会を果たすが彼氏と待ち合わせをしてた。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード23 - 西田幸冶 「暁に死、抱きしめて」
2019年3月2日37分画家を目指し、地方から上京してきた主人公アキヒロ。芸術の専門学校で絵の勉強をする毎日。彼の描く絵は独創的で誰からも相手をされていない。心を寄せる女性カオルは高嶺の花。彼氏モトヒロと楽しく過ごしている。交流を深めていくうち仲良くなる2人。ふとしたきっかけでアキヒロとカオルに恋が芽生える。自分の気持ちに気がつきながらも、なかなか素直になれない。カオルの彼氏モトヒロの浮気をきっかけに付き合うことになるアキヒロとカオル。展覧会を目指し、互いに絵を完成させていく2人。そんな折、彼女の体に異変が…。彼女は30万人に1人の難病を患ってしまう…(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード24 - 大悟(千鳥) 「ゆびみず」
2019年3月2日36分弁当屋でバイトをしている19歳の少年 河田トシオ。指の先から水が出るという能力があるが、いつか使おうとその能力を隠したまま幸せな生活を送っているうちに、歳を取り、死に際に、思いもよらず孫にかけてしまい、家族が引いてしまう。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけませんシーズン1エピソード25 - 庄司智春(品川庄司) 「I LOVE MARILYN」
2019年3月2日36分主人公(庄司)が姫の事を好きになってしまい、気が付くと白い無機質な部屋に閉じ込められている。そこで姫から私のことがどれだけ好きか試練をあたえていく。無理難題からくだらないものまで、失敗したら殺されるが、姫の魔法で何度も生きかえる。この繰り返し、最後姫が主人公を認め、姫が登場。その姫がすごいブスというオチ。セリフはすべて英語。字幕対応。姫が出てくるまでの天の声も英語。(C)吉本興業権利の有効期限が切れているため、このタイトルはご利用いただけません












