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Schlagenheim [解説・歌詞対訳 / ボーナストラック2曲収録 / 国内盤] (RT0073CDJP)

5つ星のうち4.6 15個の評価

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新品 中古品
CD, 2019/6/21 国内盤CD
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曲目リスト

1 953
2 SPEEDWAY
3 REGGAE
4 NEAR DT,MI
5 WESTERN
6 OF SCHLAGENHEIM
7 BMBMBM
8 YEARS AGO
9 DUCTER
10 TALKING HEADS (BONUS TRACKS FOR JAPAN)
11 CROW’S PERCH (BONUS TRACKS FOR JAPAN)

商品の説明

新たな時代の到来を予感させる大型新人!
今、最もミステリアスで刺激的なバンド、ブラック・ミディが放つデビュー作! !

ロンドンを拠点に活動する今最も刺激的かつ謎多きバンド、ブラック・ミディが、【ROUGH TRADE】からデビュー・アルバムをリリース。
ジョーディ・グリープ(vo/g)、キャメロン・ピクトン(b/vo)、マット・ケルヴィン(g)、モーガン・シンプソン(ds)の4人で構成される彼らは、メディア露出も殆どなくその多くが謎に包まれるなか、常に変化するセットリストや圧倒的な演奏技術とオリジナリティー溢れる楽曲でゲリラライブを精力的に行い、ロンドンでは噂が噂を呼んで一連のライブが即完売するなど、結成から僅か1年というスピードで、『UKアンダーグラウンド・ミュージック・シーンで今最もアツいバンド』という評判を早々に確立している。
最近では、米SXSWや北米各地でライブを行い、SXSWでは最も目立ったアクトとしてその名が挙がったほか、初のNYでの2公演も完売させた。米音楽メディアPitchforkは“不気味なほど正確でストイック"と評し絶賛している。 ブラック・ミディの楽曲は、ポストパンクでありながら、時にサイケデリック、ノイズ、プログレ、インディー、ブルースとジャンルの垣根を問わず縦横無尽に繰り広げられ、どのカテゴリーでも言い表せない全く新しいものであり、ロックの未来を提示する衝撃作がここに完成した。

登録情報

  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 14 x 12.4 x 0.8 cm; 80 g
  • メーカー ‏ : ‎ BEAT RECORDS / ROUGH TRADE
  • EAN ‏ : ‎ 4580211853306
  • 時間 ‏ : ‎ 50 分
  • レーベル ‏ : ‎ BEAT RECORDS / ROUGH TRADE
  • ASIN ‏ : ‎ B07RSXRWPS
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.6 15個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.6つ
15グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2019年7月19日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    このアルバムにも収められているBMBMBMという楽曲のライブ映像を観て、一気に虜になりました。
    少年たち、といっても差し支えない容姿でありながら、その円熟した演奏に痺れました。

    バンド編成はオーソドックスながら、パンキッシュなボーカルスタイルと掴み所のない歌詞とコード感、何よりもその精密且つ変幻自在の演奏力に素晴らしい個性を感じます。

    マスロックやミニマルの要素を含みながらも、決してダイナミズムが失われることなく、飽きずにアルバムを聴き通せます。

    またまだ若いバンドなので、これからが楽しみです。

    完成されたアルバムにボーナストラックを追加するというのはあまり好きではないですが、国内盤にはそんな理由で見逃すにはもったいない2曲が収録されています。
    ぜひ国内盤でどうぞ。
    5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2019年7月25日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    イギリスの新鋭バンドのデビュー作

    一聴してポストパンク風に聴こえました。ボーカルは複数の方がやる様ですが、メインで歌っている方の声はRHCPの2代目と4代目のギターだったJohn Frusciante氏風で、時々スクリームが入りますが、声の裏返り方はYoko Onoさん風でちょっとキモかったです。

    イギリスでもたまにポストパンク風や影響を受けたらしいアーティストが現れますが、一部で高評価されるけどあまり売れずに消えていく・・・というアーティストが多い様で、私の知ってる範囲でもJacob's MouseとかNew Fast Automatic Daffodils等ありましたが、やはり評価は高くとも売れないと活動し難いみたいであまり長く続かないみたいで残念でしたが、このバンドはどうでしょうか。期待しておりますが。

    こういうバンドですが、早くも来日が決定したとの事で、観にいこうか検討しております。ともあれ末永く活動出来る様に祈念しております。

    ポストパンクの好きな方は要チェック。それ以外の方は機会があったら是非。

    蛇足ですが、上記のNFADは2作で消えたと思ってたら3作目があったとか。名前を替えてリリースされたそうで、最近になって名前を戻してリイシューされるまで知りませんでした。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2020年5月13日に日本でレビュー済み
    ぜんっぜんちがいます。
    他の人が変拍子変拍子言ってますけど、言うほどそんな狂ってる系じゃないです。
    いやまあ変拍子も結構ありますけど、そんな全面じゃない。
    初期のポストロック、という表現が一番近いかもしれない。シカゴ音響派とかの頃の。
    いや、やっぱミニマル音楽です。これは。そしてロック。そしてクラシック。
    なんらかのリバイバルかもしれない。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2019年10月21日に日本でレビュー済み
    個人的に90年代以降のイギリスのビッグネーム(オアシス・レイデイオヘッド・プライマルスクリーム等)にはピクリともしなかった
    2000年以降になると更にひどくなって、ビッグネームですら全く聴いてない
    2010年代は誰がビッグネームかすら知らない、そんな私がデビュー直ぐに僅かな情報で聴いてみようと思った
    一言で表現するならハードコアプログレという感じ 
    確かにこの20年の間イギリスの音楽に感じられなかった空気感があった
    ようやく時代が動こうとしているのかもしれない
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2020年4月18日に日本でレビュー済み
     元Can(カン)に在籍していたダモ鈴木とコラボしたこともある、ロンドンの好い意味での変態ロック四人組が、2019年にラフ・トレードからリリースした1stアルバム。
     テクニックとタイミングの合せ方が半端じゃない、難しいこと演ってるなあ、コピー出来ねえじゃん。

     ヘンリー・カウみたいな変拍子ビシバシ、ノイジーな風狂ギターが暴れ捲ったかと思えば静謐に空気感を醸し出したり、金管がフィーチュアされていないヴォーカル入りジャズ・ロックと言うか、実験性と前衛性が満載。
     1990年代以降から2000年代に掛けて、この手の不安を演出するスタイルのバンドが増えて来たのは何故だろう。
     世紀末か、はたまた、末法の世の中なのか、真崎・守に言わせれば「御時世だもんね」てことか。

     しかし、この複雑なリズム隊に、よくこんな面倒臭い歌を乗せられるな、インプロヴィゼーションじゃないの?
     このちょっと金属質の声と、高音になると鼻に掛かる歌い方は苦手だ、俺は。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2020年5月19日に日本でレビュー済み
    名盤。演奏かっこよすぎ、それに尽きる。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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