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Fate/Apocrypha vol.2「黒の輪舞/赤の祭典」 (TYPE-MOON BOOKS) Kindle版

5つ星のうち4.5 46個の評価

“黒”のセイバーの消滅という衝撃も覚めやらぬまま、ユグドミレニアの陣営は次なる戦いへと突入。 “赤”のセイバーとの小競り合いを経て、遂に戦場で“黒”と“赤”の軍勢が全面対決する。“黒”の陣営はランサーを中心に、アーチャー、ライダー、バーサーカー、キャスター。そして、“赤”から奪い取ったもう一人のバーサーカー、スパルタクスを使役して、“赤”に立ち向かう。 一方、“赤”の陣営はアサシンによる驚天動地の宝具『虚栄の空中庭園』によって、空から急襲を仕掛けた。 “赤”のアーチャー、ランサー、ライダー、キャスターを指揮し、自らも戦いに赴くはアサシンのマスター、シロウ神父。 “黒”と“赤”が凄絶な戦闘を繰り広げる中、ルーラーのサーヴァント、ジャンヌ・ダルクはある目的を抱いて戦場を駆け抜ける。 互いの策謀が交錯し、英雄の銀刃がぶつかり合う。 そして積み重ねられた幾つもの運命によって、“竜殺し”は戦場へと帰還する。
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商品の説明

著者について

●近衛 乙嗣:「Fate/Apocrypha」(TYPE-MOON BOOKS)、「ヴァンパイア大使アンジュ」(つばさ文庫)、「RIGHT∞LIGHT」(ガガガ文庫)

●東出 祐一郎:シナリオライター、小説家。代表作に「Fate/Apocrypha」全5巻(TYPE-MOON)、「ケモノガリ」全8巻(小学館ガガガ文庫)など。「Fate/Grand Order」では、シナリオチームの一員としてシナリオも担当している。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B07438DPK6
  • 出版社 ‏ : ‎ TYPE-MOON (2017/7/26)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2017/7/26
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 18.9 MB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 415ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 46個の評価

著者について

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東出 祐一郎
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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2020年5月1日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    アニメ版から入ってこの度、原作書籍を購入させて頂きました。
    映像化に際して省かれてしまったらしき描写がかなり多く、またキャラクターの内面描写も充実していて満足でした。
    アニメ版を既に観たという方にもオススメです。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2020年3月12日に日本でレビュー済み
    以下は書籍版のレビューになりますが、本小説の文章等はほとんど同じもの、とのことなので
    転用させていただきます。

    以下、以前のレビューをコピーしたものになります。

    本作の感想としては「ひどかった」に尽きます
    一巻と二巻を読んでみればわかりますが、かなり出来が悪いです。

    ・キャラクターが立っていない、キャラが記号的
    本作、fate/apocryphaは当初はオンラインゲームとしてスタートしたという経緯もあって
    この物語に登場するキャラクターはライター本人ではなく、別のライターが作成したものが大半となっています
    それが影響したのか、本作のキャラクターはどこか記号的であったり、心を感じなかったり
    「このキャラはこういうキャラですよ」と簡素に説明するラベルだけがあって、実際中身を開封すると空洞といいますか
    あまり魅力的な中身が存在していないキャラクターが多いと思いました。
    具体的に例をあげれば、ヒロインのジャンヌダルクでしょう、設定上は聖女となっていますが
    行動は物語の進行ありきで、各行動に説得力がありませんし、聖女とはとても思えないです。
    ダーニックなども知略に優れたキャラである、と説明されましたが
    結局、その知略に優れているところも一切披露されずに退場してしまいましたし。
    これも「天才キャラ」というラベルのみで中身が伴わず、発揮することのない状態のひとつです。

    これは一例にすぎませんが
    本来であれば、「このキャラクターはこういう背景を持っていて、だからこういう性格で、だからこの場面ではこういう行動をしたんですよ」
    とキャラクターは描かれることが多いわけですが、ろくに背景を説明することもなく、またろくに作者の頭の中で背景が形成されぬまま
    ひたすら物語を進めるコマとしてキャラクターは行動を進める、そんな形だと思いました。
    (他人の考えたキャラなので作者は他人のキャラの中身を想像して魅力的な中身を創造する必要があるわけですが
    それができていなかったんじゃないかと思います)

    ・文章がひどい
    文章がひどいです、まずパロディ?のような文があるのですが非常にお粗末です(槍を使うシーンなど)
    ルビの振り方もへんてこりんですし(バトルフィールド、とか)
    宝具のネーミングセンスもよくないな、と(アーマーオブファフニールとか作者はネーミングに拘りないっぽいな~と思いました)
    これが一番の問題なのですが、とにかく全体的に魅力に欠ける簡素な文章だとおもいました。

    他にもいくつかありますが、大きなところはこの2点です。

    本作の評価できるところはズバリ言って
    イラストだと思います、毛色の違ったたくさんのキャラクターイラストをうまく一本化しています
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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